時浦兼(トッキー)

『神功皇后論』、今週は『神功「皇后」は神功「天皇」だった!』

時浦兼(トッキー)

2026年5月12日 11:59

ゴーマニズム宣言
『神功皇后論』掲載、
SPA!5月19日号、本日発売!

今週は第303章
『神功「皇后」は神功「天皇」だった!』

今回は神武天皇の東征篇をお休みして、
神功皇后に関する重大な事実をお届けします!

神功皇后について日本書紀を読んでいくと、おかしなことに気が付く。
そもそも、「皇后」として1巻が使われていることがおかしい!
そして、69年間も「摂政」をしていて、その間は天皇がいなかったというのもおかしい。
息子のホムタノスメラミコト(応神天皇)がいたにもかかわらず!

こうして考えていくと、結論は一つしかない!
タイトルが結論!
『神功「皇后」は神功「天皇」だった!』

1300年前の日本書紀から、歴史は改ざんされていた!
誤った歴史は正されなければならない!

そして、この歴史を知れば、男系派の妄想は木っ端みじん!!

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