井上尚弥の“引退プラン”「あと何試合やるの?もうぼちぼち辞めていい。伝説のままいい時にすぱっと」“名参謀”真吾トレーナーが語る…来年1月か2月のバム戦から残り最大で5試合か
RONSPO配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 井上選手には無理をせず、引退を考えるべきだと考えています
- 井上選手にはさらなる階級制覇を目指して頑張って欲しいという意見もあります
関連ワードは?
- 井上尚弥
- スーパーバンタム
- フェザー級
コメント812件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昨年は年4試合。 フルラウンドか3試合続いており、多少なりとも試合のダメージは残っているはず。 それよりも試合に向けたトレーニングや精神的ストレスなど相当なダメージの蓄積があるはず。 本当にゆっくり休んでダメージの回復に努めて欲しいね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
確かに、中谷戦の時は少し今までと違った違和感を感じました それが年齢なのか試合の多さなのか分かりませんが、以前の迫力のある井上ではない事は確かです 真吾トレーナーの思う気持ちよくわかります。トレーナーである前に親と言う部分で考えればやはりもう少し休みながら試合をしてほしい。それと今の伝説のままで引退してほしい。本当によくわかります。でも決めるのはやっぱり本人ですからその辺は真吾トレーナーもよくわかってると思います。あくまでも今まで一緒に戦ってきたトレーナーの意見です。貴重な意見ありがとうございました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
プロ入り6戦目で世界タイトル奪取して以来、28試合世界タイトルマッチを続けている事自体が既に前人未到です。大橋ジム入門時の「強い相手としか戦わない」と言う誓いを体現している井上選手。きっと本人の考えている去り方があるのでしょうし、私は応援するだけです。スッパリ辞めるも良し、海外のレジェンド選手達の様に気が向いたらスペシャルマッチするのも多分しないだろうけど楽しみです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
真吾トレーナーは親でもあるので心配しますよね。井上選手は4階級制覇とはいえ、ライトフライ級スタート後に1つずつ階級を上げたのではなく、1階級飛ばしているので実質5階級あげています。フェザー級は6階級アップになるのでかなりの危険を伴います。スーパーバンタム級ではダウンしても回復しましたが、フェザー級のパンチ力ではKOだったかもしれません。 ゆっくり休んでから冷静に判断してほしいです。私は応援するのみです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
記録も大事ですが体も大事、記録達成に向けて無理なスケジュールを組んで欲しくない。 必ずしも、フェザーで統一王座で無くても、今回の中谷戦の夢のあるカード。 今迄の戦いで、井上の存在は十分日本は勿論、世界にも通用するレジェンドです。 本人が35歳で引退を考えているなら後2年、この2年間の間で出来る事を実行しましょう。 それには、大場会長のプロデュース力が必要です。 本人、世界中のファンが望むマッチメークをして欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
トレーナーでもあり親でもある真吾トレーナーの複雑な心境はよくわかりますね。 スーパーバンタムに上げ、被弾率やダウン、判定決着が増えてきた。間違いなく相手の体格が大きくなったからだ。バンタムまでは井上選手のパンチ力に押されてリターンパンチが返ってこなかったが、スーパーバンタムではパンチが返ってくる。そしてスーパーバンタムでは井上選手がダウンしても立ち上がれたが、フェザーではどうか。そのままKO負けになるかもしれない。間近で見ている真吾トレーナーが一番よくわかっているんだろうと思います。 一ファンとしては、KO勝ちもみたいがそれ以上に負ける試合は見たくない。フェザーで判定勝ちは上等だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中谷戦後にバドと中谷と三人で会食したのを見た。同時期にPFPを争ったバドが成し遂げた三階級での4団体統一は、間違いなく目標になっているはず。会食の席で話題に出たかもしれない。バドはやることがなくなったと言い残して引退しましたが、井上尚弥選手がそう思えるのはバムを倒し、フェザー級を統一した時か、あるいはその更に上を見てしまうのか、どこまで行くのか楽しみですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
当然全盛期は過ぎてるはずです。あのコロナの時が全盛期だったでしょうね。恨めしいコロナ。 今回思ったのは、階級上げたせいか、コロっとした見た目になり、母が「この子、太ったの?」と素直に言っていた。そう考えると、体重をこれ以上増やすと、見た目もスピードも落ちるわけだし、適正体重で見た目、スピード、パワー抜群のパフォーマンスで卒業式を迎える方が良いかも。 やっぱかっこいい姿で終わらせてあげたい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
無理せずスーパーバンタムで引退でもいいと思ってる。 本来ならミドル級くらいにいるべき体格のエスピノーサとか、あれは前日計量で戻し体重に制限なしのルールが生んだ反則級のサンプルだ。 水抜きでフェザー級まで落として、当日にはスーパーウェルターくらいまで戻せる様な、歪なルールが生んだ化け物。 中谷や西田くらいの体格ならともかく、井上尚弥の身長フレームだとかなり無理な挑戦になると思う。 それでも足を使って出入りの速さでジャブの差し合いや空間を制して、決定的な被弾は回避してポイントアウトするメイウェザーの様なボクシングに徹すれば、スーパーフェザーまで王座は取れるとは思う。 しかしそれは井上尚弥のボクシングじゃないし、本人も納得してやれるのか疑問だ。 とはいえ決めるのは井上尚弥と大橋ジムなので、ファンとしては見守りたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本の名チャンピオンと呼ばれた数多くの選手でも負けて引退。これがボクシングの現実なだけにこれだけの偉業を成し遂げた井上選手には無敗のまま引退してほしい。ただ次を目指せる闘志や力がまだある井上選手にとっては折り合いとしての引き際が難しいと思う。 自分は今引退してもいいと思うけど、あえて欲をいえばファザー5階級制覇。この1点かな。バムついてはスーパーバンダムまで2階級上げてくるなら分かるけどバンダムなら正直井上選手が待つ必要ないと思う。
ログインして返信コメントを書く