急増のイスラム教徒 土葬は日本文化を壊す? わからなさに向き合う
朝日新聞配信
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海外に行けば、その地の法律や伝統をリスペクトするのは当然でしょう。 それと同様に日本国内では日本の法律や伝統を守ってもらうのは当たり前のことではないでしょうか。 土葬については日本の気候や衛生面の問題を危惧される地域住民の方も多いと聞きます。加えて、民意を得ずして形を変えた移民計画を推し進めようとするのは住民への裏切り行為に等しいです。 メディアとして発言する以上は独自の意見よりも大多数の民意をまず尊重すべきだと思いますよ。
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日本は「無宗教国家」と言われる事がある。しかし実際には、初詣や七五三、葬儀など、神道や仏教は日本人の生活文化に自然と根付いている。また、結婚式ではキリスト教式を選ぶ人も多く、海外由来の文化を柔軟に受け入れてきた歴史がある。 ただし、イスラム文化については、日本社会との価値観や生活習慣の違いが大きい。特に土葬文化については、衛生面や土地事情の観点から不安を覚える国民も少なくない。また、顔が見えにくい服装は、防犯や治安維持の面で課題がある。 日本で受け入れられてきた宗教文化は、基本的に個人の信仰として存在し、社会全体の生活ルールを大きく変えるものではなかった。 多文化共生という言葉は理想として語られるが、現実には価値観の違いによる衝突も起きる。日本の治安や社会秩序、生活文化を守るためにも、移民政策や宗教的慣習については慎重な議論と一定のルール作りが必要だ。
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日本で土葬から火葬に変化した理由を考えれば、今さら土葬を行う流れはいかがなものか。しかもそれを望むのが宗教上の理由などでほとんどが近年外国から流入してきた人間たちであれば、理由があって火葬をおこなっている日本の制度をなぜ彼等にのために変えねばならないか意味がわからない。 土葬した場合、高温多湿の日本では遺骸は土中でミイラ化ではなく腐敗すると思うが、それに伴うバクテリア等の安全性はどうなのか?近年の世界的な感染症の蔓延などを見るにつけ、病原体など衛生面での危険となる可能性を増やすのは反対。土葬がおこなわれる付近の地下水など怖くて飲めなくなりそうだ。 代々土葬を行ってきた皇室・皇族でさえ上皇夫妻は「自分たちは火葬を望む」と仰ったというのに。
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今彼らが必要とする土葬のための施設を整備したとする。 するとその事が、新たなムスリムを呼び込むきっかけとなり、あっという間にまだまだ足りないという事態になる。 土葬以外にもモスクや食文化など要求は増えるでしょう。 ここでしっかり、日本らしさを失わないように対策を取らないと大変なことになります。
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奈良市民です。外出する度に何人ものイスラム系の人達を見かけます。「こんなのどかな街にも移民の波が押し寄せてるんだ」と真剣に憂慮してます。イオンモール、病院、小規模スーパー、コンビニ、路上などで、彼らを見かけない日はないです。そのうち、モスクが建設され、土葬のための墓地も建設されるのではないかと思わざるを得ません。古都がイスラム色に変わって行く光景を見るのは、このうえなく耐え難いです。
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イスラム教は生活に深く入り込んでいるため、向こうが 日本文化に合わせてくれることはない 受け入れてると、日本文化が破壊されていくだけ 入国管理において、しっかりとした制度設計が必要だと思います
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日本は法治国家ですから、宗教の戒律や教えより法が優先されるべきものです。信仰の自由も法治国家として法で規定されている。だから法律より宗教の戒律を優先する事は許されるべきではありません。もしイスラム教信者がこの事を理解できないなら、入国や一時的にも滞在を認めるべきではありません。私達は日本の法律なんて関係ない、日本の法律より自分達の宗教の戒律を優先させます、という考えの人を入国させる事自体が問題だと考えます。 まずやるべきは日本政府がビザ申請者や入国審査時に、日本では宗教の戒律よりも日本の法律が優先する事を広く、強く、広報、確認し、認識させるべきだと考えます。
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この問題は今後日本では深刻な問題となる。イスラム教徒と我々日本文化の隔たりがあり、これを多文化共生という形だけではなく、法規制を伴わないといけないと思う。 巷ではイスラム教徒と言えば、中東、南アジアや中央アジア系の外国人労働者が徒党を組み問題となっているようだが、アジア系のイスラム教徒はどうなのかを考える。最近の報道では、農業にアジア系のイスラム教徒、インドネシアやマレーシアからの外国人労働者が来ており貴重な戦力となっている。彼らは比較的若く家族を伴わずに来日しており、教義上アルコール類は嗜まわないし、勤勉で評判はよいようである。どちらかと言うと日本に農業技術を学びにきているようにみえる。一律にイスラム教徒を批判し排斥する風潮が広がると、彼らが来日しにくくなると日本の農業が心配であり、食糧安保上、農業は必須事項だから対応を考えないといけない。そうなると明確な法規制を設ける必要がある。
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そもそも土葬は湿潤の日本には向かない埋葬方法。イスラム教は中東の乾燥地帯で広く宗教されている宗教だが、そのような気候なら土葬が成り立っても、日本だと遺体が腐敗しやすく、住民の暮らしにも被害が出てしまうことだろう。 共生への道といったら、日本に適した土葬を受け入れるか、あるいは納得しかねるようであれば地元に帰ると言ったところが現実的な対応策になるかと思う。いわば「郷に行っては郷に従え」ということだ。
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日本で土葬に不安の声が出るのは当然だと思います。日本は高温多湿で雨も多く、地下水を生活用水として使う地域も多い国です。だから昔から、衛生面や水質管理を重視しながら「火葬を前提にした社会」を作ってきました。 特に土葬は、一度埋葬したら終わりではなく、その土地が長期間にわたって管理対象になります。もし管理が不十分になれば、地下水や周辺環境への影響を完全にゼロと言い切れるのかという不安は当然出ます。 しかも日本は地震・豪雨・土砂災害も多い国で、海外と同じ感覚で考えていいのかという問題もある。実際、日本の墓地や火葬文化は、限られた土地を循環利用しながら、衛生環境を維持する形で社会に組み込まれてきました。単に「宗教だから認めるべき」という話ではなく、日本の生活インフラや環境管理そのものに関わる問題なんです。 だから、日本の文化や社会基盤を守りたいと思う声まで、簡単に否定するべきではないと思います。
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