「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
女性自身配信
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主なヤフコメは?
- 高市氏の経歴や英語力に対する疑問や批判が多く、政治家としての信頼性に疑問を持つ声が多いと感じています
- 高市氏の経歴批判は揚げ足取りであり、過去の学歴や経歴は重要ではないと考える意見もあります
関連ワードは?
- 経歴詐称
- 信頼性
- メディア
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あの英語力を聞けば、アメリカで仕事をしていたのが本当なのかどうかは一目瞭然でばれることだと思う。「Japan is back」という簡単な英語の発音を聞いただけでもネイティブと仕事をしてきた方なのか偽物なのかは見分けられる。虚偽がまかり通る日本ではなく、努力した人が報われる日本であってほしい。
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昔のテレビでということなら、何となく視聴者にわかりやすければ適当な肩書きでOKな時代だったんかなーと思う。 公式な医師などの名称や公式な職歴でそれをしているのであればアウトとは思うけど、昔のそのデレビ出演のときだけであればディレクターかそこら辺がかっこよく適当につけただけかなーと思う。
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そもそも、ルールをつくる人たちとして、ふさわしい資質が備わっているのか甚だ疑問です。 ルールをつくる立法府にいながら、ルールを守れず、抜け道を探して脱法的な行動をとる人たち。国民の感覚と乖離している。 旧統一教会、政治資金の問題、自民党大会での自衛官による国歌斉唱… 不祥事やスキャンダルが続出しているにもかかわらず、きちんとした処分、説明責任を果たす姿勢は見られない。 そのような内閣が、国家情報局、 スパイ防止法など前のめりで進めようとしてる。 その怖さを今見せられているように感じる。
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高市総理の英語のサインが、なぜか苗字はブロック体で、名前は筆記体で書かれており、それだけでも不思議なのですが、名前の頭文字部分がニコちゃんマークにアレンジされており、そのせいであられも無い部分を表す英単語にも読めてしまうと、一部SNSで話題になっていました。 米国連邦議会立法調査官の経歴と比較したら、確かに何だかサインも慣れていないような、奇妙な印象を受けました。
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事務職で捜査官の仕事に携わるならそれは捜査官の一環なので間違えて無いのでは? 言い回しは英語を日本語にする時点で多少ニュアンスは違うとか有るが何も問題ないのでは?日本人で外国人と同等の権限与えられてる職もありますから一重に詐欺とは言い難いですね。例えるならフィリピンの米軍基地のスービック基地が無くなった時現地のフィリピン人をアメリカ管轄エリアではアメリカ軍として雇う事も有る。
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経歴もそうなのかもしれないが、それ以外の統一教会問題、トヨタ系2社からの献金、当選者への贈答品、他候補中傷動画とこの人は色々な問題がある総理大臣という認識ですが、これらが何故かメディアでは報道されない。岸田、石破の時はニュース、ワイドショーで連日取り上げて報道されていましたがオールドメディアはなりを潜めていますよね、何故なんでしょう? こういう情報が全く公開されない(させない)事で民意を操作しようとする高市の思惑に思えた仕方がない。
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数十年前、高市氏がアメリカの議員事務所に勤め週刊ポストか現代にコラム記事を載せていたことを記憶しています。偽称はその時期の事でしょうから検証できると思います。その頃は期待していたのですが村山総理への暴言等々で疑問を生じ始めました。「働く前」に「高市早苗が総理で良いのかを問う」等訳の分からない事を言って衆院解散したり、消費税減税を国会論戦でなく「国民会議」に投げる等、疑問点が多くなってきました。ガソリン節約の呼び掛けについての質問に「その段階でない」と拒否しました。「全ての資源は有限であることに鑑み、無駄を無くす姿勢を浸透させたいとは思っている」と、なぜ言えないのでしょう?
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公職選挙の立候補者が経歴を詐称した場合は、公職選挙法235条に抵触し、公職選挙法違反に問われる可能性があります。 なお同罪の成立に、選挙での当選・落選は関係ありません。落選した場合も刑事責任を追及されるおそれがあります。
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「コングレッショナル・フェロー」という経歴を、日本では「米連邦議会立法調査官」と紹介していたことに違和感を持つ人がいるのは自然だと思います。 もちろん実際に議会関係の経験があったこと自体は事実なのでしょうが、肩書きの表現ひとつで受ける印象はかなり変わります。 有権者から見れば、「実際にはどんな立場だったのか」を分かりやすく説明してほしいという話。 一方で、「詐欺師」など強い言葉で断定的に攻撃し合う状況になると、冷静な議論が難しくなる。 政治家の経歴は信頼に関わる部分だからこそ、疑問が出た時に丁寧に説明ほしいですね。 そしてメディア側も肩書きをそのまま流すだけでなく検証する姿勢が必要。
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高市氏が海外にいたのは数年とか、その後30年過ぎているから錆びついているとか擁護の声がありますが、氏の英語はそういうレベルではなく日本の中学校で学んだレベルぐらいに感じました。 流暢でなくともいいのですが。まあ言語は得意不得意がありますけどね。 国会議員をしている限り内政外交の比重はあるかもしれませんが、ある程度コンスタントに海外要人や他国の議員、産業人と交流する機会はあるものと思います。 それでもうまくコミュニケーションできなければ恥じずに通訳を介せばいいんですよ。 それより歴代総理大臣で結果を残せている人は頭脳が相当優れているか無学でも相当な奥行きを持っている人のように思えます。氏はそのいずれでもないような。。。
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