ルーマニア女子が「卓球台の上」で狂喜乱舞→大ヒンシュク 「飛び跳ねてる!?」「あり得ない行動」の声【世界卓球】
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自分のコメント(マイページ)コメント228件
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世界から見れば日本人の考え方が硬過ぎに思えるかも知れないかが、どう考えてもこれはダメだろう。 以前に野球のWBCで日本に勝った韓国チームがマウンドに韓国国旗を立てたことがあったが、あの時の我々が感じた憤りに似たものを感じる。 大袈裟に言えば、こういう態度や相手に対するリスペクトの無さが積り積って国同士の争いにも発展する。
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文化の違い云々ではなく、この先も大会で使うであろう卓球台に複数人で乗ったらどうなるか、ということをチームの誰一人想像しなかったのが残念 喜びと興奮の中だったとしても一人くらいはこれを咎める人がいて欲しかった
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絶対に試合に影響が出ない精度をクリアするために心血を注いで卓球台を製作している方たちから見たら実に不快で悲しい行為だと思います。器具を使う競技ではそれを作る多くの人の支えによって成り立っていることを認識するべきです。
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数gの球と手を付く位の想定で設計されてるので 4人も乗って飛び跳ねる事は想定外だと思う。 目に見えない僅かな歪みが生じる可能性がある。 本来の球筋とは違い数ミリ角度が変わるかも知れない。 諸外国はあまり気にしないかも知れないが日本人からすれば畳に土足で上がられるようなもの。 日本人はそんな感覚をいつまでも持ち続けて欲しい
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ルーマニアの文化では普通なのかもしれないけど、世界大会で卓球台に上がって大喜びするのはどうなのでしょうか…。(悪いことではないとしたとしても)次の試合でも使用することを考えればそんなことはするべきではないと思いますがね…。
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卓球台は繊細なんだから、飛び跳ねるなんて有り得ない。日本卓球の昭和時代だったら、相当な罰を受けていただろう。台に腰掛けたら坊主、腕立て伏せ、ランニングの罰は当たり前。 台に傷や塗装が痛んだりしたら、ボールがイレギュラーするし、卓球台の高さ調整も面倒。 昭和60年代に見た光景で、卓球台の自己コートから相手コートまで助走し、台を飛び越えていた専大の男子選手が居たのを思い出した。そんな運動神経の良い選手を今まで見たことない。
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靴を脱がない文化でパーティやスポーツ観戦で勝利した時に店のテーブルの上で跳びはねる西洋の映像を見た記憶がありますが、自分達の技術を競う為に必要不可欠な勝負を左右する道具はへのリスペクトは無いのですかね? この後の試合では使用しないのでしょうが、極微な傷や歪みが出ていたら、あの回転数と軽い卓球のボールでは影響が出そうで使えないでしょうね。 個人的には柔道の畳や相撲の土俵に土足で上がって神聖な場所を汚しているくらいの不快感を覚えますね。 スポーツマンシップとは正々堂々と勝負する以外に立ち振舞いも考慮すべきだと思います。 卓球の台に上る事が常態化しないようにマナーとしてペナルティを設けた方が卓球というスポーツの格式を守る為にも必要だと感じます。
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彼らにとっては問題にもならない事が日本人には考えられない事実を見る度に、日本国内で日本人と外国人との共生、多文化調整には問題山積みだと実感する。 簡単には分かり得ない事だからこそ客観的なルール作りが大事。
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私は65歳です。高校時代は強豪校ではなく、県で初の公立高校からインターハイや国体に出場してきました。当時の新聞や、 月刊ニッタクニュースにも取り上げて頂きました。公立高校での部費って少なく、OBからの寄付も頂いてボールやネットを購入していました。県の選抜で遠征する場合は、県のお金で公共交通機関で移動・宿泊でした。チーム独自の移動も公共交通機関で、こちらは自費でした。ユニフォームやラケット・ラバー・シューズも、もちろん自腹です。用品は大切に使用してきましたし、卓球台はさらに練習前後で、雑巾で丁寧に拭き掃除もしました。用具は丁寧に扱わないと、先輩に怒られた事も多々あります。そういった貧しい環境下でスポーツをやってきましたから、卓球台に、上るという行為は信じられません。選手は対戦相手だけじゃなく、試合会場や、卓球台や、審判、全ての人やモノに対しても敬意をもって接して欲しと思うのです。”喝”です。
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お国にもよるんでしょうけど、 土足であることに何の抵抗も感じない文化は一定数あるでしょうね。 ずーっと前ですが 料理対決する番組で 外国人のシェフさんが料理を仕上げた際に 「オレはやったぞ」みたいな感じで、 まな板のうえに靴のまま上がり 吠えてました。 まな板の上に立つ、しかも土足で。 こんな料理人いるんだと、驚きました。
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