佐々木朗希&今井達也、なぜ大リーグで結果が出ないのか...元NPB最多勝投手が挙げた「共通の課題」とは
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自分のコメント(マイページ)コメント81件
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今井投手はまだ結果が出ないと言うのは早急だと思う 自分も海外生活が長かったので、環境が相当変わる大変さはわかります かと言って自分で望んで海を渡ったからには、早く環境に慣れて自分からもコミュニケーションを取らないとなかなか理解されない社会です 間違いなく力はあると思うので、応援してます
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今井投手の場合は、2戦目のアスレチックス戦で好投したように、十分に通用する力を持っている。 しかし、本人のインタビューでもあったが、野球以外の部分で環境への適応に苦労している事がネックになっていると感じる。 性格もあるから仕方がないけど、今永投手のように環境の変化を楽しむくらいが良い。
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MLBでは佐々木投手の速球は普通よりちょい上レベル、スプリットは調子良いとエグいワールドクラスの球だ、しかしメジャーには150キロ後半のスライダーやシンカー投げるようなのがゴロゴロいるから、さほど怖い投手に見えない、そうなると山本投手のような制球力や投球術を身につけるしかないと思う
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今井に関してはまだまだ登板が少な過ぎます。環境に馴染めてないだけかもで。評価は最低あと5試合前後投げてからでしょう。 佐々木の場合フォームが大き過ぎるのでは?あれでは球威ばかり優先してコントロールが定まらないと思います。もっとコンパクトにしてコントロールの精度を上げる必要があると思います。その上で球威が落ちないように筋トレが必要では?結局もっと鍛錬が必要だと思います。
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FIPによると四球の変化に三を掛けて、投球回で割るとFIPの変化になるので、四球が70から45へと25減って、それに三を掛けて、投球回の170で割れば、0.44。つまり四球が25減れば防御率は0.44下がる計算。奪三振率と被本塁打率は維持しなきゃいけないけど。すごく一致していて、武田さんの経験の精度は凄いなと思った。
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山本投手はボールにも慣れて、ほぼほぼコントロール出来てるように見えます。失投もあるでしょうが突然曲がる球も意識して思った所に投げ込んでるのではないでしょうか?今井投手も佐々木投手も慣れたら間違いなくメジャーでも通用すると思います。頑張って欲しいです。上原さんが日本に戻ってきたらメジャー長かったのでそれに慣れてしまって日本の球は曲がらないから困るって言ってました・・
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日本にいる時は困ったら真っ直ぐを投げてたら彼らほどのストレートなら打ち取れる可能性が高かった。 でもメジャーの打者は打ち返してくるし、下位打線の打者でも休憩出来ない。 この差が制球力を悪くしてるように思ってる。 そこにボールやマウンドの違いもあるし、このギャップを埋めるのは大変だな。
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その通りだと思う。 だけど不思議なのは、ボールにアジャストするのが早い投手と遅い投手が分かれること。 特に佐々木はメジャーに行きたがっていたからボールへのアジャストは当然頭に入れていたはず。 気候やマウンドなどもあるのだろうけど、適応力もかなり個人差があるのだろうな。
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佐々木の完全試合含む完全投球17回って、マジでMLB含めて今まで見たことないレベルだったんだけど、槙原の完全試合から、27年ですか?でも前回を遥かに超えた圧倒的なクオリティでした。ああいう投球って、そうそう見れないもので、ほんとに全ての要因が揃った、ん10年に一度の投球ですな。ロッテの口約束守って貰って移籍したけど、ボールもマウンドも変わったので、あのレベルにもう一度達するのはなかなか大変なのは察するにあまりあります。しかし、ここ数戦、一戦ごとに課題クリアして来てるわけで、本人の努力は勿論ですが、そういうレベルまで近づいてくる投手なんだろうと思います。あのレベルに足りないって、フラストレーションは分かりますけどね。そのレベルは、ヤバかったですよ。
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武田氏の言う通り 達也君も 佐々木朗希さんも ボールな馴染んで無い抜ける これはほんとに死ぬ気で何とかしないと今年で二人共メジャーからサヨナラ 寝る時もボールを握って肌見放さず それ位腹を決めて立ち向かわないと いけない 山本由伸も大谷翔平さんもボールがあんなに抜けないから 達也君マウンドだとか環境だとか 泣き言はやめなさい 見苦しいは 己か望んで来た道でしょ 命取られる事はないんだからね 頑張って下さい
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