金村義明氏、ソフトバンク・周東佑京の本盗に「普通はあんなん怒る」「タイミングはばちばちアウトやんか!」長嶋茂雄さんの昔話も紹介
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 周東選手のホームスチールは、投手がプレートを外さずに投球したため、キャッチャーの前進捕球がキャッチャーボークに該当し、セーフとなったと考えています
- ホームスチールは怪我のリスクが高いが、周東選手のような特別な選手には挑戦してほしいという意見もあります
関連ワードは?
- ホームスチール
- キャッチャーボーク
- 柳田シフト
コメント140件
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まあ確かに、広岡さんが長島さんのホームスチールに激怒して、それが巨人を去るきっかけになった、てのは有名だけど ただ、これはだいぶ違って、柳田シフトでサードがショート守備位置近くまで離れていて、周東ノーマークだったのが原因。しかも、今ネットでも話題だが、タイミングはアウトだったが、これはピッチャーがあわててプレートを踏んだまま本塁へ投げ(つまり投球)、キャッチャーがホームベース上まで飛び出て捕球したため。この時点でキャッチャーボークになるらしい。小久保監督は知ってた模様 まあつまりは、金村さんも残念ながらルールを知らないのを暴露しちゃった訳で、よく状況みて話さんと恥ずかしいよ
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そりゃ結果的には「送球」という扱いになりましたが、投手はプレートを外さずに一時的に止まらないボークの投球、捕手は打者の前に出てくる打撃妨害のようなことをすれば際どいタイミングになりますよ。 ただ、タッチは腰にいっていたので手の方が先にホームにタッチしたようにも見えて仮に捕球していてもリクエストでセーフだったかもしれません。 どっちにしろ「ばちばちアウト」ではないかな。 怒るならロッテバッテリー、守備の無警戒さ、慌てぶり、そして急な出来事に対応しきれずに「投球」なのか「送球」なのかをはっきりしない判断しない審判に対してでないの? そしてコーチと打ち合わせをしてゴーサインが出ているので誰も怒らないでしょ。長嶋氏の話とはちょっと違うかな。周東の走塁レベル、その走塁技術に対するチームの信頼感も含めて。
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金村氏は「タイミングはバチバチアウト」と言っていますが、そもそもこのプレーは投手がプレートを外しておらず“送球”ではなく“投球”のため、松川捕手の前進捕球はキャッチャーボークに該当します。 もし松川捕手が前に出ず、正規の位置で我慢して捕球していた場合、周東のホームスチールは「アウトではなくタイミングはバチバチセーフ」でした。 実際、赤星氏も絶賛していたように、今回の周東のスタートはNPBでもトップクラスの「完璧な初動」。 一歩目の反応、投手のクセの読み、加速の質がすべて噛み合い、三塁から本塁まで約3秒台前半で到達するレベルの走りでした。
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コーチャーの指示みたいだけど。投手が走者を全く見ていなかったから投球前に三本間の真ん中ぐらいまでリードしても気づかなかった。 それより何で打撃妨害にならなかったのか不思議。投手はプレートを外していないから投球になるはずなのに捕手がベースまで出てきて打撃を完全に妨害して見えるけど。
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この件に関しては「投球」だったのか「送球」だったのか?と言うのがありますね。 「投球」でしたらキャッチャーはホームプレート前でキャッチしてるので打撃妨害になります。「送球」ならピッッチャーはプレートを外してませんのでボークになります。どちらにせよセーフでしたし虚をつかれたのでしょう。実際の判定では一時ボールの判定でしたが取り消しになりました。
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公式記録だけ見てコメントされておられるのでしょうか。 確かに公式では毛利投手はプレートを外して送球したことになってますが、それはホームスチール成功から改ざんしたもので、最初ボールにカウントされていたのを取り消して送球扱いにしたもの。 実際にはプレートを外してない投球で、松川捕手が柳田選手の横まで出てきて捕球したのは打撃妨害。 ルール通りキャッチャーボックスで捕球して、進路をふさがないようにタッチしていたら、あのタイミングなれ十中八九楽々セーフ。
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いかにも金村が言いそうなことだな。 というか、古い野球人であればあるほどこういう思考はあるんだとも思う。 ただ、周東の足への信頼は誰がバッターとか関係ないから。 どんな局面でも周東がいけると判断して走ったなら結果がどうだろうと文句なんか言わん。 そこらの若手がイチかバチかで挑戦したのと一緒にされても困るわ。 仮に今回失敗してたって、こういう狙いまで時にはあると今後の相手に意識させて不要に考えさせることにも繋がる。 金村みたいにセオリーを決めてそれを当てはめるだけじゃ、奇策なんて絶対生まれないし予想外のビッグプレーも何もない。
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ホームスチールって凄い怪我しそうだなぁ。セーフになって点数入ってもキャッチャーが咄嗟に両手でタッチに行って膝とかガーンてやったら骨折したり靭帯やったりしちゃいそう。 でもホームスチール出来るのは周東だけだから毎回このパターンになったら挑戦してほしい。
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バッターが中村ノリだったらブチギレだっただろうなw 「俺の打席でチョロチョロすんな」って まぁバッターが左の強打者だったからやれたプレーでもあるんだけどね 極端な柳田シフトで、サードは本来のショートくらいのところにいたから、帰塁を考えずに超大胆なリードを取れた結果起こせたプレー
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ソフトバンクファンからしたら柳田選手が怒るわけないのは明らかです。 金村さんは知らないだけですね。 これだけいろいろ話題になるプレーっていうだけで素晴らしいですね。
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