金村義明氏、阪神・大竹耕太郎の続投に「岡田さんやったらピッチャー代えているはず」9日のDeNA戦に言及
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 投手の交代は球数よりも回数や試合の流れが重要で、特に終盤の継投は慎重に行うべきだと考えています
- 監督の采配はシーズン全体を見据えたものであり、選手の故障や不調を考慮しているという意見もあります
関連ワードは?
- 継投策
- 先発投手
- 精神的プレッシャー
コメント205件
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投手は、自分の疲れと同時にアジャストしてくる野手と戦っている。 回数もさながら、打席数がとても関係ある、 3割バッターの4打席目は、かなり精度が上がってかつ、気持ちも入っている事が多い。 クリーンアップの4打席目に大竹投手続投は少し難しいと思います。 だからリリーフ、抑え投手が必要なんだと思ってます。
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確かに岡田元監督は大竹選手を早目に交代させる事が多かったですね。 球数関係なく。 大竹選手は完投させて貰える様に頑張りますとコメントする事が多かった様な。 8回で代打だろうなぁと思って見ていたんですけど球数ですかね?そのまま打席に立ったので完封勝利マダックス有るからかな?抑え不安だから?と思いながら見てました。 次からは少し考えるんじゃないですかね継投。
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ある有名な先発投手のレジェンドが言ってたんだけど、先発投手は球数で疲れるんではなく…回数で疲れるんだと言っていた。 だから…完投、完封は難しいのだと… それに当てはめれば球数は少ないけど…8回になって…ガス欠するのも頷ける。 1点差の僅差だから尚更精神的なプレッシャーも大きかったんだろうと思います。
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継投に関しては、前日の9回が伏線になってたのではないかと。 満塁とかなってから下手に替えるとビッグイニングになる懸念が拭えなかったんじゃないかな、と。結果論替えるなら、イニング頭からだったかな? まあでも、なんせ点取れてないから重い3点になってしまったけど、ハマスタからの3試合の流れを踏まえると大竹もよく3点で抑えたと思う。
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藤川監督は1シーズン140試合を見据えて采配していらっしゃるのかなと感じます。優勝争いと言ってもプロチーム同士でそれほど極端な差がつきませんので、勝率6割程度で優勝争いできます。 3勝2敗のペースで行って最後の8,9月でグイっと抜け出せば頂点にたどり着けるのをわかっていらっしゃると感じます。 投手陣に故障者が出ており不調な選手も見られますので、今シーズンは今シーズンとしてどの選手を選択するか探っている時期なのではないかと思います。
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今年の阪神は、変えたいときに替わりになるピッチャーがいないという苦しい事情があり、なんとか先発ピッチャーで頑張って欲しいのかもしれない。 大竹選手を変更するのはかなり難しい判断だったかもしれない。
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岡田阪神は確かにあのようなゲームはしなかった気がする。 慎重かつ大胆に継投をしていた。 中継ぎ陣が薄い今の阪神では全盛期の岡田阪神のようにはいけない。 そしてベイの打線はホームランを警戒する恐い打者が出ていない。 とはいえ、蝦名選手のところで交代という選択がベストだった。
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昨季だったら、イニングの頭から石井か及川に代えていたと思いますね。今季のブルペンだと、どうしても先発に「もうちょっと頑張って!」となってしまう。 岩崎もドリスも今一だから、クローザーやセットアッパーを固定できない。監督の腕の見せ所ですね。
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そんなもんは本人に聞かないとわからないことなので 勝手に名前を出すのは、どうかな。 で、あの場面で交代は、なかなか勇気がいることで それを選ぶ権利があるのは監督のみかなと思います。 ただ昨日の試合でも思ったのですが横浜打線は終盤になると 相手投手にもよるのでしょうが軽打というか上手く合わせてきますね。 どうしても終盤は点が取りたいので力みそうなものですが そういう時にヒット狙いで無理なく打ってくるというのが チームとして出来ているので厄介な打線ですね。
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勝てそうな試合を確実に勝つ、が岡田監督の戦い方ですからね。 そのために、ブルペン整備は急務でしょう。 2025年は、前任者の名残で勝てた。 しかし今年はどうでしょうか。 ピッチャーが崩れての痛い敗戦が多い印象の今季、前半戦を終えるまでくらいでチームとしての形が確立できたら。
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