「取材はほぼゼロ」阪神で出場機会が激減、自身初の開幕2軍のナゼ…「それでも腐るような雰囲気が全くない」記者を驚かせた梅野隆太郎34歳の今
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確かに梅野捕手は2軍に居る事が多かったけど、藤川監督も必要としていなかった訳ではないと思う。現状、坂本捕手が正捕手扱いになっているけど、元々梅野捕手が正捕手だった訳で…。才木投手が苦しんでいる中、梅野捕手のリードで才木投手が復活したのも事実だと思うし、何と言ってもブロッキング技術は12球団の捕手の中でも天下一品。投手も安心してフォークを投げる事が出来るのでは?今季は坂本捕手、梅野捕手、伏見捕手と最優秀バッテリートリオが誕生したけど、三者三様、それぞれの持ち味を発揮してもらって、投手陣をリードしていただければ良いんじゃないでしょうか。別に腐っている訳ではないと思うけどね。
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2023年の骨折で、全てが大きく変わってしまった。 梅野欠場中に坂本はセ・リーグ制覇、日本一という経験を積み、2025年まで正捕手として大きく成長した。 今は坂本が苦しい。梅野にもようやくやり返すチャンスが来た。 伏見も含めて、切磋琢磨して阪神を日本一に導いて欲しい。
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シーズン通じて投手陣に競争や新陳代謝、復活を積極的に進めるため、経験豊富かつ長所を生かすタイプの梅野が選ばれたと思えば、腐るどころか重要な役割を担う事になる。 そして生きる道でもある。 昨日ようなA面の活躍、ファームでのB面の役割と両面をきちんと切り替えられるのが梅野選手の強み。 応援しかない。
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梅ちゃん推しの自分としてはたまらない記事でしたね、リンク先の後半も読ませてもらいました。 でも坂本が悪いとも思わない、研究されて当然の立ち位置。数年前は梅ちゃんもその立ち位置で、しんどくなった時に坂本が現れてくれた。 今度はその逆、キャッチャーの人も含めて3人で切磋琢磨しながら連覇に導いてください、応援してます。
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事実、梅野と組むと打たれて、坂本と組むと復活するピッチャーがいたシーズンもあった。 それでも球団と藤川監督も梅野をないがしろにしている訳ではないと思う。 キャンプ2軍スタートに関しても、経験豊富な梅野が2軍の若い投手と組むことで、投手陣の底上げと言う意味合いもあると思う。 2軍の捕手育成もまたしかり。 生え抜きの梅野は将来的にコーチという道もあるだろうし、若手の育成も期待されてると思う。 でもまだまだ梅野は必要な戦力。 正捕手3人制でいい。
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長年野球を見てきたし、やってきたけど(本も何冊も読んだ) キャッチャーの良し悪しだけは本当に分からない。 リードに関しても、本当にリードのおかげなのか、それともあくまでも投手の力量が前提なのか。 でも、やはり捕手は扇の要であり、強いチームには必ず良い捕手がいる。 目に見えない部分も多いからこそ、評価も人によって分かれるし、難しいポジションなのだと思う。
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梅ちゃんの境地はもう第二のプロ野球人生を見据えてると思うし、そうであって欲しい。第二のプロ野球人生、そう若手を指導育成していく事。勿論出来るだけ現役で続ける事も考えているだろうが、梅ちゃんがプロ野球人生の中で取得した経験値の高さや捕手とはこうであれ精神。それを若い世代に系統出来る人材を育てる。これも阪神に取っては大きな財産である。梅ちゃんはもうその域に達しっている貴重な存在だ。
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藤川監督が年を重ねるうちに、拘りが強くなって来ていると思う。伏見も頑張っているがまだ梅ちゃんの方が上だと思うし、若手は少しマイナス面が見えると直ぐにファーム行きになる。茨木なんかは何故ファームに行かしたのか分からない故障者続出で上手く回らないのに今のポジションに居るのはさすがだが、選手を委縮させないように頑張って欲しい
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ちょうど矢野監督の後半に梅野より坂本が重宝されだし、岡田監督も当初は梅野メインも徐々に坂本シフト、藤川監督でその立場は決定的になった。ただ伏見をトレードで獲得したように現状が盤石というわけではない。思いのほか才木の登板でチャンスが巡ってきた。それよりも捕手の年齢構成が懸念。三人とも同じような年代なのに主力三人がベテランではこの先皆同じタイミングで衰えるリスクある。伏見云々ではなくもう少し下の世代の捕手が必要かと思うので今オフの継続課題かな。
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もとは「俺らの野球」監督にリードが気に入らないと干されたところから始まりますよね。雌伏5年。 よくぞ耐えてくれました。 全盛期のバッティングには届かないかもしれませんがベテランならではの読み、豊富な経験に裏打ちされたチャンスに強いバッティングに期待します。 あと、フォークを後逸しない頼もしさも。
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