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YouTubeの動画に、よく任天堂の音楽やゲームの音楽、J-popも使われていますが、収益化されている動画の場合、著作権には当たらないのですか? 動画投稿をしたいと思っていますが、その辺がわからず、、教えていただきたいです。

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回答(4件)

『任天堂は、個人であるお客様が、任天堂が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショット(以下「任天堂のゲーム著作物」といいます)を利用した動画や静止画等を、適切な動画や静止画の共有サイトに投稿(実況を含む)することおよび別途指定するシステムにより収益化することに対して、著作権侵害を主張いたしません。』 いつの時代の話でしょうか? 著作権には当たりますが、YouTube時代の令和、SNSでバズらないゲーム、キャラクター、音楽など知名度は上がらず売れません。 何億円かけてTVCMを打ってもほとんど飛ばされて見られない。 YouTubeでゲーム実況がバズればゲームは大ヒット。 「宣伝してくれてありがとう、収益は認めるからもっともっと大バズリして宣伝になる投稿してね」が令和です。 ネットワークサービスにおける 任天堂の著作物の利用に関するガイドライン https://www.nintendo.co.jp/networkservice_guideline/ja/index.html 任天堂は当社が創造するゲームやキャラクター、世界観に対して、お客様が真摯に情熱をもって向かい合っていただけることに感謝し、その体験が広く共有されることを応援したいと考えております。 任天堂は、個人であるお客様が、任天堂が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショット(以下「任天堂のゲーム著作物」といいます)を利用した動画や静止画等を、適切な動画や静止画の共有サイトに投稿(実況を含む)することおよび別途指定するシステムにより収益化することに対して、著作権侵害を主張いたしません。ただし、その投稿に際しては、このガイドラインに従っていただく必要があります。あらかじめご了承ください。 Q4.このガイドラインにおいて投稿を収益化することができる「別途指定するシステム」とは、具体的にはどのようなものですか。 A4.現時点において、このガイドラインにおいて投稿を収益化することができる「別途指定するシステム」とは、以下のものをいいます。 ・Facebook/METAの「パートナー収益化」(2023/10/24 更新) ・ニコニコ動画/生放送の「クリエイター奨励プログラム」および「ニコニコチャンネル」 ・OPENREC.tvの「OPENREC Creators Program」 ・Twitchの「Twitchアフィリエイトプログラム」および「Twitchパートナープログラム」 ・X(Twitter)の「プレミアムサブスクリプション」(2023/10/24 更新) ・YouTubeの「YouTubeパートナープログラム」 TwitCasting の「ツイキャス・マネタイズ」内の「ライブ収益」(2019/4/1 追加) ・Mirrativの「ギフト」(2019/4/1 追加) ・17LIVEの「ギフト」(2023/8/1 追加) Instagramの「Instagramサブスクリプション」および「ボーナス」(2023/10/24 追加) 随時更新されます。 ~エイベックスがTikTokに大ヒット楽曲含む約25,000曲を開放~ 日本の音楽レーベルとして初の包括的楽曲ライセンスで提携 https://avex.com/jp/ja/news/2018/tiktok_25000/ 近年、短尺動画を投稿するプラットフォームが若年層を中心に全世界的に大流行し、日本でもそのムーブメントが起きています。その代表格であり、いまや全世界150カ国以上でリリースされ、日本国内での月間再生回数が130億回を誇るTikTok。音楽に合わせた動画をシェアできるTikTokに当社が保有する楽曲を開放することで、日本のユーザーはもちろん、J-POPの人気が高い中華圏、韓国、インドネシアなどのアジア地域のユーザーも自由に楽曲を利用できる環境が生まれ、これまで以上に幅広いコンテンツの制作が可能になります。 また一方で、当社は、若年層やアジア地域において、よりリアルなマーケティング活動が実現します。 当社は、音楽の楽しみ方がハイスピードで多様化する中、今後も環境の変化に柔軟に対応するとともに、今回の契約締結を機会に、TikTokとより緊密かつ強固な連携を進め、日本を含むアジア地域において、音楽が持つコンテンツの可能性を追求します。

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著作権は、収益化の有無と直接の関係はありません。 ネットに載せる事自体、著作権の「複製権」「公衆送信権」が絡んできます。 但し、勘違いしがちですが、著作権とは禁止ではありません。「権利」です。 権利元は、その権利を必ずしも「禁止」として使う必要はありません。権利元の収益として得られるなど、メリットがあると判断すれば、許可・許容として使っても問題ありません。 >任天堂の音楽やゲームの音楽 任天堂は、下記のルールで、任天堂の著作物の使用を許可しています。 ネットワークサービスにおける任天堂の著作物の利用に関するガイドライン https://www.nintendo.co.jp/networkservice_guideline/ja/index.html また、初期のポケモンのBGMなどは、特別に下記の様な形で提供されたりしています。 Pokémon Game Sound Library https://soundlibrary.pokemon.co.jp/ >J-pop 下記の様に、アーティスト公式が公式に許可している例もあります。 『Mrs. GREEN APPLEオリジナル音源』 動画利用に関する注意事項 https://www.universal-music.co.jp/mrsgreenapple/mgaoriginalsound/ また、YouTube の Content ID を通じて、権利元が広告収益を強制的に得る事を条件に、YouTube に許可しているケースもあります。 この動画の音楽 - YouTube ヘルプ → 概要欄に画像の様な表記がされる例です。 https://support.google.com/youtube/answer/7680188?hl=ja また、YouTube short 用には、多数の楽曲が公式で提供されています。 著作権とは、その「相手」が居る話です。OK も NG もその相手次第の話。 権利元が OK なら OK ですし、NG なら NG。 それら、その相手のルールや考え方をしっかり調べる事が大事です。 著作権 = NG では無い事は、十分ご理解ください。 ただし、まあ、あやふやな状態で使うなら、著作権の問題無い事が約束されている、DOVA-SYNDROME などのフリーBGMを使うのが安全であることは、確かではあります。

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>任天堂の音楽やゲームの音楽 SNSで使用が許されているもの(使い方を含めて)以外は違法です、 ゲーム実況は許可されている場合はありますが、音楽を抜き出して使うことは許可されていません、音楽はゲーム会社以外が権利を持っていますので。 >J-pop は殆ど全てが個人使用を許可していません、違法です。 YouTubeにも認められていないので大きくなった時に収益化とか出来ません。 SNSは殆どがそう言うことを分かっていない人だらけですので。 貴方もスマホ自転車を一瞬でもしたことはあるかも知れません。 違法なので1秒でも違反です、でも逮捕されなかったですよね。 でも見つかることもあります、その際は一切の弁解は聞き入れられません、 罰金や大人なら大変なことになります。 SNSは常識やマナー他人への迷惑とか全く考えないレベルの低い人ばかりです。「おれは捕まらない、垢バンなんて大したことない、おれが楽しければそれでいいのだ」と言う考えなのでしょう。 著作権侵害で垢バンになる人は結構いますよ、恥ずかしいので表に出てこれないだけです。 他人のものを勝手に使う著作権侵害はクスリと同じで、やってしまうと抜け出せません、絶対に。絶対にやらない方が良いです。 著作権侵害動画はゴミです。(しかし再生は伸びます、犯罪など関係ないと思っている常識の無い視聴者が沢山いますので)

収益化の有無に関わらず、公開することが原則として著作権侵害に当たります。その権利者たち(作詞作曲演奏歌唱など)全員が許可しているとか、引用など法律で認められたいくつかの条件を満たしてるなら問題ない。 侵害したあとに実際に取り締まられるかは被害者次第。単にまだ見つかってないだけの動画も多いし、とりあえず泳がせて収益を奪うだけで済ませてくれる権利者もいます。これは許可されたわけではないので、ある日突然消去要請を受けて生涯Youtube使用/出演禁止になったり、警察沙汰になることもないとは言えない。