ドレあじ・ぎょうかしのとに告ぐ
告、6/12のsyamu裁判において、共同不法行為が認定された場合、ドレあじ・ぎょうかしのとに対し別訴提起をする
ドレあじ@maereverie
ぎょうかしのと@Ehrendunkel
いきさつ
2025年6月頃、syamuが設立したDMグループにて、syamu宅へ送られたハガキの犯人捜しが行われておりました。
DMの参加者は以下の通りです。
・syamu
・おもち
・うむ
・sana
・ぎょうかしのと
・イイズ
・39チャマ
当該DMにおいてハガキの犯人を探すにあたり、上記7名の参加が確認されています。
なぜ私に目をつけたのかはわかりませんが、当時、私はsyamuアンチとして活動しておりました。
syamuがアンチを特定するのはドレあじがバー三代目蒲田店に凸した際に、ドレあじに対してsyamuが「お前、ちんきゅうだろ」と他のユーザーだと思い込んでいた過去があり、syamuの傾向として一度思い込むと彼の中では確定事項になってしまうのだと考えられます。
ドレあじは蒲田のバーだけでなく、赤坂や亀戸などの系列店にもsyamu目当てで凸をしており、syamuから強い恨みを持たれていました。
また同時期にXにおいて@truesyamugameなるアカウントが誕生し、syamuに成り済ましてB型作業所へ通っている知的障害者だと公開しポストをしていて、彼もまたsyamuに恨まれていました。
ぎょうかしのとの暴走
ぎょうかしのとは当時syamuに心酔しており、DM内において"誰が証拠をたくさん集めて犯人特定に結びつけられるか"がsyamuの気を引く行動とされていました。
成果をあげられていない彼女はあろうことか、『ドレあじ=truesyamugame=speakbot』という虚偽の証拠をでっち上げました。
詳細に書きますと、ぎょうかしのとが水面下で「speakbotは自分のサブ垢だとメッセージしてほしい」と両者に相談し、彼らはそれに乗っかりました。
私に何の報告もせず、無断で
こうして偽りの証拠を手に入れた彼女はsyamuDM内で私に無断で公開し、当時溢れ返っていたsyamuアンチのヘイトをすべて私が受けるかたちになりました。
その後DM内で私の過去の投稿などから氏名、家族構成、住所を特定し、これらが匿名掲示板に投稿された上、自宅に脅迫行為をとられました。
実生活への影響
私の自宅に嫌がらせが起きてから本記事を執筆している現在まで日常生活に多大な障害が生じています。
・特定されたアパートからの引っ越し
・妻の身の安全を確保するために妻だけ友人宅に避難させる
・警察の対応
・裁判の対応
などです。
警察はDMグループに対して捜査や開示請求を行っても、実行犯が付近の防犯カメラに映っていないことから犯人の特定が難しいため、被害届を受理してくれませんでした。
犯人を映像で確認するため、前のアパートと現在の住居前にそれぞれ警察が用意してくれた防犯カメラがありましたが、危険が生じる可能性が低くなったと判断され、現在は私が自腹で購入した監視カメラを設置しています。
不振人物を見かけたらすぐに110番するよう言われていますが、未だ実行犯は見つかっていません。
裁判に関してはOFUSE(寄付サイトの投げ銭)を頂き、その費用は全額、開示請求に投じさせて頂いております。
また起訴するにあたっての弁護士着手費用、相談料、勝訴した場合は成功報酬の支払いなど、経済的にも多大な損失をうけています。
遅すぎる謝罪
警察沙汰になったことで、syamuDMのメンバーは私に情報提供してくれました。
この時初めて私の成り済まし行為がとられていた事実を知りました。
syamu、おもち、うむ以外のメンバーからは謝罪と証拠の提出を受けており、また成り済ましに加担したtruesyamugameからも謝罪を受け、本件について警察への情報提供など事後対応もしっかりとってくれています。
謝罪をしないドレあじ
犯罪に加担した面々から謝罪を貰いましたが、ドレあじは未だ成り済ましの件について謝罪がありません。
あろうことか、私の鍵アカウントの情報を勝手に匿名掲示板に投稿した行為も確認しております。
人の家庭を、人の生活を、人のお金をめちゃくちゃにしておきながら、本人はsyamu界隈からしれっと離脱し、彼の好きな東方界隈を楽しんでいる様子です。
一般常識として成人男性がそのような不誠実な態度を取ることは、到底許されるものではありません。


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