ラッコのメイが体調不良 9日に22歳、体力に衰え 鳥羽水族館
毎日新聞配信
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自分のコメント(マイページ)コメント145件
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メイちゃんはキラちゃんと2頭だけの大切で貴重なラッコさん。 9日には鳥羽水族館でお誕生日イベントも予定されてたでしょう。 頑張ってメイちゃん! 飼育員さんも獣医師さんも大変ですが、メイちゃんの体調維持をお願いします。
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長く多くの方々に癒やしと、笑顔を届けてくれた存在だからこそ、胸がぎゅっとなる報告ですね…年齢を重ねる中で体力の衰えが見えてくるのは自然なことでも、見守ってきた方々にとっては心配が尽きないと思います。大切なのは、これまでたくさん頑張ってきたメイちゃんが穏やかで心地よく過ごせること。鳥羽水族館の丁寧なケアのもとで、無理のない毎日を過ごせますように…そんな気持ちでそっと見守りたいです。
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私が小さな頃はどこの水族館にもラッコがいて貝を食べてるイメージしかなく、鳥羽水族館に2年前に伺った際に、この2匹はとっても愛嬌があり、芸達者でラッコがこんなに賢いのを初めて知った。 穏やかに長生きできますように。
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飼育下のラッコはもういなくなると思うと寂しい気持ちになります。 しかし、北海道で野生ラッコが少しは戻っている話もあります。 理想は野生だと思うのですが、漁業問題であったり、 かたや、ホエールウォッチング等で 過度の観光干渉が起きている報道など併せてみますと 理想の落としどころが見えず、難しいと悩んでしまいます。
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鳥羽水族館と言えば、ラッコちゃんが名物人気者の元祖。メイちゃん、長らく水族館の人気者として、本当に今まで沢山の人を癒し、愛らしいその姿は多くの人を元気にしてくれました。メイちゃん、本当にいっぱい頑張って来たから、今はゆっくり休んでほしいです。水族館の方々のメイちゃんへの優しい想いにも胸が打たれます。 他の方も書いておられますが、飼育員さん、獣医さん方々、大変ではありますが、メイちゃんが穏やかな余生を過ごせるといいなと思います。メイちゃん、お大事に。
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私はラッコというと好きだった漫画ボノボノが先ず頭に浮かびます 漫画の世界とはいえ昆布の海草をベット代わりに身体に巻き付けて、お休みの時間にお父さんと他愛のない会話する可愛らしい姿を思い出してしまいます 実際の水族館では飼育員さんによく慣れて貰った貝と貝をお腹に乗せ、器用に叩いて割って食べる可愛い姿が印象的でした ひと昔前は日本各地の水族館に100頭以上もいたもラッコも、いまや日本には僅かに二頭との事で人工繁殖は難しかったのかもしれませんね。世界的にも絶滅危惧種に指定され寂しい限りです 日本の人々に沢山の癒しを届け最後に残ったラッコ達、残りの生を穏やかな日々が送れる事を願っています
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メイちゃん、心配です。いつも元気いっぱいで可愛い姿を見せてくれてますが年齢的にはなかなか高齢。無理しないでほしいな。今では水族館ではラッコは貴重な存在になり大行列。キラメイちゃんに会うとみんなが笑顔になって動物の癒しのパワーってすごいなと感じます。メイちゃん毎日すごい頑張ってるからね(もちろんキラちゃんも!)これを機に少しおやすみして身体のメンテナンスしっかり整えてください。全国のファンは急ぎません。キラメイちゃんが元気でいることが一番ですので
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パンダに続き、今やラッコも国内の動物園や水族館では希少な存在なんですね。 生き物を育てるには、環境を整えたり毎日の食べ物を確保し続けたり、繁殖を試みたりと、相当な手間とお金がかかるのも確か。維持してる団体や飼育員さんの熱意に尊敬の念を抱きます。
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小さい頃は北海道広尾の水族館によく行っていて、ラッコを飽きるほど見ていた。それなのにこんなに見れる箇所がなくなっているとは。広尾にほど近い襟裳岬は野生のラッコが多数生息していることでも知られている。今も広尾に水族館が現存していたら、襟裳岬近辺で保護されたラッコを今も展示していたかもしれない。
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自分が子どもの頃には地元の水族館にもラッコが3頭ぐらいいて見に行ったらいつも愛くるしい姿やたまに芸を見せてくれてたけど。まさかその数十年後にラッコがこんなに減少するとは思わなかった。 海に行ったらやすやすと見られる存在ではないから、各地の水族館でこれからもラッコが見られるようになってほしいなぁ。
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