ちゅーことで
奥野卓志さんのFacebookより転載させていただきます。
いつもありがとうございます。
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独り言です
緊急事態条項を通される前なら 次の感染症はペストです
理由は、感染症法第33条です
感染症法第33条で道路を封鎖出来るのは一類のみ
一類に定められたウイルスと菌は7種
エボラ出血熱、マールブルグ、ラッサ熱、クリミアコンゴ出血熱、南米出血熱、そして天然痘とペスト
この中で、天然痘とペスト以外は直接接触感染なので
仮に長崎大学からエボラ出血熱に感染した実験ネズミが逃げても
ネズミが死んで終わりです
拡がりません
天然痘とペストは空気感染しますが、
天然痘は地球上から根絶されてますから
残る選択肢はペストです
ペストは怖いですよ
昨年の10月に国立感染症研究所が
「m-RNAワクチンをブースター接種すると免疫抑制が起こる」
と発表しました
京都大学の福島雅典先生が記者会見されました
「福島雅典 IgG4」と検索すれば見れます
福島雅典先生は、ファイザーと日本政府の秘密契約の
開示請求で勝訴した原告の代表です
国立感染症研究所の長谷川部長によれば
「IgG4抗体を誘導して免疫抑制が起こる」そうです
今さら日本政府が認めることは出来ないでしょう
今年2月26日の国会の代表質問でも、
高市早苗総理大臣は「重大な懸念は御座いません」
と繰り返すばかりです
日本人は8670万人がブースター接種(3回以上)してしまいました
今さら、エイズ患者のように免疫が無くなるなどと、
認められるはずがありません
前回のコロナは中国の武漢がスタートでした
中国政府は17日後に武漢を封鎖しました
日本は、感染症法で一類に指定されたウイルスと菌でなければ
封鎖が出来ません
だから次のパンデミックを仕掛ける連中は、
消去法でペストを用いると予測します
レプリコンワクチンの製造販売を
日本政府が世界初承認したからです
昨年10月の国立感染症研究所の発表では
「m-RNAワクチンをブースター接種すると免疫抑制が起こる」
とのことですが レプリコンワクチンは、
このm-RNAを人体の中で自己増殖させるワクチンです
冗談のように思いますがリアルです
日本政府が補助金を出して工場を建設して、
年間製造キャパは10億本だそうです
千葉県松戸市が公開した公式データによれば
このレプリコンワクチンを知らずに打ってしまった方が
90人おられます
一年後の致死率は13.3%です
国道と県道を封鎖して物流を止めて、
自衛隊が食糧を配給する為には、
感染症第33条が邪魔なのです
なので、緊急事態条項を通される前に、
感染症を仕掛けられると仮定するならペスト一択です
配給の列に並ばせる為に、
ワクチンパスポートでレプリコンワクチンを強制されたなら?
こんなもの今さら誰が打つのですか?
前回のm-RNAワクチンは、
パンデミック中だったので緊急特例承認されました
これは、ワンチャン理解出来なくもないですが
今はパンデミック中じゃないのに、
急ぐ必要性が全く無いのに
なぜ、日本政府はレプリコンワクチンを
世界初承認したのでしょう?
新しいワクチン開発は通常、
発売まで10年かかるのでは?
理解に苦しみます
緊急事態条項を憲法に書き込まれた後は、
ウイルスは何が来るのか分かりません
配給制が出来る法律が昨年の4月1日に施行されてます
ウイルスを意図的に仕掛ける連中が、
道路を封鎖して配給制に持ち込んで
食べ物と引き換えにレプリコンワクチンを打たせたいとなれば
緊急事態条項を通される前なら、ペストが来ます
前回の衆議院で、自民党は2/3議席を取りました
次回の2028年の参議院で2/3取られると
いよいよ、国民投票で緊急事態条項を可決させる動きになります