【助けて】AIに「宇宙定数問題って、時間が永遠だってことにすれば解決しね?」って適当に聞いたら、ガチっぽい答え返ってきて怖いんだがww
物理とか全然わからん素人なんだけど、YouTubeで「宇宙定数問題(10の120乗も計算がズレる物理学史上最大のミス)」っていう動画を見て、「これ、時間が永遠に続いてるってことにすれば、プラスマイナスで相殺されてゼロになるんじゃね?w」って面白半分でAIに聞いてみたんだわ。
そしたら、なんか妙にクソ真密な答えが返ってきて、逆に怖くなったから頭の良い人たちちょっと検証してほしい。
AI(某チャットボット)の回答を要約するとこんな感じ:
「時間は流れるもの」じゃなくて「永遠に完成してる一塊」と考える
時間は $t=0$ から始まって進むんじゃなくて、無限の過去から無限の未来までが「最初から一つの巨大な彫刻(静的な構造)」として存在してる、と仮定するらしい。
全時間軸でエネルギーが打ち消し合う
宇宙が「無限の時間の塊」なら、真空のエネルギーはあちこちで変動してるけど、無限の過去から未来まで全部を足し合わせれば、プラスとマイナスが綺麗に打ち消し合う(自己干渉する)んだって。
結論:
僕らが今見てる宇宙定数(10のマイナス122乗とかいう極小の数字)は、その「全時間の相殺」で消しきれなかった、ほんの少しの情報の「残りカス」みたいなもんだ、という理屈らしい。
なんか数式っぽいのまで出してきた:
全時間のアンサンブルを A とすると、 A = ∫ [-∞ to +∞] e^{i I(σ)} dσ
こんな感じで、無限の範囲で足し算(積分)されるから、アホみたいにデカいエネルギーも最後はゼロに収束しちゃう……みたいなイメージらしい。
正直、意味不明なんだけど:
これ、物理学的に見て「あー、その考え方はあり得るね」ってレベルの話なの?それとも「AIがもっともらしく嘘ついてるだけ」の完全なゴミ理論なの?
詳しい人いたら教えてくれ!


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