鷹・周東佑京が本盗成功 スキを突く韋駄天に敵将も呆然…本拠地どよめき
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 周東選手の本盗は、彼の足の速さだけでなく、判断力や状況把握能力の高さが際立っており、素晴らしいプレーだったと評価されていますと感じています
- ロッテの守備陣のミスや緩さが周東選手の本盗を許した要因であり、改善が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 周東選手
- 本盗
- 判断能力
コメント436件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
周東は足が速いだけでなく瞬時の判断能力がすごい。それに周りの状況もよく見ている。 タイミングはアウトだろうけど、状況的にミスする可能性が大きいところも予想できてたのでしょう。 あれはロッテのサードのミスもあると思う。 ベースに付かずあれだけリードされてたら目で牽制して、ピッチャーに外せと指示出してもいい。 兎にも角にも周東が一枚上手でした。お見事。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
怖いのは周東選手の1点への執念 今日勝つために何が何でも同点にしよう、という執念がセーフを呼び込んだ 自らの3塁打で打点1、無安打で帰還という実質2ラン 後輩の若鷹、特に脚のある選手には隙を見つけ先を常に狙うこの貪欲さをぜひ見習ってほしい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これは今後にも影響が大きい。 本盗がありえるとなると、サードは牽制のためにベース近くに守る必要が出てくる。 そうなると思い切った柳田シフトができなくなる。(もしくは三遊間だけ異常に広く空く) 結果的に柳田がヒットの確率が上がる。 データでは出せない貢献度ですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
すごいんだけど、この文章分かりにくくてもったいない。 1死三塁で近藤健介外野手が二飛に倒れて2死となると、ロッテの三塁に入っていた寺地隆成捕手がベースを離れて守っていた。周東は投球前から三本間の中間近くまで大きくリードを取ると、柳田の初球にスタート
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
阪神ファンでパのほうはあんま知らないんですが、前の日本シリーズで阪神対ソフトバンク見た時この人が圧倒的に存在感放ってて戦ってて怖かったの凄くよく覚えてます なんでこれだけの選手擁してて全然使わなかったのか前のWBC
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
すごいなぁ~、3塁打に続くホームスチール。並みいるホークス猛者の中でも周東はスターだ! ピンクに染まるスタジアムで、今、ヒーローインタビュー後のファンタッチ中。 感謝の言葉を贈られて 母上もさぞ嬉しい事だろう。 右上腕に受けたデッドボール、大事無いと良いが・・ 思い切ったプレーはワクワクするが、どうか怪我の無いように!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ランナー1・3塁でのWスチールなどで本盗が記録される場合はあるが、 今日の周東選手の本盗はめったに見ることのない「本盗の中の本盗」。 これでランナー3塁の場合、三塁手はベースの近くにいなければならなくなり三遊間が広くあくようになるでしょう。 それにしても素晴らしい走塁です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
周東って、判断能力が滅茶苦茶高い。伝説になってる前回WBC準決の決勝ホームインは、前ランナーの大谷さんに追い付きそうなくらいすぐ後ろに来ていたが、あれは勿論周東の足の速さもあるけど、打球判断によるものが大きいと本人が後に解説していた。 代走で出て、カウント、内野のポジションどり、外野の守備位置、村上の打球角度などを瞬時に判断して、もうスタートを切っていたと。大谷さんだってメジャーで59盗塁する俊足。同点のランナー、逆転のランナーの違いはあれど、あのプレーは本当に凄い。野球脳の高さと技術と才能を見せつけたプレーだった。 走者としてだけじゃなく、守備範囲の広さにも直結している。韓国戦の9回の大飛球キャッチは、確かに大勢と日本を救うプレーだったけど、普段周東の守備に痛い目にあってる他ファンからすると、いつものプレイ。味方だとこんなにも頼もしいのかと思ったもん。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
捕手の松下がボールを零さなければと言われてますが、スローで見ても際どいタイミングでした。 リクエストをすればタッチをかいくぐってセーフになっていてもおかしくないプレーです。 ただそれ以前に、捕手が打者の前に出て捕球してる時点でボークです。走者に安全進塁権が与えられますので、タッチアウトのタイミングでも周東はセーフでした。 つまり松下はベースの後ろで捕球してタッチする必要がありましたが、それをしていたらタイミングもセーフだったでしょう。 つまりどうなろうがセーフです。純度100%で周東選手の神判断・神走塁になります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
周東の凄さは足の速さに加えてこの度胸ですね。 少しでも迷いがあればスタートを切ったとしても間に合っていないか、挟まれてしまうでしょう。 近年はバッティングも良いものを見せてくれてますし、WBCでは不動の1番でも良かったんじゃないかなあと思います。
ログインして返信コメントを書く