巨人・大城卓三の頭部を中日打者のバットが直撃、試合が一時中断
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- フォロースルー時のバットがキャッチャーや審判に当たる危険性が高まっており、NPBは早急にルール改正や対策を講じるべきだと考えています
- バッターがボックス内でスイングしている限り、キャッチャー側が注意するしかないという意見もあります
関連ワードは?
- フォークボール
- ヘルメット
- 危険スイング
コメント248件
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今回は低めのフォークボールを拾うため、大城選手の上半身が少し前のめりになったことで当たってしまった感はあるが、とはいえ現行ルールの枠内で起こった事故には違いない。 スピードボールに対応するためバッターボックスの後ろギリギリに立つ打者が多くなっているし本当に危険。 NPBには本腰をいれて対策を考えていただきたい。
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最近の投手は、フォークボールとか落ちるボールを得意とする投手が多いので、どうしても捕手は打席よりの前で補球しょうとする為に、頭部に当たる危険が増した気がするね。 多くの捕手はヘルメットを被っているが、直接バットが当たれば、相当な衝撃だろうね。 大城捕手も後遺症が残らなければ良いけどね。
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バッターはスピードボールに対応するためバッターボックスの一番後ろに立つ選手も多いし、キャッチーもバットが当たらない場所に座りたいところだが、それじゃあ盗塁を刺せないケースも増えるわけだし、結構ギリギリのラインでやってるんだよね。 ただ、これだけ続くのであれば何かしらの対応は必要なんだろうね。
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こう言うの故意じゃないのは分かってるが当てられた方は選手生命が終わる可能性もある。 一回目は当てられた怪我の程度により(捕手がプレーを続けられないなら危険スイングで一発退場)プレーに続けられても2回目は即退場させるようなルールを作るべき。 危険球デッドボールと同じで仕方ないでは済まされない。
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大城、退場してしまうほどの大きな怪我じゃなくてよかった…! 無理せず、できれば病院でしっかり検査受けてほしいですね。 昨日、草野球でたまたま捕手が全員休みで、 ほぼ未経験の自分がキャッチャーやったんですが… バッターとの距離が想像以上に近くて普通にビビりました。 打者とボールを同時に見続けるの、あれめちゃくちゃ難しいし怖い。 前よりキャッチャーを心から尊敬するようになりました(笑)
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キャッチャーがもっと後ろに構えるっていうのは百も承知だが、バッターの立ち位置もきちんと見てほしいな。 バッターボックスのギリギリに立つのはわかるけど、山川が落合との対談でも言ってたが少しだけちょろまかしてるバッターもいそう。 現地の映像がユーチューブに上がってたけど、木下の立ち位置もギリギリ足が入ってる?かな?みたいなところだからね。 バッターの立ち位置の取り締まりも必要かな?
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今はバッターは勿論、キャッチーもヘルメットや色々なプロテクターをしており、安全対策が進んでますね。 それでも怪我をする事があるので、野球選手も大変です。 アンパイアもプロテクターだけでなく、ヘルメットも必要になるでしょうね。 ちなみにキャッチーで初めてヘルメットをかぶったのは、中日の中尾捕手だったと思います。 その姿から一休さんと呼ばれてました。
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明確にバッターはこのラインより下がってはいけない、キャッチャーはこのラインより前で捕球してはならないというルールを適応すべき ラインより後ろで打てば結果に関わらずにアウト、ラインより前で捕球すればボークにすればいい その上でバットがキャッチャーに当たった場合は退場や出場停止などの重い処分を与えるべき、バット投げは論外なので即退場でいい
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審判とキャッチャーとしてはギリギリまで前で構えたい。 バッターとしては一番後ろに立って少しでも長く見て思い切り振り抜きたい。 結果お互いの距離を縮めることになる。 シーズン中にそこのルールを変えるのは無理でしょう。とりあえず出来ることとしてはキャッチャーの防具を見直すしかないと思うが。
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先月は球審の頭にフォロースルーのバットが当たり、球審は未だ意識が戻らないという。ホントにこれは何か対策を講じないと、今日の大城は大事に至らなかったからよかったが、また事故が起きないとも限らない。最後まで出たのは大城ナイスファイトだが場所が場所だから出来ればこれから病院へ行きちゃんと検査を受けて欲しい。 私は野球経験はありませんが、打者はフォロースルーの大きさも含めて一度完成させた自分のスウィングを変えるのは大変なんでしょうね?なにか妙案があるといいのですが。
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