昨日13時から外務省迎賓館でガルージン外務次官(元駐日大使、ウクライナ・中央アジア担当)と昼食をとりながら、ウクライナ情勢、日ロ関係について意見交換をする。
ガルージン氏は日本の専門家であり、大変な知日派である。
いろいろ興味深い話を伺った。
その後ヴェドモスチ新聞社のインタビューを受け、空港に向かう。
予定通りの出発を確認し通関手続きを済ませた後、ウクライナのドローン攻撃で2時間遅れとアナウンスがあり、その後さらに3時間、結果として5時間遅れでの出発となった。
ウクライナのドローン攻撃により大幅な遅延となってしまった。
北京空港では、中国国際航空のスタッフの方が乗り継ぎの変更チケットを用意してくださり助かった。
本来ならば14時半に羽田に着く予定が、20時頃になってしまう。今、北京の空港でムネオ日記を書いているところである。
5月5日コメント
ひでおさん、有難うございます。これからも日ロ関係に努めて参ります。
エセすすきさん、ウクライナのドローン攻撃で飛行機が大幅に遅れてしまいました。
kairoscronos310さん、ロシアは日本に対し、かつての安倍総理とプーチン大統領との関係に戻ることを期待しています。
松村訓明さん、漁業交渉、元島民の北方墓参、それなりの方向付けができたと思います。
ガルージン外務次官
取材を受ける
友人のスティーブンセガール氏と










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モスクワでの一連のご活動、そして漁業交渉再開への道筋など、困難な状況の中での具体的成果に心より敬意を表します。
本日の再審法改正についても、正直に生きる人が報われる社会のために、抗告禁止について付則ではなく「本則」でのご判断を強く支持しております。先生のご決断を信じております。
どうかご無理なさらず、ご自愛ください。
tobias-tea
2026-05-07 06:48:27
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