「地位を脅かすことになるだろう」大谷翔平、4年連続のMVP受賞が不可能になる!? 米メディアが言及「シーズン序盤で」
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の二刀流は素晴らしいですが、年齢や身体の状態に合わせた調整が必要で、特に投手としての活躍が期待されていると考えています
- 大谷選手がMVPを取れるかどうかよりも、チームに貢献して優勝することが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- サイ・ヤング賞
- MVP
コメント207件
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最も興味深いのは30代の二刀流だ。20代の若さに溢れたそれに対してどんな変化をさせるのだろう? 30歳を迎えたシーズンはDH専任で歴史に残る結果を残した。31歳を迎えた去年は二刀流を復活させ投打で特筆すべき内容だった。32歳になる今シーズンは二刀流で特に投手大谷が素晴らしい。 こう見るとイチローが語っていたようにホームラン王・MVPを獲った翌年にサイ・ヤング賞を獲るような投打の出力を年交互に変えるような気もします。今年は打撃はおとなしくOPS900・ホームラン40本くらいにして投球でサイ・ヤング賞獲得する期待をしたいです。
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他の選手の成績にも大きく左右されるだろうが規定投球回をクリアし今の防御率のままシーズンを終えられたら打撃が並だとしても十分MVP候補なんじゃないか? 今の防御率を維持していく為には2試合で1失点くらいのペースでいかないとならないので果てしなく厳しい道だと思うが今年は投手としてすごい歴史を残してくれることを期待してます。
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打撃に関しては去年から少し衰えています。去年はここだという時に打てない事が多かった。今年に関しては大谷は試合の前半に打てなくても後半で修正して第3打席や第4打席で打つ事が多かったがそれも出来ていない。大谷も普通の人間でスランプや衰えはあります。二刀流は投手と打者のどちらも能力が高いので止めるのは勿体無いですね。今の年齢や身体の状態に合わせたやり方を模索して欲しいですね。
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32歳はイチローが262安打した歳。近年割と多くの選手が最高成績をおさめている時期で、加齢がどうとかいう歳ではないが、何しろ二刀流はシンプルに2倍働いているんだもんな。少し心配ではある。 WBCもあったし、大谷選手は打撃のメカニクスが少しズレているのかもしれないが、休養や調整を上手く入れて調子を取り戻して欲しいね。 超人的な活躍はやっぱり元気分けて貰えるもんね。
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個人的にはレギュラーシーズン終了後に投手としてサイ・ヤング賞候補の3投手の中に入って、尚且つ規定打席に到達出来れば。ほぼ4年連続のナ・リーグMVPは当確じゃないかと思います。ただ2022年のジャッジ選手のような記録的な成績を残す選手が出てきたら、リーグMVP争いは混沌としてくるんじゃないかな。とにかく条件としては大谷選手がシーズンを通して、大きな怪我なく先発ローテ投手とDHとして試合に出続ける事が唯一にして最大の条件だと思います。
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どんな仕事でもそうだけど、仕事する人 できる人ほど当たり前になって行き、逆に仕事が増えたもする 大谷選手の二刀流でしかも両方で圧巻の成績でMVP級の仕事をしなければいけないとなれば、それはとてもシンドい事です 10勝30発を毎年続けるだけでも一流なのに、今の大谷選手は50発が基準に見られるんだから、そこは下げてみるべし 昨年や一昨年の50・50達成時がおそらくピークでキャリアハイになるかと思われるから、今後はいかに成績を維持していけるか?で、いずれはどちらか片方に専念になるはず
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過去にバーランダー、カーショーはW受賞しています。サイヤング賞が確実ならば、WHIPは投打に加算されるので、打者谷が相当悪くならない限りはW受賞は大いに期待出来る筈です。 何故批判的な論調が多いのか不思議! 唯一無二の二刀流の異次元振りが、当たり前になってしまった事が最大の原因だと思う。 二刀流の真意を改めて見直して欲しい。
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投手としての大谷は、平均して中6日で6イニングずつ投げているので、このペースだと、シーズン終わりに160イニング届くかどうか。 さすがに規定投球回の162は届かせるだろうが。 去年サイヤングを取ったスキーンズは187.2イニング、スクーバルは195.1イニング投げた。 大谷がサイヤングを目指すなら、多くのイニングを投げる専任の投手達と張り合うことになる。 投球の指標が頭抜けて良くないと難しいでしょう。 2021年に、コービン・バーンズが167イニングという少ないイニング数でサイヤングを取った時も、FIPやxFIP、WARが頭抜けて1位だった。 今年の大谷はこの域を目指すのか、それとも登板回数や投球イニング数を増やして専任投手と張り合うのか。 あるいは、無理してサイヤングなど狙わず、2021〜2023年のように、「投手と打者としての総合力」で5回目のMVPを狙いにいくのか。
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ファンの希望としては4年連続MVPだが、当然他チームにも良い選手はいるので個人的には必ずしも大谷選手がMVPを取れるかどうかは問題ではないです。 シーズン通してチームに貢献して優勝できれば大谷選手がMVP何位でも他の凄いスターが凄い結果を残して受賞するのは良いと思います。
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確かに安打は打っているけど打球が上がらないよね それにストライクゾーンがズレている感じがしますね 本人が自信を持って見逃したコースが 完全なストライクだったり(かなり驚いた表情をしていました) ど真ん中に来た球を見逃したりしていますので このあたりの見極めと修正しないと打撃不振は続くかと思います 更に投手としても身体への疲労の蓄積は溜りますので (今年はWBCもありました) 32歳という年齢を考えても今年のMVPは厳しいですね
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