【ソフトバンク】死球で交代の柳田悠岐は打撲で検査の予定なし 小久保裕紀監督「様子を見る。明日、動けるのであれば、スタメンでしょう」
◆パ・リーグ ソフトバンク4―1楽天(1日・みずほペイペイドーム) ソフトバンク・柳田悠岐外野手が7回に死球を受けた。1―1の1死二塁で、初球の直球が右膝付近に直撃。倒れ込み、西垣をにらみつけた。トレーナーとともにベンチに引き揚げると、代走・渡辺が告げられてベンチに退いた。 【写真】篠田麻里子、美脚すらり“勝利の女神”ユニ姿! 試合後、小久保監督は「病院に行くことはない。打撲で今のところは様子を見る。明日、来てみて、動けるのであれば、スタメンでしょう。明日の朝決めようと思います」と、軽傷を願っていた。
報知新聞社