「37歳の打球じゃない」味方も“ドン引き”した衝撃アーチ SB柳田は「年齢詐称?スイング20代」
日本ハム戦で今季2号
プロ野球・ソフトバンクの柳田悠岐外野手が11日、日本ハム戦(エスコンフィールド)で今季2号ソロを放った。37歳の衰えないパワーが、視聴者に衝撃を与えていた。 【動画】「37歳の打球じゃない」 味方も“ドン引き”した柳田の衝撃アーチ 1点を追う4回、相手先発・伊藤の149キロ速球をとらえた。打球は左翼ポール際へ。高々と舞い上がり、そのままフェンスを越えた。逆方向へのパワーを見せつける豪快弾。ベンチにはやや“ドン引き”する味方も。小久保監督は思わず笑みが漏れ、北海道に集った観客からはどよめきが起きた。 37歳のベテランが放った一発はパーソル パ・リーグTV公式YouTubeやXで公開され、ファンの間では「なんで37歳で変態ホームラン打てるんや…」「いつまで主人公する気だよ」「実は30歳なのでは?」「柳田悠岐(37)、年齢詐称疑惑。あのスイングは20代のそれなのよw」「※彼は今年38になるホークス野手最年長です」「37歳が打っていい打球じゃないだろ」などと衰えない打力に衝撃が走っていた。
THE ANSWER編集部