前回の記事の続きです。こうして現場に来ると123便事件が改めて
自衛隊と縁が深い事件であることを思い出させます。
写真1:123便コクピットクルーの墓標
左から、佐々木副操縦士、高濱機長、福田機関士
高濱機長が海上自衛隊出身であることは既に記事にしています。海上自衛隊は元同僚の非業の死をこのまま黙殺するつもりなのですか?(乗客には当時現役の陸上自衛隊員も含まれています)。
写真2:航空自衛隊太刀洗通信所
御巣鷹の尾根周辺に航空自衛隊のF4ファントムが
墜落したことも既出(破片を採取している。
破損状況からパイロットは即死であろう)。
航空自衛隊もいつまで沈黙を守っているのですか。
それだけでなく、現在、私は写真の通信基地の
地下にある核関連施設に関心があります。
それが国防のためならまだ理解できるのですが、
軍事に託けた核ビジネスの片棒担ぎとは呆れてものが言えません。
海外派兵や集団的自衛権、中国の脅威を云々する以前に、
あなた方の存在そのものが
青垣美しきこの国を汚しているとは言い過ぎでしょうか?
先の大戦で命を賭して戦地へ赴いた英霊に
恥ずかしいとは思わないのでしょうか?
今回の慰霊を機に、再度あなた方の大和魂に呼びかけます。
* * *
POSTEA INVENIT EUM IESUS IN TEMPLO, ET DIXIT ILLI: ECCE SANUS FACTUS ES:
IAM NOLI PECCARE, NE DETERIUS TIBI ALIQUID CONTINGAT. ABIIT ILLE HOMO,
ET NUNCIAVIT IUDAEIS QUIA IESUS ESSET, QUI FECIT EUM SANUM.PROPTEREA
PERSEQUEBANTUR IUDAEI IESUM, QUIA HAEC FACIEBAT IN SABBATO.
その後、イエスは、神殿の境内でこの人に出会って言われた。
「あなたは良くなったのだ。
もう、罪を犯してはいけない。さもないと、もっと悪いことが起こるかもしれない。」
この人は立ち去って、自分をいやしたのはイエスだと、ユダヤ人たちに知らせた。
そのために、ユダヤ人たちはイエスを迫害し始めた。
イエスが、安息日にこの
ようなことをしておられたからである。
(ヨハネの福音書 第5章14-16節)
遠つ祖霊の始りの地より
管理人 日月土
JAL123便墜落事故-真相を追う
日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、
その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。
(新)日本の黒い霧
http://blog.goo.ne.jp/adoi/c/b41409f3e320038c1e0c881565862d49
以下転載させていただきます
本日、御巣鷹の尾根に慰霊に行って参りました。
静かな参拝を望んでおりましたが、覚悟はしていたものの、
慰霊の場所にふさわしくない方々に付きまとわれ、
たいへん残念な思いをいたしました。
付きまとってきた方々の年齢は概して60~70台。
姿格好から推察するに、自衛隊OB、
それも陸上自衛隊のOBとお見受けしました。
私は、123便事件についてはその首謀者、
そして手先となって働くを止む無しとした人々や国家機関までも含め、
事件の真実を国民に公表するならば、
一時は 糾弾されてもいずれはその勇気ある発言は受け入れられ、
許されるだろうことを信じ、それを訴え待ち続けていたつもりです。
事件後30年が経過しようとする本年、
後ろめたさの一欠けらも感じられない、
あなた方の行動に私は大いに失望しています。
30年前のこの場所で、日が昇り明るくなり本格的な救助活動が始まった後、犠牲者救助に訪れたはずの陸上自衛隊員(正規隊)が現場で実は何をしていたのか、公表する準備があります。
隠し立ては無駄です。それがどのような行いなのか、胸のポケットによく聞くことです。
そして、公儀の立場から自衛隊3軍に宣告が下されることを予告しておきます。
脅すような言動は私の本意ではありません。どうぞ本当のことを国民に伝えてください。あなた方の心の苦しみは、犠牲者の苦しみであり、また、あなた方のご 先祖・ご家族の苦しみです。
あなた方が秘密を墓場に持っていったところで、苦しみの連鎖はこの国をこれからも苦しませ続けます。あなた方の心にほんの少し でも良心が宿っているなら、取るべき行動は一つしかないはずです。
図1:三国峠に落ちていた御巣鷹山への案内板
図2:「お前など相手ではない」と威圧しながら、コソコソと付いてくるのは
どういうことなのか?
図3:図2の工作員が使用していた車両。尾行が覚束ないのは歳のせいか?
図4:ここで教えているのは、国民に嘘を吐くノウハウなのか?
* * *
愛しきよし 我家の方ゆ 雲居立ち来も
倭は国のまほらま 畳づく 青垣 山籠れる 倭し麗し
命の 全けむ人は 畳薦 平群の山の 白橿が枝を
髻華に挿せ 此の子
第十二代 景行天皇 御製
倭心無き防人は防人にあらず、即刻この国を去るべし。
御巣鷹の尾根の麓より
管理人 日月土
2014年8月12日。今年もまたこの日が訪れました。
123便事変の全ての犠牲者に向けて、心より追悼の意を表します。
私がこのブログで伝えてる背景が真実であるかどうかは別として、
多くの方々が犠牲になられたのは間違いない事実です。
読者様におかれましては、ぜひとも本日、
墜落推定時刻の18時55分になられましたら、
全ての犠牲者にお心を向けて頂きたくお願い申し上げます。
再びこのような事が起こらないように。
犠牲を乗り越え、この国が光の下に新しき世を迎えられますように。
* * *
闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
POPULUS QUI AMBULABAT IN TENEBRIS VIDIT LUCEM MAGNAM HABITANTIBUS IN REGIONE UMBRAE MORTIS LUX ORTA EST EIS
(新共同訳 イザヤ書 第9章第1節、聖書によっては第2節)
※7月29日の記事に関連して、あれから私は3重に聳える大きな虹の架け橋を天空に見ました。皆様は如何だったでしょうか?私の見たものがその記事に示した答だったのかどうか私にはわかりません。しかし、何かが大きく変わろうとしている予兆の感覚を禁じ得ないのです。
遠つ祖霊の始りの国より
管理人 日月土
様々なことが手を付けかけたまま中断された状態となっており、
読者の皆様、関係者の皆様にはたいへん申し訳なく思っています。
現在のところ、それらがおおよそ以下の項目であると把握しています。
(1) 123便事件関連として「見えざる人々と神の鉄槌」シリーズの記事
(2) 123便事件に関する講演会の開催
(3) 123便事件に関する書籍出版の企画
(4)「陽電化する日本人」など福一事故に因む放射能汚染の関連記事
(5)「認めたくない・・」シリーズなど国家機関の巨大裏プロジェクト関連記事
(6)「旧陸軍士官が語った・・」など近代史の真実に関する記事
(1)~(3)までは本ブログのメイン記事である「123便事件」関連でありますが、扱う情報が余りにも広範囲かつ乱雑となり、読者及び講演会応募者に十 分なご理解をいただくには、もう少し体系的な整理と、結論へ向けての方向付けが必要であると痛感しています。これは、昨年より中断している講演会で一般聴 講者に自ら語ることによって得た教訓でもあります。
123便事件を深く理解するための糸口としては、実は、(4)~(6)の内容を正確に把握することが重要であると認識しています。特に、(4),(5)に 関しては今現在もそこに存在し、目の前で起きていることであり、その裏側はすべて123便事件の発生要因へと直接・間接にリンクしていることばかりです。 もうすぐ29年経過しようとする123便事件ですが、昔の出来事として片付けられない、根深い関わりが現在の日本社会に横たわっているのです。
しばらく記事の更新を休んでいた間、私は、同事件に関して調査は元より、事件関係者との接触及び全日本国民との和解提案に向けて動いておりましたが、現在 のところ大きな成果を見るに至っていません。よって、同事件に関してその中核となる新たな内容を本ブログで提示していかざるを得ないと決断しました。
その新たな内容とは次の二つです
(7)123便事件と「日月神示(ひふみしんじ)」の関連性
(8)天皇(すめらみこと)とは何であるのか-本当の世界制度について
(7)はこれまで私も積極的な引用は避けていた、いわゆるスピリチュアル分野に関るお話となります。また、(8)については、スピリチュアルの世界ですら語ることが強く忌避されている、いわゆる「タブー」扱いとされているトピックです。
何度も繰り返しますが、123便事件とは一過性の陰謀論で片付けられるようなお話ではありません。「本当の世界制度=天皇」、「日月神示=神の啓示」を語 らずしてその本質を見通すことができない、大きなスケールを有しています。万世一系を信じる日本の一般国民の皆様、宮内庁・神社庁などフィクションである 現天皇制を生業の基盤としている方々にはいささか衝撃が多い内容となりますが、これも今世の建て直しのためです、ご容赦下さい。
伊勢関係者様、既にお許しを得ていることを先にお伝えしておきます
この一連の解説の中で、我々日本人の祖であるユダヤ人との関連、そしてユダヤの王である天皇(すめらみこと)、そして「神」との関わりについて輪郭が見えてきたとき、123便事件にどんな歴史的意味合いがあったのか、曇りなく見渡すことができると確信しています。
同時に、周辺情報として東京の地下原発、また東京以外の既存・建設中の地下原発、千葉県成田市に存在する巨大地下サイト、そもそも、なぜ危険な原発を建設 し続けるのか、発電・核兵器製造以外に存在する真の目的についても、具体的に情報を開示していきます。
そして、病気治療の道具としてしか認識されていない ソマチッドが、実は私たちの生命に対する認識を激変させる実在物であることを、実験記録を基に被曝関連記事の中で明らかにしていきます。
なお、関係者との交渉窓口はいつでもオープンです。
共に日本の未来、世界の未来について
語り合える機会をこれからも楽しみに待っています。
二二八八れ十二ほん八れ。
神の九二の○九十の神ちからをあら八す四十七れる。
(日月神示より)
遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
****************************
コメント
ずっとこの方のブログを以前から注目して降りました...
かなり都合の悪い連中からの追われておられるようで
ブログも一時更新が無かったので心配していたのですが
最近また更新され始めたようです
かなりDEEPな話ですが真相に迫るところは
今の日本の真実を追求する上で希少な資料であり
ある意味、真実は最大の武器になると考え
転載させていただきました...
私もこの123便の事件は、事故当時
御巣鷹山の現場近くまで林道に車を走らせ
現場にはたどり着けませんでしたが
山深い林道の峠に報道機関がマイクロバスで
特設の現地本部を置いていたのが記憶に残っています。
この事件はただの墜落事故ではありません...
過去記事参照ください
日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、
その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。
(新)日本の黒い霧
http://blog.goo.ne.jp/adoi/c/b41409f3e320038c1e0c881565862d49
以下転載させていただきます
本日、御巣鷹の尾根に慰霊に行って参りました。
静かな参拝を望んでおりましたが、覚悟はしていたものの、
慰霊の場所にふさわしくない方々に付きまとわれ、
たいへん残念な思いをいたしました。
付きまとってきた方々の年齢は概して60~70台。
姿格好から推察するに、自衛隊OB、
それも陸上自衛隊のOBとお見受けしました。
私は、123便事件についてはその首謀者、
そして手先となって働くを止む無しとした人々や国家機関までも含め、
事件の真実を国民に公表するならば、
一時は 糾弾されてもいずれはその勇気ある発言は受け入れられ、
許されるだろうことを信じ、それを訴え待ち続けていたつもりです。
事件後30年が経過しようとする本年、
後ろめたさの一欠けらも感じられない、
あなた方の行動に私は大いに失望しています。
30年前のこの場所で、日が昇り明るくなり本格的な救助活動が始まった後、犠牲者救助に訪れたはずの陸上自衛隊員(正規隊)が現場で実は何をしていたのか、公表する準備があります。
隠し立ては無駄です。それがどのような行いなのか、胸のポケットによく聞くことです。
そして、公儀の立場から自衛隊3軍に宣告が下されることを予告しておきます。
脅すような言動は私の本意ではありません。どうぞ本当のことを国民に伝えてください。あなた方の心の苦しみは、犠牲者の苦しみであり、また、あなた方のご 先祖・ご家族の苦しみです。
あなた方が秘密を墓場に持っていったところで、苦しみの連鎖はこの国をこれからも苦しませ続けます。あなた方の心にほんの少し でも良心が宿っているなら、取るべき行動は一つしかないはずです。
図1:三国峠に落ちていた御巣鷹山への案内板
図2:「お前など相手ではない」と威圧しながら、コソコソと付いてくるのは
どういうことなのか?
図3:図2の工作員が使用していた車両。尾行が覚束ないのは歳のせいか?
図4:ここで教えているのは、国民に嘘を吐くノウハウなのか?
* * *
愛しきよし 我家の方ゆ 雲居立ち来も
倭は国のまほらま 畳づく 青垣 山籠れる 倭し麗し
命の 全けむ人は 畳薦 平群の山の 白橿が枝を
髻華に挿せ 此の子
第十二代 景行天皇 御製
倭心無き防人は防人にあらず、即刻この国を去るべし。
御巣鷹の尾根の麓より
管理人 日月土
本日は9月9日、重陽(ちょうよう)の節句の日です。
これまでの調査で日本の始まりの歴史について
様々なことがわかってきましたが、
いよいよその内容を詳らかにする段となりました。
天皇(すめらみこと)とい う存在が歴史のどこで捻じ曲げられ、
その後の日本という国家のあり方、
そして日航機123便事件にどう関わるのかを
これから明らかにしたいと思います。
しばらく御巣鷹の山から離れ、
日本の西の端、九州から話は始まります。
まずは、目出たき今日の日を喜びたいと思います。
九の九二の代々の皇神 今帰ります
清なる日月の光の下に 御民花もて献げ奉らむ
遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
これまでの調査で日本の始まりの歴史について
様々なことがわかってきましたが、
いよいよその内容を詳らかにする段となりました。
天皇(すめらみこと)とい う存在が歴史のどこで捻じ曲げられ、
その後の日本という国家のあり方、
そして日航機123便事件にどう関わるのかを
これから明らかにしたいと思います。
しばらく御巣鷹の山から離れ、
日本の西の端、九州から話は始まります。
まずは、目出たき今日の日を喜びたいと思います。
九の九二の代々の皇神 今帰ります
清なる日月の光の下に 御民花もて献げ奉らむ
遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
2014年8月12日。今年もまたこの日が訪れました。
123便事変の全ての犠牲者に向けて、心より追悼の意を表します。
私がこのブログで伝えてる背景が真実であるかどうかは別として、
多くの方々が犠牲になられたのは間違いない事実です。
読者様におかれましては、ぜひとも本日、
墜落推定時刻の18時55分になられましたら、
全ての犠牲者にお心を向けて頂きたくお願い申し上げます。
再びこのような事が起こらないように。
犠牲を乗り越え、この国が光の下に新しき世を迎えられますように。
* * *
闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
POPULUS QUI AMBULABAT IN TENEBRIS VIDIT LUCEM MAGNAM HABITANTIBUS IN REGIONE UMBRAE MORTIS LUX ORTA EST EIS
(新共同訳 イザヤ書 第9章第1節、聖書によっては第2節)
※7月29日の記事に関連して、あれから私は3重に聳える大きな虹の架け橋を天空に見ました。皆様は如何だったでしょうか?私の見たものがその記事に示した答だったのかどうか私にはわかりません。しかし、何かが大きく変わろうとしている予兆の感覚を禁じ得ないのです。
遠つ祖霊の始りの国より
管理人 日月土
様々なことが手を付けかけたまま中断された状態となっており、
読者の皆様、関係者の皆様にはたいへん申し訳なく思っています。
現在のところ、それらがおおよそ以下の項目であると把握しています。
(1) 123便事件関連として「見えざる人々と神の鉄槌」シリーズの記事
(2) 123便事件に関する講演会の開催
(3) 123便事件に関する書籍出版の企画
(4)「陽電化する日本人」など福一事故に因む放射能汚染の関連記事
(5)「認めたくない・・」シリーズなど国家機関の巨大裏プロジェクト関連記事
(6)「旧陸軍士官が語った・・」など近代史の真実に関する記事
(1)~(3)までは本ブログのメイン記事である「123便事件」関連でありますが、扱う情報が余りにも広範囲かつ乱雑となり、読者及び講演会応募者に十 分なご理解をいただくには、もう少し体系的な整理と、結論へ向けての方向付けが必要であると痛感しています。これは、昨年より中断している講演会で一般聴 講者に自ら語ることによって得た教訓でもあります。
123便事件を深く理解するための糸口としては、実は、(4)~(6)の内容を正確に把握することが重要であると認識しています。特に、(4),(5)に 関しては今現在もそこに存在し、目の前で起きていることであり、その裏側はすべて123便事件の発生要因へと直接・間接にリンクしていることばかりです。 もうすぐ29年経過しようとする123便事件ですが、昔の出来事として片付けられない、根深い関わりが現在の日本社会に横たわっているのです。
しばらく記事の更新を休んでいた間、私は、同事件に関して調査は元より、事件関係者との接触及び全日本国民との和解提案に向けて動いておりましたが、現在 のところ大きな成果を見るに至っていません。よって、同事件に関してその中核となる新たな内容を本ブログで提示していかざるを得ないと決断しました。
その新たな内容とは次の二つです
(7)123便事件と「日月神示(ひふみしんじ)」の関連性
(8)天皇(すめらみこと)とは何であるのか-本当の世界制度について
(7)はこれまで私も積極的な引用は避けていた、いわゆるスピリチュアル分野に関るお話となります。また、(8)については、スピリチュアルの世界ですら語ることが強く忌避されている、いわゆる「タブー」扱いとされているトピックです。
何度も繰り返しますが、123便事件とは一過性の陰謀論で片付けられるようなお話ではありません。「本当の世界制度=天皇」、「日月神示=神の啓示」を語 らずしてその本質を見通すことができない、大きなスケールを有しています。万世一系を信じる日本の一般国民の皆様、宮内庁・神社庁などフィクションである 現天皇制を生業の基盤としている方々にはいささか衝撃が多い内容となりますが、これも今世の建て直しのためです、ご容赦下さい。
伊勢関係者様、既にお許しを得ていることを先にお伝えしておきます
この一連の解説の中で、我々日本人の祖であるユダヤ人との関連、そしてユダヤの王である天皇(すめらみこと)、そして「神」との関わりについて輪郭が見えてきたとき、123便事件にどんな歴史的意味合いがあったのか、曇りなく見渡すことができると確信しています。
同時に、周辺情報として東京の地下原発、また東京以外の既存・建設中の地下原発、千葉県成田市に存在する巨大地下サイト、そもそも、なぜ危険な原発を建設 し続けるのか、発電・核兵器製造以外に存在する真の目的についても、具体的に情報を開示していきます。
そして、病気治療の道具としてしか認識されていない ソマチッドが、実は私たちの生命に対する認識を激変させる実在物であることを、実験記録を基に被曝関連記事の中で明らかにしていきます。
なお、関係者との交渉窓口はいつでもオープンです。
共に日本の未来、世界の未来について
語り合える機会をこれからも楽しみに待っています。
二二八八れ十二ほん八れ。
神の九二の○九十の神ちからをあら八す四十七れる。
(日月神示より)
遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
****************************
コメント
ずっとこの方のブログを以前から注目して降りました...
かなり都合の悪い連中からの追われておられるようで
ブログも一時更新が無かったので心配していたのですが
最近また更新され始めたようです
かなりDEEPな話ですが真相に迫るところは
今の日本の真実を追求する上で希少な資料であり
ある意味、真実は最大の武器になると考え
転載させていただきました...
私もこの123便の事件は、事故当時
御巣鷹山の現場近くまで林道に車を走らせ
現場にはたどり着けませんでしたが
山深い林道の峠に報道機関がマイクロバスで
特設の現地本部を置いていたのが記憶に残っています。
この事件はただの墜落事故ではありません...
過去記事参照ください
日本航空123便墜落事件と特別秘密保護法案 - アメーバブログ
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