髙橋尚成さんが「ズバ抜けてましたね」「こんなに上手い人いるの?って」現役時代一番凄いと感じた選手を明かす
スポーツ報知配信
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桑田世代で彼を高1から見てるけど、野球に関して何もかも上手いって一番感じた選手やね。天才なのか努力なのかわからないけど、体は小さい方なのにトータルで野球が自分が見た中では一番上手いかも。何より好きなのはプロで割とベテランになってもチェンジの時に走って戻る姿が凄く好きだった。
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投手でも、バント処理などのフィールディングを重視する人は、内野手並のサイズのグラブを使うことが多いのだけど、桑田投手のグラブは、けっこう大きかったですね あんな大きなグラブで、内野手以上のフィールディングをするのを見て驚いたのを覚えてます 体捌きや足の運びも素晴らしかったんですが、捕球してから送球に入るまでの「グラブからボールを握るまでの速さ」が異常でした よくもまぁ、あんな深いポケットのグラブで、あんな速さで出来るなと感心したものです 投球時のバランスやボールの握りを隠すために、大き目のグラブを使ってたのだと思いますが、もし内野手に専念して、ショートやセカンド用の、小さくポケットも浅いグラブを使っていたら、どんなスピーディーなプレイを見せてくれたか? 一度でいいから見てみたかったですね
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桑田は高校の時からそうだが打者が芯で捉えた投手強襲の当たりをファンブルしない、一発でグラブのポケットに収める。普通はグラブを出して当てるのが精一杯、弾いてこぼれた球を拾って投げるだけでも上出来なのに桑田は一発で収める、投手経験者ならわかるだろうがマウンドは盛り上がっているのでバランスは崩れるし打球もそこに当たれば変化するので野手より守備のハンデはある中で桑田の守備は驚異的だった
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昔youtubeで見たフジテレビのプロ野球選手好珍プレーで最後に流れる好プレー集、その89年版。 ピッチャー桑田、広島戦、広島が攻撃。ランナー一塁で、一塁線に綺麗な送りバント、桑田が捕球し、一塁に投げる…と思いきやスパッと振り返って二塁に送球、ランナーアウト、送りバント失敗のシーンがあった。 このシーンのヤバさはどう見ても二塁送球は間に合わないから、カメラマンも一塁送球を想定して一塁を映そうしたが、桑田の俊敏な動作に合わせて、慌てて二塁送球を追って映したところ。 すなわち、画面が大きく向かって右(一塁側)に動いたと思ったらすぐにマウンドに戻り二塁でのアウトシーンが入る。だから、ガクンと画面が異常な動きをする。 プロのカメラマンでさえ、想定出来ない守備をする投手だった。
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それぞれの時代を代表する選手って、どこか突き抜けた片鱗があるんだろうね。 桑田投手は、借金の事とかあって、巨人にがんじがらめにされてたらしいけど、そういった足を引っ張る身内とは無縁の上で、後10年くらい現役が遅かったら、晩年ではなく全盛期にメジャー挑戦してたんだろうね 結果はどうあれ、向上心の塊のような人がアメリカでどう立ち回るのか見てみたかった
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桑田は野球センスの塊って感じで、ショートやらせてたら恐らく2000本安打は越えてたし、ゴールドグラブも何回か取れてたでしょうね。 別の観点から、桑田を見て投手を諦めた清原が、もしPL桑田の居ない世界線がどんな風だったかも見たかった。
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片岡さんのYouTube動画で見ましたが、桑田さんは高校時代遠投で外野のポールに当てていたらしいです。質問したら外野まではラインが引いてあるからそれを辿るだけだと。僕はオーバーハンドの投げ方だからボールの軌道をラインに乗せるだけで大した事ないとの事でした。清原さんもそれを見てビックリしたとの事です。
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斎藤が上原に「俺と桑田合わせてゴールデングラブ10回以上取ったんだよ?上原、菅野、2人で何回取ったの?」ってマウント取ってたのが面白かった。 GG受賞回数 桑田8回 斎藤4回 上原2回 菅野5回 実際は菅野は5回受賞なので4回の斎藤より多いんだけど、それはともかくとして、エースとして取れるほとんどのタイトルを持ってる上原がそんなイジられ方してるのが新鮮だった。
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桑田はプロ通算890打数で打率.216、7本塁打、OPS.537 プロ入り後は打撃練習をほぼせずこの成績なんだから凄まじい野球センス 特に2002年は打率.294、OPS.798とヤバい成績 なによりこの年は投手としても158回投げて防御率2.22で12勝してるという いやスゴいわ
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そりゃ桑田さんは1番得意なのは守備で、次がバッティング、3番目にピッチングって言うくらい守備が好きだったみたいやからね。守備が好き過ぎてダイビングキャッチに行ってケガして選手寿命縮めちゃったもんな。
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