「誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではありません」辺野古事故 地元紙の投書が波紋のなか…死亡生徒の遺族が“政治利用”に訴えた「悲痛な思い」
女性自身配信
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主なヤフコメは?
- 事故の被害者を政治的に利用することは許されず、報道の在り方に疑問を感じています
- 事故の背景には学校や抗議団体の杜撰な安全管理があり、報道の差異に問題があるという意見もあります
関連ワードは?
- 沖縄メディア
- 政治利用
- 安全管理
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誰かの主張のために沖縄へ行ったわけではありません と、遺族の方から沖縄タイムスの投書について、強く否定されているわけですから、沖縄メディアとしても遺族の方に寄り添う姿勢を見せる必要があるでしょう。男児の件では、犯人が逮捕されたと、犯行の経緯まで大きく報道されていますが、女子生徒の事件も同様の姿勢で挑んで頂き、犯人の逮捕まで追及する姿勢を貫いてもらいたいと思います。
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マスコミの報道しない自由が露骨に行使されていますね 磐越道でも高校生が犠牲になる痛ましい事故がありました 単純な比較はできませんが、辺野古と磐越道の事故の報道内容や取り上げ方にどのくらい差があるのか検証の余地があると思います 悲しい事故が繰り返されないように関係者の対応改善や今後の防止策や対応につながることを祈ります
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磐越道事故の場合、学校よりも運転手、それを手配したバス会社が矢面に立っている。 知床の事故では、運営会社が矢面に立っている。 何故辺野古問題では学校が矢面に立つのか?? まずは舟(船ではない)を出した人たちが矢面に立つのが自然でしょう。 どんな背景があろうが、 出港が危ぶまれる天候のもと、無許可の舟(しつこいが船ではない)を出して、事故が起き、乗舟していた生徒の命が失われた。 この事実は消えない以上、いかにこの問題に対するアプローチが異常かは論を待たない。 ましてや勝手に亡くなった生徒の思いを語るなんて、それはある種のセカンドレイプ状態ではないのか。 (セカンドレイプは、「より丁寧な表現に」と言われましたが、それは言葉狩りと思うのでこのまま載せます)
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亡くなった学生の声を勝手に想像し、自らの政治的主張に利用するのは止めて欲しいです。 被害に遭われた学生さんは美しい珊瑚礁が見たかっただけであり、辺野古に対する反対意思を表明していたわけでは決してありません。 個人が勝手に思うことまでは止められませんが、それを文書化して新聞社に投稿することや、それを無批判に紙面に掲載することは絶対にあってはならないことだと感じます。 被害者の声を都合良く利用する人達には、平和を語る資格は無いものと思います。
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沖縄県内での報道が殆どないらしいけど、首都圏でも、その後の展開がオールドメディアで報道されないのは何故だろう。この事故の何かに触れたくないマスコミの思惑を感じざるを得ない。いずれにせよ、事故で亡くなった子供を政治利用するのは言語道断、絶対に許されない。
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個人的繫がりが組織間の繫がりに移行する過程の中、確認せねばならぬ事柄を確認せぬままに到る経緯を明らかにせねばなりませんし、十年の船長経験を持つ方が白波立つ状況下で出港した判断や、航海中に海上保安庁から海面状況悪化による帰港呼びかけを受けたにも関わらず運航を続けた決心を亡くなられた船長に聞く事は出来ないものの、船長の周囲の方々から当日の状況を伺う事は可能と愚考致します。 事実を積み上げて解析する事で、事件の背後に潜む闇が明らかになる事を祈念致します。
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生徒も保護者も知らない内に、抗議団体やそれに近い思想の学校に利用された過程に起こった事故と思う。教師も風や波を見て危険を感じての乗車しなかったと思う。そして危険の責任を船長に丸投げしたと思う。船長も目的が生徒を利用した抗議活動だから、普段より止める考えは無かったと思う。
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優先されるべきなのは、突然命を失った一人の高校生と、その悲しみの中にいる家族への配慮のはずです。 にもかかわらず、現実よりも自分たちの思想や運動の物語を優先し、故人の意思を勝手に代弁するような形で、さらにご遺族を傷つけるまねは決してあってはなりません。関係者の誠実な対応と、事実に基づいた適切な報道を強く願います。
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今回の辺野古沖での転覆事故について、報道では「いまだ全容解明には至っていない」とされているが、関係者の間では一定程度の状況把握が進んでいる可能性が高い。ここ数日でも新たな情報が公になっているものの、外部に伝わるのは断片的な内容に限られており、情報公開が限定的であることは、メディアの怠慢だろう。こうした状況が続けば、政治的配慮が働いているのではないかと受け取られても不思議ではない。 新たに報じられた点として、生徒たちは通常の漁船が使用する乗船用バースではなく、堤防の不安定な足場から乗船していたとされ、地元漁師からも「通常では考えられない危険な方法」との声が上がっている。抗議船への乗船がこのような形で行われていた理由については、現時点で十分な説明がない。また、同行した教師が乗船しなかった背景には、この「特殊な」乗船方法が影響していた可能性もあるが、教師への聞き取り内容は公にされていない。
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本当にご家族の無念さは察するに余りある。信頼していた学校の、それも学生生活で最大の楽しみの一つでもある修学旅行で、こんなことで命を失うなんて誰が想像できただろう。 刑事事件的には操船していた船長及び船を運航していた団体に責任が及ぶかどうかということになるだろうが、民事的道義的にはこの両者に負けず劣らず学校の責任も重いと思う。学校が修学旅行の実施に際し僅かな注意を払えば、最低限のことさえ行っていれば防げた事故だと思う。
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