【速報】クマに襲われたか 山中に女性の遺体 山菜採りで行方不明の60代女性を捜索中に発見 岩手県八幡平市
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント1237件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
熊が人を襲う時はまず顔面を狙ってくるため重症になりやすいし、死に至るケースも少なくない。 更に厄介なのが熊に限らず、野生動物の爪は決して鋭くはなく、熊レベルの大きさだと少し尖らせた程度の木製S字フックで無理矢理引っ掛け、その力と早さで皮膚や肉をえぐり、ちぎり取って行くようなもの。 また、その爪には土が付いているので雑菌も多いし、野生動物による創傷の中でも、特に熊によるものは綺麗に治りにくい。 動物愛護と害獣駆除は別問題だし、共生など絶対不可能。 現実問題、動物愛護団体などの一部の過激派の意見は無視して政府や行政が対策しなければ、被害が増え続けるだけだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
田舎住みですが、市民の憩いの場所でもある低山の裏側、民家や神社近くで何度か熊の目撃情報があるとのメールが市からきます。私は無類の恐がりやなので、その近辺に行く事さえ怖いし熊がノシノシ歩いている姿を想像さえしたくない。なのに、この襲われ方は一人で入山することを躊躇しなかったのでしょうか。それとも山菜採りに夢中になりどんどん山奥へと入り込み襲われたのでしょうか。大切な命、家族や友人も悲しまれたでしょう。心より御冥福をお祈り致します。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
お気の毒には思いますが、クマの出没が多い地方に暮らされていて、自治体からそれなりに注意喚起も実施されていたであろう中で危険があることも一定程度理解して山へ入っておられた上での事故であれば誰もどうすることも出来ません。山へ入ることを禁止する等、個人の行動の自由を強制的に縛る措置が憲法上の理由からもとれない以上は、個人々が日々の報道や自治体からの注意喚起を我が事として捉え自制するしか仕方ないのだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
またか、という思いが正直なところで、こうしたニュースに慣れてしまっている自分にも少しうんざりします。岩手県の山中で山菜採りに出かけた女性がクマに襲われたとみられる事案は、日常と隣り合わせの危険が現実のものになっていることを改めて突きつけています。山に入るたびに命の危険がある状況は、もはや個人の注意だけでは防ぎきれません。 正直なところ、クマとの共存という考え方にも限界が来ているように感じます。人間の生活圏にまで出没し、被害が繰り返されている以上、これまでの対応を見直す段階に来ているのではないでしょうか。計画的な駆除や管理体制について、国が明確な指針を示し、自治体を含めて現実的に実行できる仕組みを整えるべき時期に来ていると思います。 「クマが可哀想」という感情だけでは、こうした被害は止められません。被害の現実を前にすれば、感情論だけでは何も変わらないという厳しい視点も必要だと感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
亡くなった方とそのご家族には大変お気の毒ですが、なぜ1人で山に入ろうと思ってしまったのでしょうか… 去年あれだけ被害が出たのだから、熊が出る事は想定できたはず。 特に東北地方の山間部はもう人が単独行動できるような地帯ではない事をもっと周知した方がいいと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ここ数年熊による被害が急増してるのは、昔みたいに、間引きをしなくなった影響がかなりあると思います。 熊は人間は怖くないと、認識して人里に降りてくるようになったし、どんどん被害が増えてる。 昨年、自衛隊に派遣要請してましたが、駆除は出来ないので、罠等の運搬に留まっていました。 国民を守るのが自衛隊ならば、熊等からの国民の生命を脅かされてる状況なら、自衛隊が駆除出来てもいいのでは?と思います。 法が阻害しているならば、銃火器を使用出来る自衛隊に駆除できるように法の整備を早急にしていただきたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山菜採りやキノコ採りなどで熊に襲われている高齢者が多い印象があるんですが… これはニュースを見て分かっていても行っているのか、それとも一切ニュースを見ておらず本当に熊出没を知らないのか。 ニュースを見ても山に行くといってきかない頑固な高齢者も多いとは思いますが、捜索にあたる警察や猟友会も危険にさらされるので、周囲はキツく言って叱るくらいでいいと思います。免許返納も同じですが、家族の説得は本当に大切です。 社会にかなりの負荷がかかりますので、本人の自己責任で済まない話です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もはや猶予はないですね。すぐに行政が動いて、他のクマも併せて駆除しなければならない。それから山中に山菜取りなどで出かけるのは絶対に辞めた方が良い。 自分だけは大丈夫と思う、その気持ちが死亡事故に繋がってしまう。 春グマは冬眠から覚めて活発に餌を求めて歩き回る。人間はクマにとって一番襲いやすい獲物であろう。 山菜と自分の生命とどちらが大切なのか良く考えて欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
クマを捕獲しては山に戻していた事を長くやっていたのが今になってクマが増えて人間に被害が増え続いている、行政の判断間違いである、いくら動物愛好会が処分には反対であっても人間を襲う動物には厳しくした法律でならなくては行けない。これからは冬眠が過ぎたので益々クマの被害が発生するのではないのか、行政は早く安心な生活できる対策をたてるべきだ。農家の人は畑仕事も安心できないよ、
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
救急の講習で傷の状況を聞かれても絶対否定的な事を言わないようにと言われた。負傷者に「うわー骨が見えてる!」と言った途端に気を失ってとんでもない事態になった話を聞かされた。「この程度の傷大丈夫大丈夫!」と言うのがよいそう。クマに襲われ負傷してる状況でなかなか難しいかもしれないが気をしっかり持つことで助かるかもしれない。
ログインして返信コメントを書く