若松 英輔@yomutokakuShow translation長崎にいる。遠藤周作の『沈黙』の舞台を歩いている。歩くと、読むことで心にたまっていたことが浮かび上がってくる。「フィールドワーク」などではない。そうした手法では見えてこないものを感じたくてきたのだ。ないことを知っている墓を寺に訪ね、佇みながら、作品上の人物との対話を楽しんでいる。2:19 AM · Sep 1, 20141911