まず、サイトについてです。
この「宇宙の真相」サイトは、大きな割合が「天空編=みなさんの情報」になっていますよね。
ざっと見ていても、あらゆる情報が乱雑しています。
これは私が去年にも、このサイトの状態は~、これからメールで送る場合には~とお話させていただいたような記憶があります。
どこかで区切らないと、ずっとこのようなシステムのままではダメなのでは?と思っておりました。
項目別目次
http://slicer93.real-sound.net/mokuji.html
↑このページも、正直ず~~~っとすたれちゃってますよね・・。
それでも、この「宇宙の真相サイト」の次に現れるであろう「大摩邇(おおまに)サイト」で、これまでのすべての情報が統合されるのでよいのでは?、というのがあるので、千成さんは「宇宙の真相ページ→検索で使用する」との認識でよろしいのでしょうか??
ふらっと、鹿一さんのMail 109
が目に入り、読んで、私はそう思いました。
(すみません、私は「世界の民の会」の過去メールは全然読んでいません)
でも、一般的に自然に考えたら、時期さえくれば勝手に「大摩邇(おおまに)サイト」が出来るのでしょうか?
待っているだけで本当によいのでしょうか??
ひふみ神示、太陽(ミロク)原理、ノストラダムスの諸世紀が、みんなきれいにわかりやすく統合されている情報サイト、と仮定すれば、
・seikimatsu no kenkiu:The research report of the end of the century
・La verification de la fin et du soleil ~終末と太陽の検証~
・宇宙の真相
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の上記3サイトの最新情報が統合していることになりますが・・。
それは本当に時期が来るだけで・・・。
やっぱり誰かが物理的作業をしないと、不可能のように私は思いますが・・?。
それと、考察についてです。
・ひふみ神示
・ノストラダムスの諸世紀
↑主に、この上記2つがメインですよね。
でも、現在の状態では、神示のこの部分、諸世紀のこの部分は~、と言うことを、その内容をその方が~では?、となっていますよね。
その1つのメール内容だけならそれでよいのですが、後から見返したい、となると不便ですよね。
例えば流れで考察「A」をしていても、他の考察「B」が始まると「A」が徐々に埋もれていってしまいます。 考察「C」が出てくれば、もう「A」なんて忘れてしまいます・・。
現に神示でも、今現時点でどのくらいの範囲の解読が出来ていて、どのくらいの部分が未着手なのか?も、一目でわかりませんよね。
その情報は、過去の天空編にすでに出ている可能性もあるかも、と考えると検索するのはよいですが、検索してその方の情報を探す→やっと見つかった→読まないと進まない→時間のムダになっている・・が、現状かもしれません。
それと、ニュース関係も、そうです。
私は他の方が、こんなニュースがありましたよ!と連絡してくれるでしょう~と思って、大きなことがあっても、あまり千成さんにお伝えしておりませんでした。
出てくるのをちょっと待って、出なさそうで重要な事ならお伝えしておりましたけど・・・。
(最近のサイクロンでも、トマスのほうが風速76メートルもあってすごかったですし、中国でのUFO関係も最近たくさんありましたし・・。。)
要するに、最新情報は「世界の民の会」で更新していくのはよいのですが、それだけでは後の読み返し、後日活用するときに手間がかかっている、と思いますので、
並行して、ここできちんとした考察コーナーのようなページを作成されてはいかがでしょうか?
最低でも、
と、作成していれば、そのページを見るだけで過去のその部分に考察された情報がすぐにわかると思うのですが、いかがでしょうか?
碁盤の目のようなリンクにしておけば(マトリックス形式)、1ページですぐに全体のアクセスも可能だと思います。
他にも
Mail 303でカタドールさんが指摘しておられるように、太陽(ミロク)さまがみなさんに考察してほしいという分野が、たくさんあります。
・なぜオーパーツが存在するか!
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1063.html
↑例えば、このページを読んで、
「じゃあ月について、この宇宙の真相サイトではどんな情報があるんだ?」と読もうとしても、天空編の中から検索しないとわからない・・・が現状です。
読む方の大半が、ここで嫌気がさしてやめてしまうと思うのですが。 。
最近の鹿一さんの考えは、私も同調する部分がありまして、神示は神示だけというより、諸世紀ともつながっていると思います。
結局、
・神示、
・諸世紀、
・宗教での教え、
・過去の書物、
・遺跡関係、
すべては情報戦の何らかの結果と考えれば、それが**教の教えだからとか関係なく、太陽(ミロク)原理に関連しているとの認識で取り組めば、おのずと考察もスムーズにいくと思いますが、いかがでしょうか?
と考えていくと、結局、千成さんにメールを出すときに、「何の情報を伝えたいのか?」を明確にしておかないと、後の分類が難しい・・という問題にあたります。
それなら、考察は考察、ニュースはニュース等、千成さんにメールを出す基本的なルールを、もうこの機会に作成したほうがよいと思いますが・・・いかがでしょうか?
そのルールに従わないとメールが出せないのか?とならないように、このルールに賛同していただける方は、後のサイトのページのことを考えてそうすればよいと思います。
あと、千成さんにメールを出すのは、必ずHNを書かなくても「匿名」で情報を頂けるルートがあってもよいかもしれません。
千成さんにメールをすることは、おのずと、
・自分のメールアドレスも晒さなくてはならない→情報は伝えたいけどそれは嫌だなぁ、
という方も、実際にはおられると思います。
こういう方の救済措置と言えばおかしいかもしれませんが、検討する価値はあると思います。
あと、これは最近思ってたのですが、
世界の民の会四
『世界の民の会』(四)
↑このページでは、左端にメールのナンバーがありますよね?
ここにもう一枠追加して、メール内容の分野を表してはどうでしょうか?
例えば一番最初の鹿一さんのメールで表現させていただくと、
Mail 301 政治 <自民幹事長>徴兵制を検討? 談話で否定(鹿一さん・3月5日)
のように、すれば、パッと見だけでも分野がわかりませんでしょうか?
考察、神示、諸世紀、ニュース、等々、この分野キーワードをみなさんで考えて、千成さんが内容の分野を判断し、更新するときにいっしょに付け加えておけば、今日のみなさんのメール内容を読もう~という時にすぐにわかると思いますが、いかがでしょうか?
すみません、もうお昼ですね・・・。
ひとまず、送信いたします。
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