- 1二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 08:44:23
「……あら。様になっているじゃない。やっぱり、貴方には黒が合うわ。いつかの水着?で選んでいたのも、ドルザバードだったでしょう。アレは服とは言い難いけど……貴方の魂が闇文明に惹かれている証拠よ」
「こら。あまり動かない……分かっているわよ。デュエマがしやすい服装が好みなんでしょう。私が客の要望を蔑ろにする訳が無いじゃない。いくらシャッフルしても妨げにならない構造のはずよ」
「……だから、毎日毎日あの赤いパーカーを着るのは良しなさい?貴方も、素材はいいんだから……もっと着飾る事を覚えないと、いつか苦労するわよ」
「それに……私の隣を歩かれる時……ほら、その服だと、配色が合うでしょう。折角髪色が同じなんだから、テーマも合わせてもらうわよ」
「他に必要なのは……礼服かしら。一応着物も……着慣れておいた方がいいわ。……どちらになるか分からないけど、いつかは人生で着る機会があるはずよ?慣れておいた方がいいわ」
「さて。その服が気に入ったなら、その方向性でこれからも仕立ててあげるけれど……お礼?必要ないわ。私が勝手に……いえ、そうね……どうせなら、一着ごとに何度か、買い物に付き合って貰おうかしら?」
「こほん……さっきも言ったでしょう。テーマ性が大事よ。そういう服に揃えられるのは私ぐらいでしょう。製作者として、1番魅力を引き出せる相手と機会を用意してあげるたいだけよ……」
「……な、何よ。言いたいことがあるならハッキリ……」
「ルカって、もしかして俺のこと好きなのか?」 - 2二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 08:45:24
「──ごほっ!けほっ……ん”っ、んん”んっ」
「……何を、何を言い出したかと思えば……いきなりどうしてそんな結論に辿り着いたのか知らないけれど、傲慢ね。侮辱と受け取っていいかしら?ここにネロ・グリフィスがいなくて良かったわね?貴方とのこれまでの付き合いに免じて一度だけ聞かなかったことにしてあげるから私の寛容に感謝して、きょ、今日の所は部屋に戻って反省でもしていなさい」
「……事あるごとに、なんか黒い服を用意してくれるし」
「……それは単に、私の趣味よ。別に似合うのだからいいじゃない。まさか、私が貴方の服とペアルックになるように促してるとでも言いたいのかしら?そんな事で勘違い──」
「貸してくれた部屋、ルカの部屋の向かいだし」
「た、偶々空いていただけよ……貴方がパックを買いすぎて部屋代も払えないと言うから、守護者の面目を保つために仕方なくしばらく住まわせてあげてるだけ」
「バレンタインで俺にだけハート型のチョコくれたし」
「そっ……れは、ハートではなく、そう。心臓を模した……」
「2人で遊びに誘った時だけ返事の剣幕すごいし」
「それも勘違いよ……!い、いい加減にしなさ──」
「子供になってた頃に大好きって言って来たし」
「エレナの料理を食べた話したら次の日手料理作ってくれたし」
「最近ブライダル雑誌目の前で読み始めるし」
「俺が女の人と話してるとあからさまにやる気無くなっていくし」
「周りに誰もいない時、目を瞑って唇突き出したりしてくるし」
「だから、もしかして俺のこと好きなんじゃないかなって思ったんだけど。勘違いか……ごめん。デュエマする?」
「──そっ……」
「そ……?」 - 3二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 08:46:25
「──そこまで気付いてるなら!なんで今まで何も言わないのよ!!!!!!!」
「貴方が鈍感だと思ったから私がそんな事をするハメになってたんでしょう!?」
「無駄だったと思わせておいて……!ぜ、全部しっかり気付いてるじゃない!!!!!!」
「分かってるなら、恥をかかせずその場でちゃんと応えなさい!!!!!」
「ぜぇ……はぁ……こ、この……!どうしてくれようかしら……!私にここまで言わせた愚か者を……!」
「……ご、ごめん?」
「今更謝らなくてもいいわよ……!闇に沈め、二度と戯けた事が出来ないように躾直してあげるわ……!」
「記憶を消して……ネロ・グリフィスの魔術で……ええ、私の馬鹿らしい努力も、まっさらに忘れさせて──」
──ちゅっ
「──んっ!?!?」
「──は、え……!?あ、貴方今……ええ!?」
「な、何いきなり……しれっとキスなんか……っ!そ、それで機嫌でも取ったつもりかしら!?お、烏滸がましいわよ……!別になんとも思わなかったけれど怖れ知らずすぎてびっくりしたからもう一回ぐらい試してみたら……!?」
「え……今のって告白じゃなかったのか……」
「その場ですぐに応えろって言われたからやったんだけどな……ルカのこと、好きだし。俺からするならこれかなーって」
「……とりあえずデュエマする?デュエマで頭を整理……」
「だっ……れの、せいだと……!」
「応えたって……つまり……私と貴方が……私のことがす、好き……?今までそんな態度……っ!でも、これで……正式に……思う存分、私色に……」
「屋敷に住民票を……お父様に紹介も……指輪と……式場も予め……」
「…………すぅぅぅぅぅ…………」
「──先行は私が貰ったわ。チャージ、エンドよ」 - 4二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 08:51:09
最近のルカがツンデレを名乗るのは無理があると思ったので。
あからさますぎてプレイヤーさんも流石に気付いてるし、ルカか……よく考えなくても可愛いし趣味合うしもし本当に俺のこと好きなら付き合ってくれないかな……ぐらいの気持ちでプレルカが成立するSSです。
こまめなアピールが功を奏してライバルを出し抜いたルカの努力勝ち - 5二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 08:52:52
これは素晴らしいスレ
- 6二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 08:56:37
ルカ姉には「貴方の○○な所が好き、エンド」と、そのまま惚気けながら毎ターン動いて貰う
- 7二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 09:02:05
ゲーム中召喚されたネロ・グリフィスとジェニーに何があったか問い詰められる奴だろ! これ!
- 8二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 09:07:02
このレスは削除されています
- 9二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 09:08:36
朝からなんと良いものを…
- 10二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 09:42:26
うーん…これはバレバレ
- 11二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 09:43:56
このプレイヤーはキス待ちしてるルカに「おっ、またやってるな……これキスされたがってるのかな?やっぱルカって俺のこと……うーん?」って思いながら放置してたんか?????
そりゃルカもキレるわ - 12二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 10:21:25
「ええ、そうね……プレイヤーの部屋の家具は、全て私の部屋に運んで構わないわ。頼んだわよ、ネロ・グリフィス」
「はいっ!ルカ様……!……け、敬愛する主人のためならば……!ルカ様とあのアンチクショウの間に邪魔が入らぬ環境を整えるのも、従者の務め……っ!……ぬぎぎぎぎぎ…………っ」
「……私の伴侶となる男として、もうお父様にも紹介は済んでいるのだから……貴方もせめて……そうね、だ、旦那様、と呼びなさい」
「は、はい……かしこまりましたわ……?では、ルカ様。こちらのベッドはどこに設置すれば……」
「……ベッド。ベッドは…………ひ、一つで良いかもしれないわね。それは……元の部屋に戻しておいて……ネロ・グリフィス?」
「────────ガッ」
「貴女、まさか…………気絶してるわね……」
「手の空いてる人手……ダピコ達でいいかしら」 - 13二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 10:22:35
「──こら。まだ終わってないわよ」
「この私の恋人となったんだから……貴方を、もっと私好みに矯正してあげる。ほら、次はこれに着替えなさい?燕尾服よ」
「……執事?違うわよ。どちらかと言うと貴方は主人の側の人間になるんだから……私が?貴方を執事にしようと……こ、子供の私の言った事でしょう!別に私が執事服が好きだから着せてるわけじゃないわよ!」
「全く…………も、文句をつける割に、様になるわね……ふふっ……私と同じ髪の色。確かに……私専属の執事として手元に置きたい気持ちは、今の私にも分からなくないわ」
「次は……拒否権は無いわよ。貴方は私の?ほら、なんなのかしら?……そう。恋人よね?恋人が健気に仕立てた服をいくつ着ることになったって、疲れたりしないわね?……よろしい。はい。パーカーよ……何よ。貴方が着慣れたものだって用意するわ。……色は黒にしたけど」
「別に、貴方が私を着せ替えたっていいのよ?勿論、私の眼鏡に叶うならね。でも、いつか聞いた時の貴方、デュエマしやすい服としか言わなかったじゃない……」
「……お揃いのパーカー?それは……まあ、悪くない選択だわ。それで人前には出ないけど……貴方の前だけでなら、着てあげる……ふふ、嬉しいのかしら?……案外、ペアルックで喜んだりするのね、貴方……」 - 14二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 10:23:52
「……ほら、寝るわよ。恋人なんだから……別に、一つのベッドでも問題無いでしょう。……ほ、ほらっ……」
「……ええ、そうね……これも、今日から新しく仕立てた寝巻きよ。そう言うところに気付いて言葉に出来るようになったのは、褒めてあげる」
「ふん……っ。一つの部屋で暮らすようにした理由、分かって来たかしら?……貴方、本当に……あの時は酷かったわよ。気付いてるくせに言葉に出さない。魅力に感じても態度に出さない……恋人になった以上、その悪癖は矯正させて貰うわ」
「寝ても起きても、私と一緒……いい?貴方は私に対して思った事を、その度にそのまま口に出しなさい。ほら……今は何を思ってるのかしら?」
「……可愛い、ね……ふふっ……可愛がられるのは性に合わないけれど、いいわ。私も恋人として、可愛がられてあげる……ほら、他には無いのかしら?」
「あったかい……そうね……私も、人と一緒に寝るなんて初めてだもの。少し熱を持ってるわ……ほら、胸に手を当てなさい……心臓が跳ねてるのが分かるでしょう?……ふふ、躊躇わないの。それに、思ったことは?……そう、その場ですぐに言う。偉いわね」
「……胸元が気になって緊張する……?あなた……いっつも同じ表情なのに、そんな事感じてたのね……❤いえ……私が恋人になったから、かしら?」
「何にせよ……これから一生こうやって寝るんだから、慣れなさい……❤少しは……手を出しても、目を瞑ってあげるわ……❤」 - 15二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 10:26:49
ルカ、お前ツンデレ降りろ()
- 16二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 13:13:17
最高っす
- 17お願いします書いてください25/12/24(水) 13:26:16
スレ主はそのルカの無駄になりかけた努力についてもう少し書くべきではないか?
- 18二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 18:48:20
ルカ姉の努力の軌跡〜手作り料理編〜
「……ふぅん。それで?」
「何よ。別に……何も言って無いでしょう。私と会う前に、エレナの屋敷に居たのね。で、昼食をご馳走になった。それだけの世間話でしょう。ほら、続きは?」
「……シチュー、ね。エレナが手ずから作ってくれたと。器用だもの、美味しかったんでしょう。……それで?」
「だから……何も怒ってないわよ……っ。はぁ……態々私に話すのはわざとやってるの……?何でも無いわ」
「……貴方、エレナにはどれぐらい食事に誘われてるの?週1、2回……?最初はルピコも誘われてたけど、最近は自分だけ……?そ、それで?「おいしいしお金が浮くから助かる」……?はぁぁぁ……お互い苦労してるわね……」
「まあ……悪いけれど、利用させて貰うわよ……んんっ、さて。じゃあ、明日私の屋敷にも来なさいよ。もてなしてあげる……」
「……特に理由は無いわ?強いて言うなら……光文明の理解を深めるためよ。闇に堕ちた光のカードを使いこなすためには、エレナに倣うのが1番でしょう」
「……だ、だから……私の手作り料理を用意してあげると言ってるのよ……っ!ただ、何人分も用意するほど暇でも無いし、私の料理は安くも無いわ。1人で来なさい?良い?絶対に1人よ?」
「……それで?……もう。察しなさい……貴方は、何が食べたいの?」
↑
この時点でプレイヤーさんはなんかルカ優しいな……って気づき始めてる。エレナさんは全方位に常時優しいのが仇となって気付かれてない。2人は後日キレた - 19二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 18:57:05
これはクソボケの波動を感じる
- 20二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 19:00:55
コロコロコンテンツのストーリーでラブコメして良いんですか?
- 21二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 19:07:26
ツンデレの体裁だけ整えられた偽物。
スパイスの効いたカレーだと思ったら8割蜂蜜だったような感覚。
ゴス系ファッションの大人びたお嬢様がデレデレしてるだけ。ライバルに対抗しながら自分の料理スキルもアピールしており、到底ツンと呼べるようなものでは無い。精々が照れ隠しであり、それもさして隠しきるつもりがないのは真面目にツンデレをやっていない証拠。
諦めてツンデレから姉さん女房属性に路線を変更してはどうか?今後の期待を込めて⭐︎5です。
- 22二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 21:16:44
でもルカさん、プレイヤーに指輪出されたらうれし涙流して泣いてしまいそう
- 23二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 22:33:27
自認あなたは私にふさわしいの女だぞ
ツン1デレ9でも許される - 24二次元好きの匿名さん25/12/24(水) 23:57:49
- 25二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 01:50:52
ルカ姉努力の軌跡〜爆速返信編〜
デュエマシティ⭐︎守護者ーズ(8)
プレイヤー『http:/ /dueland〜〜〜』 14:22
プレイヤー『誰か行く?』 14:22
プレイヤー『大会の賞品でチケット2枚貰ってたの忘れてた』 14:23
ルカ『行く』 14:23
プレイヤー『期限来週までだけど』 14:24
ルカ『丁度暇だったから気分転換に丁度良いわ』 14:24
ルカ『大人数でテーマパークなんて性に合わないし、2人で行くぐらいが丁度いいじゃない』 14:24
チュリン『ルカずるーい!返信早すぎるんだけど!』 14:31
チュリン『デュエランドってなんかいっぱいデュエル出来るんでしょー!?ボクも行きたかった!』 14:31
ルカ『シティでいいじゃない。多分私達にとってはテーマパーク感無いわよ』 14:39
チュリン『じゃあルカにとっても気分転換にならないんじゃ無いの〜?』 14:41
チュリン(訝しむイーヴィルヒートのスタンプ) 14:41
プレイヤー『>> ルカ 誰と行く?チュリン?ルカに渡せばいい?』 15:01
グレン『いやお前が行けよ!?』 15:02
カイト『君と行く話では……?』 15:02
チュリン『もうボク良いからプレイヤーが行ってよ!』 15:02
ルピコ『プレイヤーさん……』 15:02
エレナ『流石に貴方が行ってあげてください』 15:02
カノン『ぷれいやーがいくべきだとおもうのだわ!』 15:02
カノン(猫ライオネルのスタンプ) 15:03
- 26二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 02:12:33
苦労するなこれは
- 27二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 07:31:13
普段のルカはほとんどここでメッセージ送ったり返したりしないんだろうな……
守護者LINEグループ、エレナが世間話してグランとプレイヤーがデュエマの面子募集してルピコとカイトが謎の小難しい理論についてずっと話してそう
カノンはひらがなとスタンプで精一杯入力してる
- 28二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 10:01:21
このレスは削除されています
- 29二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 11:06:47
- 30二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 11:38:33
ルカは恋人になった後にプレイヤーがちゃんと彼氏として振る舞ってくれる事に動転しすぎて全然趣味じゃないカップル御用達のファンシーな店とか誘ってきても食い気味で「行く。すごい行く」って言うし店の雰囲気に合わせたファンシーなの着てくれるよ
- 31二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 11:44:02
- 32二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 13:38:09
ルカ姉は今まで割と肉食気味にアピールしてたのにクソボケ対応によってはプレイヤー側からのデレが絶たれてた絶食系女子だから、いざ恋仲になって初手同衾とか自分から攻める分にはこれまでと構図は変わらないから良いけど、プレイヤー側からのアクションがあると胃がびっくりして被ダメボイスを漏らすよ
白湯レベルのデレしか受け付けないから、徐々に慣らしていこうね。いきなり「ルカの彼氏」を自覚してるような振る舞いをするとお腹抑えて「うっ……!」ってなっちゃうからね - 33二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 18:38:26
あまりにもクソボケ
- 34二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 22:22:48
- 35二次元好きの匿名さん25/12/25(木) 23:58:44
ルカ姉努力の軌跡・番外〜お節介な切り札編〜
「るっ、る、ルカ、さまぁ……っ!ど、どうぞこの、この……この、1/1プレイヤー魔導人形をお受け取りください……っ!ぐ、ぐぎ……っ!」
「……ネロ・グリフィス。貴方また絵だけではなくこんなものにまで手を出して。前にも言ったでしょう?わかっているのかしら。私達は守護者としての責務があっちょっと待ってこの人形動いてるわねもしかしてポーズも指定出来るのかしら試しにこうシャル・ウィ・ダンス的なポーズに……なったわね考えなさいよプレイヤーがそんな事する訳ないけれどでも人形だから良いのよねやっぱりしもべの忠誠を頭ごなしに否定するのは良くないからこれは受け取っておくわ私は今から特に今はないけれど社交スーツを仕立ててくるからその人形はマネキン代わりに使わせてもらうわよちなみにセリフ再生機能とかあるかしら」
『デュエマ、スタート!』(その他豊富なデュエマスタートボイス、ターン、効果処理ボイスが搭載。闇文明のデッキを使ってルカを喜ばせるぞ!)
「嗚呼……!ノイン何某の報告を知ってからやる気ぜろぜろ状態だったルカ様がついに人の形を……!その意気ですわルカ様!プレイヤーが居なくとも、例え出先で新しい闇文明の女を引っ掛けていようとも貴方には常にお側でわたくしが支えております!」
「あーやる気ぜろになった。ぜろぜろぜろ」
- 36二次元好きの匿名さん25/12/26(金) 06:37:45
このスレのルカ乙女すぎてやばい
古来よりプライド高めの大物系お嬢様はクソボケ男の前でぐだぐだになるって決まってるからね、仕方ないね