自民西村選対委員長が訪中 四役初、要人面会予定なし
共同通信配信
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自分のコメント(マイページ)コメント78件
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もう次、米国に移動してますね。 自動車議連の会長さんでもあるので米中の自動運転技術の最新を視察したり、それ以外にも技術革新をもたらしそうなスタートアップ企業も見ているんだそう。アメリカではトヨタの研究所も。 この先の日本の地方の足にも関わってくる話ですね。
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中国というか、中国共産党は、硬軟織り交ぜて、相手を取り込もうとします。いまは、高市政権へ警戒感いっぱいだが、一転して、積極交流を計ってくることもやってくるでしょう。 中国が日本との交流を積極的に増やす場合、本当のねらいは「日本を中国の味方にする」ことより、日本が安全保障で前に出にくい空気をつくることだと考えられます。つまり、中国は経済や企業交流では「仲良くしよう」と言いながら、台湾や東シナ海、日米同盟の話では日本を強くけん制し、日本の動きを少しでも鈍らせたいのです。 日本が取るべき姿勢は、交流そのものを拒むことではありません。経済や人の行き来、危機を避けるための話し合いは続けるべきです。けれど、その見返りとして安全保障の考え方までゆるめてはいけません。大事なのは、交流はする、実利は取る、でも国の安全に関わる原則は売らないという態度です。これが「取り込まれない交流」です。
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西村さんは多分総理になりたいを、公言を自らしている数少ない議員ですね 裏金議員でも選挙は強いよは、多分地元 灘高の人脈の支えかもですが。 総理になれない国民的、裏金レッテルがあり、厳しい歩みになりますので、ここは 国民重視の政策を推し進める政治家になったどうでしょうか。 政治的な手練手管は不向きに見えます。政策通を目指して行くべきです。 選挙は強いのですから。
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江蘇省で今月開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)貿易相会合に赤沢亮正経済産業相を派遣する 西村の訪中はやってる感だけのただの旅行だろうな。 トランプの前で中国に対しては日本はオープンな立場って言ったので有れば高市が出席すれば良い。 口だけ強気発言しても実際は弱腰で逃げる事しか出来ない高市だから無理だと思う。
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自民党四役の訪中と言えば聞こえは良いですが、要人との面会予定もなく企業視察に留まるのでは、厳しい冷え込みが続く日中関係の現状を再確認しに行ったようなものです。高市首相による台湾有事への踏み込んだ発言以来、中国側の不信感は極限に達しており、党幹部が周辺から切り崩そうとしても、そう簡単に門戸が開くとは思えません。 本来、外交において最も重要なのは、国家間の大原則である「一つの中国」という原点に対し、トップ同士が揺るぎない信頼を再構築することです。今の右寄りな政策が続く限り、中国側が対話のテーブルに着くことは難しいでしょう。こうした形式的な視察でお茶を濁すのではなく、まずはトップ自らが先の失言をどう総括し、平和な共存のためにどう歩み寄るのか。その本質的な姿勢が問われています。
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対中強硬派の西村氏の訪中目的は日中関係雪解けよりも、ここに来てロボットや自動車などの分野で飛躍を見せた中国の経済実態を確認し、自分が提唱した中国に依存しないサプライチェーン(デリスキング)再構築の模索ではないか。裏金問題を抱える人物でもあって、相手も面会しにくい。
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裏金問題は有耶無耶のまま。石破時代自民党では公認されず干されていたが、高市総理でいきなり復活し当選。党の選対本部長に就任したが、単なる高市情実人事。勿論、党内では冷たい目で見られているだろう。 アメリカのイラン攻撃開始の日に、高市自民党総裁を引き連れ石川県知事選で馳前知事応援に金沢入りし、見事落選させた。その後地方では自民党候補の落選が相次いでいる。 高市氏が西村氏を信頼しているのかそうではないのか判らないままでの訪中。習近平はその程度の政治家の訪中に、高市総理の台湾有事発言より怒り心頭かもしれない。
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先ずは私費ではなく公費での訪中、自分自身でしっかりと報告書を作成し、今回の訪中で何を得、今後の日本に何をもたらすのかきちんと国民に報告しましょう。
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要人との面会など不要。見るだけで十分だ。中国では自動運転の付いたEVが150万円代から買える。デジタル化や都市の社会インフラ整備状況は日本の先を行っている。日本がこの先、何を目指すかがそこにある。
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この人の存在感の「軽さ」は嫌いじゃないけど。だから中国の要人からも重要視されるはずもなく。今回は、今後の 話のネタに 在中国の経済人に会って情報収集ってとこでしょう。
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