日中関係悪化、対話なく膠着状態 年内の首脳会談開催に悲観論も
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- 日中関係は距離を保ちつつ、他国との関係を強化し、中国依存を減らすべきだと考えています
- 対話の機会を持ちつつも、日本の産業構造を見直し、中国依存から脱却する必要があるという意見もあります
関連ワードは?
- 中国依存
- 経済安全保障
- サプライチェーン
コメント1627件
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日中関係は良い事が望ましいが、良好になってもまた何かのきっかけでまた中国側の圧力がかかる可能性は常にあると思います。 中国との関係は常にリスクを考慮しなければなりません。 それなら他の友好国との関係を強化し、中国は良好なら嬉しいが悪化しても致命的にならない関係を構築するべきだと思います。 高市総理の発言は短期的にはマイナスの側面はあったと思いますが、むしろ国家安全保障や経済安全保障を見直す良いきっかけになったと思います。
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さすが共同通信は中国よりの報道で揺動している報道であるが、中国とは未来永劫一定距離を保ち、中国旅行客については振る舞い等が日本における観光においては不利益に繋がることが多く、レアアースなどで日本を脅しておるが他の国々や自国での努力により恐れずに足らない事柄であり、今後とも中国に偏った鉱物資源などは分散していくことを望む
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共同通信はそんなにも日中首脳会談をやってほしいのか?別にやる必要は日本からはない。マスコミがあれだけ危機を煽った中国の実質的な日本水産物輸入禁止措置と観光旅行の自粛要請にもかかわらず、日本への影響は皆無だった。別に他の国への販路は開けているし、オーバーツーリズム問題も改善、治安も幾分は良くなったろう。いいこと尽くめだ。あの証券会社経済研究所の専門家が煽った数兆円の経済損失はどこ吹く風だろうか。 今、何か中国と話することあります?まずは今月の米中首脳会談の結果をみて見よう。
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対話もしないというのは、交渉チャンネルが無いということと同等なので、少なくとも上辺だけでも対話機会を作る必要はあるとと思います。 一方で、何でもかんでも中国依存の日本の産業構造は、これを機会に根本的に見直す時期が来たと思うべきで、まずは国内での製造に回帰していくことを模索すべきだろうと思います。これまでの経営者が、安易に安価な中華製で利益を得る構造に慣れきってしまった結果が、今の有様ですからね。
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高市政権になって日中関係は距離ができたのは確かです。 だからと言って日本に取ってマイナスなことばかりではないと思います。 経済など中国依存だったところは多角化できたし、中国人観光客が大きく減少したお陰で、観光公害が大幅に無くなりましたからね。 オマケに衆議院議員選挙で中道が大敗したため、親中派議員が大幅に減り、 中国寄りの議員が大人しくなりましたからね。 自分は中国とはベッタリではなく、ある程度距離感があった方がいいと思います。
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日中間の友好的な関係って、とどのつまり 日本側から見れば、 ・完全に対等の立場 中国側から見れば ・表向き対等の立場(ただし日本側からの自発的従属) こういうことなんだろう。 完全に対等な立場を求めること自体、中国にとって敗北を意味する。 中国に従属したいという日本人はどれほどいるのか? 中国との対話よりも、まずはアジア周辺諸国、アメリカ、ヨーロッパ諸国との対話を優先して欲しい。各国と連携を十分に取り、中国包囲網を一段と強めること。それがあってこその中国との対話だろう。
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高市政権の内は、中国との関係改善は必要ない。仮に中国側から近寄って来るなら拒む必要は無いが、日本側から発言の撤回や謝罪を手土産に会談する必要は無い。先ずは中国依存からの脱却を進めるべきです!同じ価値観を共有して無い国に、経済や貿易を依存し過ぎる危険性大。政治的な対立が生まれる度に、日本経済や貿易に影響を及ぼすのを回避する必要が。それでも民間企業が中国依存を続けるのは自由だが、政治的な対立が起こり得ると認識した上で商売をするべきです。
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必ずしも仲良くする必要はない。我々も近所の輩とは関わらないよね。お互いに輩と思ってるみたいだから、この際日中議員連合も解散して欲しい。今の状況になってしまったら現実的に一刻も早く遅れをとらず対中戦略を完成させるのが先だと思う。
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近年の日本の政治を見ると、対外関係の緊張、特に中国・ロシア・北朝鮮を強調する報道や発言が増えているのは事実だ。しかし、それがそのまま国内政策、例えば日本国憲法第9条の改正議論を後押しする“空気作り”に使われていないかは、冷静に検証されるべきだ。 本来、政治が最優先で向き合うべきは、物価高、年金、医療といった国民生活の問題である。それにもかかわらず、安全保障の危機ばかりが強調され、具体的な生活改善策が後回しにされているとすれば、それは単なる「安全保障の議論」ではなく、「視線の誘導」と受け取られても仕方がない。 外部の脅威を理由に国内の重要課題から目を逸らすのであれば、その代償を最終的に負うのは国民自身である。だからこそ必要なのは、感情的なスローガンではなく、「その政策は生活をどう良くするのか」という具体的な説明責任だ。
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日中関係を正常に戻す気があるなら、中国は陰口、嘘八百のデタラメ外交、それに領海侵犯などの不正行為はしないでしょう。 本当の目的が安倍元総理時代から露見し始めて、現在の高市総理で決定的になり、見破られる危うさから日本バッシングを繰り返しているのでしょう。 欧米などの諸外国は既にそれに気付いているから。。日本と安全保障や経済関係の構築を望んで来ているのです。これが真相であり、単に中国の思い通りにはなっていないのです。 首脳会談が出来ないからと、両国とも悲観論など出ていない。それよりこれ以上侵食されない様に民主主義国家は手を組み、表立っては中国と争いは避けているが内心は信用などしていないのが現実。
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