大谷翔平、今季最長7回2失点で3勝目ならず 2被弾も防御率0.97でメジャートップ 今季3度目“投手専念”も打線援護及ばず
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の投球内容は素晴らしく、特にフォーシームとスイーパーを駆使した圧倒的なピッチングが光っていたと感じています
- ドジャース打線の援護不足が続いており、先発投手の好投を勝ちに繋げられない状況が課題という意見もあります
関連ワードは?
- フォーシーム
- サイ・ヤング賞
- 無援護
コメント805件
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今日の内容は良かったね。8回投げても良かったくらいだ。 ホームランはいずれ打たれるもんなので問題ない。あとの2本のヒットは飛んだところが良かっただけで打ち取っていた内容。その他、アウトの打球もヒット性の当たりはほとんどなかった。 こういう時に限って点を取られる事はよくある事。いい内容を続ければサイヤング賞も見えてくるよ。 100マイル以上の速球を投げたい時に投げられて、四球が少ないのなら今後も安定して活躍していくと思う。
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2本塁打打たれて負け投手となりましたが、それ以外の投球内容としては決して悪くなかったので、まずまずと言ったところでしょうか。100マイル越えのフォーシームもかなり走っており、時折投げるスイーパーとの緩急ある投球でよく抑えていたと思います。しかしド軍打線の低迷がまた戻ってしまいましたね。今シーズンは満塁や得点圏での無得点があまりにも多過ぎ!このままでは好投する先発投手陣の士気も上がりません。早急の改善策必至です。
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ナイスピッチングでした。 2本打たれたが、最後まで気魄溢れる投球を見せてくれた。最速101マイル(約162.5キロ)。打たれたのはそのフォーシームだったが、やはり大谷には豪球がよく似合う。フォーシーム中心の組み立ては間違いではなかったと思う。 もちろん、打たれた後は頭脳的な投球に変えて無失点。硬軟どちらでも行けるところは、さすが月間最優秀投手だと改めて実感させてくれた。 今日は7イニング投げられたのも大きな収穫だったと思う。これで今期は37イニングで自責点4。まだ、防御率0点台を維持している(0.97)。すべてQSというのも凄い。 3連覇、そしてサイ・ヤング賞を目指して頑張ってほしい。
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レフト側は距離が短いとのことでいい方向に飛ばされてしまったが、全体では抑えていたと思います。 問題は打線。 昨日以外のここ数試合得点が取れていないのにヒットやホームランが出ずとも相手投手にプレッシャーを与えられる大谷選手。 フォアボールの出塁で一塁から生還し得点に繋がる選手がいなければ相手バッテリーとしては気をつけるポイントが減るのだから抑えやすいのではないか。 DHとして脅威に感じるような選手が変わりに入らなければ、投手専念にした試合は無失点抑えないと難しい試合になってしまうのでは。
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今日も素晴らしい投球 四球が無く、ストライク率は70%でストライクゾーンで勝負出来て、追い込んだら三振も奪える K-BB%で30.8% まともに打たれたのは最初の被弾のみで、2本目はxBA.190の球場特有のHRと不運なシングル2本 アストロズ打線をほぼ完ぺきに抑えたと思う 球威面が本当素晴らしくて、ほとんどフォーシーム、スイーパーのみで制圧出来てる 今季最強打者のアルバレスとの対戦もギアを上げた熱い対戦だった 本当いまのところずっと凄い投球してる
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エンゼルス時代今日のようなピッチングをして、降板した時はチームが勝っていても終盤ブルペン陣が打たれて勝利投手の権利が消滅したことがよくありました ところがドジャースでは、6回、7回をそれぞれ自責点1、2に抑えても連続で負け投手 QS6/6、防御率0.97で勝ち星は2勝2敗 シーズンは長いとはいえ一寸やりきれません 相手投手との兼ね合いがあるとはいえ、もう少し勝ち星をつけてあげてほしいです 目を覚まして、ドジャース打線!
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大谷選手は7回89球2失点(自責2)8奪三振被安打4、1死球のハイクオリティスタートの好投でした。 球数を抑えながら7回まで投げる投球で、今後に繋がる内容だったと思います。 失点は2、3回のソロHR2本で、好調故の4シーム多投の中、相手に球種を読まれた浅いカウントでの被弾でした。 序盤に4シームを続ける配球は佐々木投手にも当てはまりますが、ドジャースとしてはヤマを張られない程度に球種をミックスする工夫も必要そうですね。 いずれにせよ、先発投手の好投を勝ちに繋げられない状況からの脱却が、チームの最優先すべき課題だと思います。
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大谷の時は援護少ないな。それはさておき、ここは一旦明日も休み疲労を取り、その翌日は移動日。頭と体をリフレッシュして難敵ブレーブス戦から打者復帰してほしい。あと大谷、山本、グラスノーの表3枚を投げさせるなら勝ち越さないとダメだと思う。ロブレスキーが頑張ってるとはいえ、シーハンは投げてみないとわからず佐々木ほ言うに及ばす。ローテの登板間隔見直しも検討してほしい
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2発被弾して敗戦投手とはいえ、その内容は素晴らしかったと思う。初回から真っすぐは唸りを上げていたし、スイーパーも相変わらずのエグさ。何より制球が安定していてカウント優位に攻められていたのが良かったでした。今季の投球を見ていると、段々無双状態に入りつつあるように思うし、この感じだと、うまくハマれば今季中にノーヒッターをやりそうな気がする。本当にそれくらい圧倒的な投球になってきていると思います。
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大谷投手はアストロズ打線を圧倒するピッチングも無援護で勝利ならず、打線が湿りすぎ。 もう力でアストロズ打線を圧倒していましたが、2被弾は序盤フォーシーム連発だったのでそれを狙われた。それでも球威はあり、特に驚いたのが2番強打者アルバレスを完璧に料理したことだ。 昨日見ていた人はわかるが、絶好調アルバレスは山本からヒット連発でスプリットも狙い打ちされ、山本も試合後に「すごい打者」といってた。 大谷投手のすごさはこういった怪物アルバレスを簡単に料理してしまうところだ。負けはついたが、7回を投げて防御率1位にまた躍り出た。
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