「ジョン・レモン」ビール、オノ・ヨーコ氏の警告で皮肉の大ヒット
AFP=時事配信
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主なヤフコメは?
- ジョン・レノンの名前を使った商品に対するオノ・ヨーコの反応は理解できるが、ジョン・レノンの影響力を考えると、彼の名前を通じて新しい世代が彼に興味を持つことは良いことだと考えています
- 商標登録されている以上、使用料を求めるのは当然であり、オノ・ヨーコとピカールさんの話し合いで解決されることを望む声もあります
関連ワードは?
- ジョン・レノン
- オノ・ヨーコ
- 著作権
コメント779件
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これはビートルマニアがほっとかない案件笑 というのも、タイトルは忘れたけど、ビートルズの7インチの中に、作曲者名として“Lemon-McCartney”と記載されているエラー盤があるから。 それを知ってか知らずか、この様な商品が出るのも分からなくはない。 だけど、ヨーコさんからすると、権利関係もハッキリしないまま販売されるのは気分よくないよね。 しかし、ジョンが天国に召されてから約46年。 まだまだ世界的な影響力があるのは、本当に凄い。 いまこそ、ジョンの平和への想いが世界中に届いてほしいな。
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缶の下部のジョンの絵の下にGET BOCKと記載があり、BOCKはビールの意味のようですが、これは屋上ライブでも知られる「Get back」が掛かっていることも見逃せないですね。 リンゴ・スターは日本のすりおろしりんごというチューハイのCMに出てましたね。 ノリノリでリンゴすったー!と言っていた記憶があります。 ジョンも洒落の解る人でしたので、生きてきたらどんな反応をしていたのか興味がありますね。
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オノ・ヨーコの弁護士も1840万円とか書いてみたけど行ってみたら従業員2人で残り5000本みて拍子抜け。こんな小さいとこ提訴したらいじめみたいでジョンとヨーコの名を傷つけかねないと思ったんでしょ。その時点の在庫と期限をつけて合意したのも双方とも素晴らしい。しかしレモン入りとかユニークだし、缶じゃなく瓶みたいだしイラストがジョンレモンだし2本ほしい。
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ジョン・レノンって戦争のない世界争いのない世界を歌にしてたような人なので本人の名前で裁判とか望まないと思うけど(それが詐欺や犯罪なら話は別)、ご本人は既に亡くなっている事もあるし、夫人の立場として気分がよくないから単純に取り扱いをやめて欲しいとかならわかるけど、裁判を起こして故人の権利とかでお金を請求するのは故人が望むのかなとも思う。それよりもジョン・レノンを知らない世代が皮肉にもそのもじった名前のビールでジョン・レノン本人に興味をもち、歌を聞き、共感したりして貰った方がいい影響はあると思うし故人も喜ぶのかなと。
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こうした事業者や個人でも勝手に利用されないよう商標登録をされているのだから、それに関しての使用料が求められるのは、やむを得ないですね。 でも、メディアからの報道を受けて注目を浴びて商品が売れる様になったのは、何らかの魅力があったからでもあります。 著作権の持ち主であるオノさんとピカールさんとの話し合いも、折り合いを付けて、何とか新たなビールの名称を付けられて、解決されたらなと思います。
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小学生の頃、スポーツプランドが流行り、 少し高価でねだっても難色の母が買って来てくれたパーカーは「PUMA」ではなく 「PUME」だった。 恥ずかしかったけど、気付く友達には自虐ネタで笑いに変えてずっと着続けた。 今となっては懐かしい感謝の思い出。
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つか、オノ・ヨーコってかなりの高齢だけど、まだそれだけの気力があるくらい元気ってことか。現在93歳とのことだが、このぐらいの年齢になると外国の田舎で作られたビールまでいちいち気にしてられないというか見つけ出すのも難しい気もするのだが。 このビールだけど、ジョン・レノンのパロディになるのは明白とはいえ他人の空似と言えば通りそうなレベルでの似具合だし、ジョンなんて日本なら太郎レベルの名前になる。ギリギリセーフなレベルにも思えるが近いうちに亡くなりそうな年齢だし、こういう事にエネルギーを使うより他の事をやる方がいいのではとも思ってしまう。
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10数年前に北海道の代表的お土産お菓子「白い恋人」を、吉本興業のネタネーミングで「面白い恋人」として販売したら訴えられて販売を取り下げる事態になったニュースを思いだしました。それと同等にジョン・レノン氏の名をジョークネタにし、オノ・ヨーコさんも最愛のご主人の事で気分が悪くなる良くは無い商品名だと思います。
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フランク・ミュラーとフランク三浦の争いと同じようなもんだね。 日本の著作権訴訟なら「ジョン・レモン」の勝ちなんだろうね。 フランク三浦が勝ったし、個人の名前をベースにしているので、世界的に有名人でもいくらでも同姓同名がいるわけで、著作のロイヤリティを取ろうとする発想が受け入れられないと思う。
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ジョンレモンの名前でこのイラストを相談もなく使うのは 遺族からすれば不愉快だろうね。 小さな醸造所なので、 ええやん、おもろいやんって感じだったんだろうな。 まあ、猶予期間付で話が済んだのは 不幸中の幸いってやつだね。 オノヨーコ側の弁護士から見ても、 年間10万本も作れない、 おそらく年商1億円あるかないかの相手じゃ、 取れるものもしれてるから、 世の中のジョンレノンパロディ商品への 警告の意味も強かったんだと思う。 にしても、ジョンが亡くなってもうすぐ半世紀。 高校の先生と一緒に大泣きしたのも遠い記憶だなぁ。
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