藤本俊介(九大法)や沼野友里杏はじめ能力の低い九大生は公益目的の批判を理解できないから加害者となり、批判記事を書かれる

https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12666282.html


九大法学部の藤本俊介さんの九大工学部の沼野友里杏さんは教授複数人の利益と社会全体の利益で前者の利益を取った自己中心的な人たちとも言えます。

仮に批判した対象に権利侵害が成立してもそれはその批判をしない、もしくは投稿を消す理由とはなりません。

その投稿により全体が恩恵を受けるのだから特定の人に不利益となっても問題ないからです。

大衆に事実を伝えた結果、それが誰かの権利侵害となることも発生し得ますがそれはその発信をしないことの理由とはなりません。

こんなことは幼稚園児でもわかりそうなものですが、このことが分からない大学生や大学教員、弁護士もいて驚かされます。

そんなに頭が悪いのにどうやって生きているのでしょうか?

基本的には社会全体に伝えるべき事実を伝えた結果、名誉毀損となることは何も問題ないどころかその発信者がもっとも社会貢献しているので賞賛されるべきですし、その言論を妨害する者は学生だろうが弁護士だろうが実名を公然と記録して要注意人物として見ておくべきでしょう。

価値のあるジャーナリズムと名誉毀損の成立は両立することも多々あります。

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