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できます,スマホと同じ すでに使っていると思います.AndroidはLinuxです ただし、iPhoneはAppleです いまピーナツを食べながらキーボードを叩いています。
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何を操作するかの問題になります。 極論すればLinux系の端っこにはAndroidやChromeOSがあり 普通に片手での操作が想定されています。 POSIXやX Window SystemないしWaylandなどの 典型的なLinux系OSでも FirefoxやChromeを起動してウェブを利用することについて WindowsやmacOSと比べて、特別に 片手操作が難しいというわけではありません。 ただしLinux系でのGUIは多様性にすぐれていて ジェスチャー操作を必要と考えないものも多々あります。 ですからジェスチャー操作を前提に考えている場合に 同等のジェスチャーが利用できるかは別問題ですし リアルのジェスチャーでも、国や文化圏が違えば 「あっちいけ」と「こっちこい」のジェスチャーが逆で トラブルが起きたりすることが知られているくらいですし ジェスチャーの標準が成立しなかった時点で ジェスチャーに依存することはリスキーだとも言えます。 片手操作=ジェスチャーありと考える人や ジェスチャー操作に力を入れた独善的な環境を標準と考える人が ほかのOSと違う所があることに立腹してもきりがありません。 すでに指摘されているように、コマンド操作を片手で行うとしたら 効率が悪くなることは自明ですし、私は20代に検証したことがありますが 両手なら350key250音をタイプできても 右手でも50音程度、左手では30音くらいしかタイプできませんでした。 練習すればその2,3倍くらいはできるのかもしれませんが 常時おにぎりを食べながらLinux系の操作を行うことが前提であれば 物理キーボードにこだわるよりも 片手操作を意識したソフトウェアキーボードを試すほうが有望です。 残念ながら、私は20代のころよりタイプミスが増えて 両手でもタイプ速度が落ちたと思ってますし Linux系を使う間、おにぎりを食べ続けるほど たくさん食べることもできない歳になってしまいました。 ですから、そのへんの検証はできません。 また特化することについては、タッチパネル液晶を採用したり 板タブや液タブ、いわゆる左手デバイスの類を導入して 片手での作業性を高めることに力を入れる手があります。 というか、片手操作にこだわると WindowsでもmacOSでも キーボード操作については不便になることは避けられません。