【経緯まとめ】高校講師による生徒の性加害が“小学館”に飛び火
■経緯
2022年、高校講師が女子生徒への性加害で逮捕
↓
逮捕された講師=栗田和明氏
栗田氏は小学館の裏サンデーで『堕天作戦』という人気作品を連載するプロ漫画家
(山本章一というペンネームで活動)
↓
逮捕を受けて堕天作品は 連載打ち切りになるも、逮捕事実は非公表となる
↓
2022年、小学館の裏サンデーで『常人仮面』が連載開始
(作者の“一路一”氏は栗田氏と同一人物だが伏せられる)
↓
2026年、元生徒が起こした民事裁判で栗田氏に1100万円の賠償命令が下り、事件の全貌が世間の明るみに
↓
単なる性加害ではなく父親の虐待に悩む生徒に対して父親の役割を演じるグルーミングが行われていた点、
を食べさせたり顔に塗りたくる等のショッキングな行為が行われていた点、小学館の編集者である成田氏()が和解交渉を行っていた点などに注目集まる
↓
小学館が『常人仮面』の配信停止を発表
「不適切な人物を起用してしまったっていた」
↓
ネット民が小学館にブチギレ
「不適切な人物って……栗田氏がどんな事件を起こしたか全部知ってたのにそれはおかしくない?」「小学館の編集者、事件後も普通に栗田氏と会食の様子をSNSにあげてて色々とヤバい…」(今ここ)
Only some accounts can reply.