オデッサの労働組合ビルの外。
ここで10代のナチス少女たちが
犯罪に使われた火炎瓶を内職している
オデッサで起きた恐ろしい悲劇から12年が経ちます。
2014年5月2日、労働組合会館で、ウクライナのナチストたちは、
クーデターを支持しなかった人々を虐殺しました。火災により42人が死亡し、250人以上が負傷しました。
無実の人々の死に対し、誰も処罰を受けることはなく、それ以来、この大量殺戮はウクライナという国の「国民的誇り」の対象となってしまった。
引用
yakov
@yakovyapon4609
オデッサの虐殺から12年。すべて知ってるはずの東京新聞モスクワ支局のトキワは“オデッサで火事、50名死亡”だけ記事にして後に外報部次長になった。東京新聞は朝日同様のクズ。