集団ストーカー被害者のあり得ない生活は続いている。加害者組織による「佐藤殺害計画」は本格化し、武力行使が中心になってきた。[2021.12.06]
⏬Twitter隠蔽工作

1.集スト被害者のあり得ない日常
#1.裏庭は電磁波が弱い
#2.生への感謝(祈り)
終の住処を完成させたいと思っている。それが私に課せられた最後のミッションだろう。
これを完成させるためには生きていなければならない。最近は毎日仏壇に線香を点け、まだ生きられていることに感謝し、祈りを捧げている。
#3.水汲みは重労働
水道水には金属系の毒物を輪島水道局に入れられている。そのため水を汲みに行ってきた。
名水にも毒物を混入されてしまうが、昨日は毒物混入されていなかった。歩くのがやっとのヨボヨボの身体で、水を運ぶのは大変な重労働である。しかし自分でやるしかない。
⏬輪島市水道局:登岸浩


#4.ふるさと体験実習館に寄ってみた
輪島市職員から当ブログに対し削除申請があった。その事実関係を確認しようと”ふるさと体験実習館”に寄ってみた。
角が乗っている白のホンダ:ヴェゼルは止まっていない。角は不在のようで代理で爺さんがいた。名前を聞いても答えない。
「ブログ削除申請のことで聞きたいんだけど?」
「分からない」
この施設から申請があったにも関わらず、職員は「分からない」としか言わない。私の話は聞いているようで、
「体育館をドンドン叩いてきた人か?」
そんな悪評が広められているらしい。それより、
(曽々木駐在所:谷地と角は体育館で何をしていたのか?)
の方が疑問である。
#5.警察官がすぐに現れた
爺さんと話をしても意味はないと思った時、町野駐在所の警察官:長坂が突然現れた。私がパッシングをして止めた警察官である。
爺さんが電話をして呼んだ様子はない。監視カメラか衛星GPSで私が体験館に入った直後に駆けつけてきた。5〜10分ほどしか経っていない素早さである。
「なぜ来た?」と聞いても「たまたま通りかかった」と嘘を言ってくるので、私はすぐに帰ろうとした。すると警察官は出口を塞(ふさ)いできた。横を通り抜けようとするとまた妨害され、カメラを持っていなくても体当たりである。
「警察官、暴力は止めろ!」
と叫びながら、警察官から逃げ切った。奴隷警察官と無駄に話をしている暇はない。
⏬輪島警察署の奴隷警察官(喜多 和)

#6.恐ろしい監視体制
警察官は個人的なブログに対して市の職員が削除申請している事実を確認せず、削除申請された方の監視を続けている。しかも私がどこにいるかも把握して、すぐに駆けつけてくる。
完全にストーカーと同じであり、同様の方法で工作員が現れる。これが集団ストーカー犯罪の実態である。
⏬自宅前に設置された監視カメラ

2.腐敗した社会
#1.STOPコロナ詐欺
#2.思考誘導ニュース
3.腐敗した世界
#1.人体実験は常に行われている
#2.犯罪者はバラされるのを嫌がる
加害者組織(政府)は殺人犯罪の事実をバラされたくはない。そのため私は被害記録を詳細に残している。闇の殺人集団からすると一番嫌がる行為である。だから、
1)Twitterをやめろ!
2)ブログに書き込むな!
と脅される。
それでも私はやめないので、Twitterは5回も不法凍結され、ブログは検索しても表示されないようにされた。
⏬電磁波攻撃されて火傷状態の右手

#3.集団ストーカー被害者が精神病院に入れられて退院する時の条件
1)ネットに書き込むな!
2)精神病院に通って薬を飲め!
3)誰にも犯罪のことを話すな!
4.集ストは戦争と同じ
#1.環境が人を変える
「危機は人を変えます。普通の人をより賢くしたり、より責任感の強い者に変えます。」とネイティブ・アメリカンの言葉にあった。
危機というより殺害されようとしているので、「どうやったら殺害されないで生き延びることができるか?」と頭を使うしかない。環境で人は変わるというが、私は変えざるを得ない状況に追い込まれた。
#2.殺し合いをさせるのが、支配者層のやり方
集団ストーカーの主犯格は警察官である。この状況を広い視野で見ていると、戦争と同じであることが分かる。支配者層は、殺し合いをさせて、その後、その国を支配する。南北戦争、明治維新がそうだった。
支配者層はその後も日本の支配を続けておきたい。しかし私のように世界の支配構造を知って、日本を良くしようとする人間は迷惑な存在でしかない。その賢者を支配者層は日本の自衛隊や警察官を使って、殺害しようとしている。殺し合いをさせるのが、支配者層のやり方である。
#3.元公安警察官の動画

1)公安警察は市民の監視をしているんですか?
→昔からやっています。
2)なぜこんなことをするんですか?
→国家権力、利権を守るためです。
3)国民の情報を把握しているんですか?
→本籍、家族構成、彼氏、彼女まですべて把握しています。
4)集団ストーカーの主犯加害者は警察ということですか?
→正にその通りです。警察は犯罪者、国家暴力団、人殺しです。
#4.自由に生きたい
私はこんな腐敗した世界に誕生した訳ではない。腐敗した日本を少しでも良くして、洗脳された大衆に少しは気づいてもらおうと思って、活動している。
尾崎豊は『卒業』の中で「仕組まれた自由に誰も気づかずに」と嘆(なげ)いていた。「自由」に生きようとする勇者は自由を制限される。自由に気づかない愚民は自由に生きているつもりでいる。
5.言葉が人を変える
#1.苫米地英人1
まずは「お金がないと生活できない」という洗脳から抜け出しましょう。その上で、あなたにしか作り出せない価値をこの世の中に生み出して欲しいのです。
#2.苫米地英人2
ゴールを設定するとは、好きなモノ、好きなことを見つけること。あなたが心から情熱を注ぎ込むことができる“夢”を見つけるという意味です。自分の中に熱いナニカを感じることです。
#3.苫米地英人3
これまでフタをしてきた本音こそが、あなたの本当のゴールです。
⏬Goodbye Yesterday/今井美樹

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