石破前総理 自衛隊が「軍隊じゃないはまやかし。削除しないと安全保障の議論は絶対まともにならない」“戦力不保持”規定『憲法9条2項』削除を主張 憲法は改正すべきか・しないべきか 双方がデモや集会開催の中
関西テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 自衛隊の存在を憲法上で明確に認め、法体系を整備する必要があると考えています
- 憲法改正よりもまず政治の信頼を取り戻すことが優先されるべきだという意見もあります
関連ワードは?
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コメント3368件
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今、日本に自衛隊は必要ないと考える人はごく一部でしょう。ほとんどの人は日本に自衛隊が必要だと考えているはず。なのに自衛隊の存在が憲法上微妙なのは問題があるでしょう。 自衛隊を憲法の条文を誰がどう読んでもしっかりと認められた存在にした上で、それをちゃんとコントロールできるように法体系を整備するべきでしょう。
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憲法は権力を行使する者を縛るものです。特に9条については今の憲法の根幹です。現在の与党の有り様を見ていると一度改憲すれば、なし崩し的に憲法を変え、あっという間に戦争をする国に成り下がります。安全保障の環境が難しい時代と言いますが、現在の自衛隊の装備で十分だと思います。防衛に徹し他国を侵略しないと言う国是を守り続けることこそが、国の安全を守ることにつながると思います。よくロシアや北朝鮮のことを挙げる方がいますが、我が国の防衛力を強化すればするほどその脅威は高まると思います。絶対改憲すべきではないと思います。
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そもそも憲法9条が今の世界情勢に本当に通用していると思っているのでしょうか? 共産党や社民党は平和護憲を毎回叫ぶけど、 そもそも党内でゲバルトを起こしたり、 同じ党首が連続で9期目に突入するなど、そもそもこれらの政党が民主主義とは程遠く、もはや独裁システムが確立していると思います。 こういうところから戦争に突入していくのだと思います。 普段からの言動と行動から見て平和政党とは程遠い気がします。
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自民党内は改憲を主張する政党の一つだと認識しています。ただ同じ改憲でも内容は色々とあるのでしょう。石破元総理の意見もその一つだと思います。何が正しいのかは分かりませんが、色々と論議が必要かと思います。自分が知る限り憲法と言っただけで野党特に当時の社会党や共産党がヒステリーを起こした時代から随分と様変わりして憲法改正についての論議が漸くされる時代になって来たと思います。国会において論議が活発される事を期待しています。
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どんなに国際的な紛争が起こっても、戦争を解決手段とはこっちからはしない。だから攻めるための軍隊は必要ない。でも攻めてこられたら国民の命を守るための手段は必要だから自衛隊がある。当たり前では?? そんなに自衛隊が軍隊でなければならないのか・・・防衛費が高すぎるから?それこそ詭弁だと思いますよ。攻めて来る国が良い装備を持つなら守りに徹する側も必要最小限とはいえ、それなりの「防具」は必要でしょう。
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日本はアメリカから憲法9条という強制で骨抜きにされてしまった。しかも日米安保と自衛隊で対外的に守ってもらっているのを感謝もせず忘れてしまっている。 現実の国際情勢はウクライナやイラン、等の中東情勢、中国のチベットの侵略等油断すると他国に乗っ取られてしまいます。 同盟国と強力関係を強化するとともに自分の国は自分で守るよう憲法改正は必要な時期に来ていると思います。
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改憲派・護憲派の集会は法律の範囲内でなれば大いにやっていいと感じます。 護憲派の憲法改正議論をしない・させない・ゆるさないの考えは良くないと思います。何故今改憲なのか・今からも護憲が必要かを議論してして欲しい。ある程度、議論が出来た段階で、選挙の公約にしてそれぞれの政党や候補者で戦えばいいです。これが日本における民主主義ではないかと思う。 早ければ、次の参議院選挙で憲法改正って感じであれば衆参両院W選挙って感じで与党が打って出る感じでしょうね。議論ができてない限りはW選挙の可能性は少ない感じがします。
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憲法9条は、確かにその制約を盾に日本としてホルムズ海峡への派遣要求を受け入れられないとしたこともでき、元々はアメリカ主導の憲法でもあっただけに、その存在感を再認識する機会にもなりました。 9条について長年議論になってきた自衛隊に関する記載については、石破氏の意見は的を射ているように思います。憲法改正について賛否はありますが、少なくとも自衛隊の立ち位置については、はっきりさせる時期にきているかと思います。
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9条が戦争の放棄と戦力の不保持について明記されたのはアメリカの思惑でしょう。日本が再び世界の脅威となる芽を摘んでおく為に、天皇から主権を国民に移行させ、将来に渡って武力の行使と軍隊その他の戦力不保持を守らせることが当初の目的。確かに9条を盾に友好国からの依頼があっても自衛隊の派遣には制限を掛けられるし、国際紛争に巻き込まれても武力を行使しない大義名分としてきた訳ですが、それを自衛隊を持っていながら9条を盾にすることが国際的にも許されるのかと言う問題はあると思っています。日本国憲法が制定された当時と現在では9条の目的そのものが変わっているのだから、侵略戦争の放棄は絶対的に維持しながら、自衛のための戦力の保持は堂々と明記した方が実態に合っていると思っています。
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どの国でも戦力は当たり前に保持しています。自衛隊(私は国を守る軍でいいと思っています)はすでに戦闘能力を要している組織であって、この国の防衛のためには必要であり、憲法に明記した上で正しい運用をして欲しいと願っています。もし戦争が外から来るものであるなら、武力をもってそれを阻止し守っていただきたいと考えます。勿論、戦争を起こさない努力を政府がしなければならないのは大前提です。
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