突然失礼致します。
むしろ「医学部だから」では?
ご自身が学んでいる「医学」。
それは「生物学」という基礎に、本当に立脚したものなのか?
医師の大半は「ワクチン」の仕組みをご存知ない。
「ワクチン」が私達の身体を守っていると声高に主張し、ワクチン接種の正当性を、本来それを必要としない筈の健康な人間にも押し付ける。
ですが「ワクチン」が私達の身体を守っているなど言語道断です!
私達の身体を守っているのは何処までも「数多ある免疫細胞のネットワーク」であり、ワクチンはそのネットワークに対し、限られた情報を提供する役目しか果たし得ない。
ワクチンそのものが病原体をターゲットとして排除している訳では断じて無いのです。
「ワクチン」の効果への過大評価は、私達人間が持つ免疫システムへの過小評価であり、なんなら人権侵害ですらあるのです。
貴殿が学ぶ「医学」が、生物学の基本中の基本、自然の摂理・科学の本質に立脚したものなのか。
それとも医療利権によって生み出された、医療のための医療なのか。
在学中、それを常に意識して頂けたらと思います。
#守る医療
#つなぐいのち