「間違いが流布」 辺野古転覆、抗議団体代表が事故後に平和ガイド育成講座で講演
産経新聞配信
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主なヤフコメは?
- 事故に対する責任感や反省の欠如が指摘されており、関係者の対応に不信感が広がっていると感じています
- 事故を反基地運動のネガティブキャンペーンに利用することに反対する意見もあります
関連ワードは?
- 謝罪の姿勢
- 船の安全性
- 海保の警告
コメント1878件
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真に謝罪の気持ちがある人は、弁解などしないのが普通なのでは? 最初の会見での姿が、この人達の真意を表していたのでしょう。平和のために活動をしている私達が何故責められるのか、と。 違法行為によって尊い高校生の命を奪った自覚に乏しく、HPでのお詫びや49日での追悼も、ただのパフォーマンスだったのですかね。 亡くなった高校生とご遺族がお気の毒すぎます。
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>「荒れた海に出たというのは間違い。それがすごく流布されている」と発言していたことが4日、関係者への取材で分かった。 これはマスコミが徹底的に事実を確認して報道すべき事案だと思います。 そもそも、海保が注意喚起していたという情報もありますから、各マスコミが事実関係を整理の上で、この浦島っていう代表に突きつけるべきだと思います。 もし、海保の警告が事実だという担保を取ったうえで、この浦島氏に取材を行って、この発言の真意を確かめるべきでしょう。 これは反省していないことを如実に表す話だと思うので、このままにしておいて良い話ではありません。
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この講演で、海チームに任せていたというが、あの船は以前にも転覆事故を起こして1人亡くなっており、船長もそれを知っていた なのに、知らなかったというのは無理がある また、過去に事故を起こしていたのに、反省も再発防止もせずに同じ抗議活動を続ければ、いつか同じ事故を起こすのは自明の理なのに、海チームに任せたと言ったとか 事故が起きれば基地のせいと逃げ、それでも逃げられなければ知らない、他のチームがやったことと逃げる 他責にもほどがあると、自分でも思わないのか この話を聞いて、育成講座の受講者は何とも思わなかったのか 信用に足る団体どころか、何かの活動をして良い団体と思えない 平和教育をしてるというが、逆に平和教育を汚してる 真っ当な平和教育をしてると思う団体なら、それこそ抗議すべきだと思う こんな団体を放置する沖縄県も、平和教育をなにか勘違いしてるように思える
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「荒れた海に出たというのは間違い。それがすごく流布されている」 仮にそれが事実ならば、なぜ転覆事故が起きたのか?むしろ船の運用に問題があったと認めているようなものではないか。 いずれにしても被害者が出ている以上、「天候がどうだった」「海上チームに任せていた」とかそんなのどうでもよく、理由になりません。 事故を起こした以上、代表として謝罪する。そんなことも出来ずに、「間違いが流布している」と被害者のように振舞う人が、どんな反対運動したところで信用性もない。
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確かに乗客の生徒を犠牲にしたのは申し訳ないがあれは不幸な事故である。 しかし乗客の生徒は反基地の理想に共感してくれた同志である。 犠牲になった船長の判断ミスがあったかもしれないが故人を悪く言うのは忍びない。 今回の事故を契機に反基地運動そのもののネガキャンをするのは許せない。 という論理で押し切る方針なんでしょうね。 そうならないように徹底的にやってほしいですね。
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命の尊厳を守ることは、平和を保つことにつながると思いますので、それが崩れたら、やはり何故なのかをしっかり向き合わないといけないですし、そんな状態のときは雑音が起きやすく辛いこともありますが、もともと何を目的に活動されているのかを、見つめ直していただければと感じてしまいます。
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産経新聞以外のオールドメディアは事件の真相を全く報道せずに有耶無耶にしようとしている。先日関西ローカルの情報番組「正義のミカタ」である専門家が事件の報道がない理由を「テレビに出ているコメンテーターが皆んなあの抗議船に乗船しているから」と述べていた。メディアは、なぜ綺麗なサンゴ礁を観たかっただけの未来ある優秀な学生さんがあんな脆弱な抗議船に乗せられて命を落とさなければならなかったのか真相を報道しなければならない。それが社会公共性のある報道機関の責務である。
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この人も結局 反省の色を見せていないとの指摘を受けていた腕組みの御仁と本質的には全く同じと言わざるを得ず、益々人としてどうかしているとしか言いようがないですね。 ここまで居直るかのような姿勢に対して、武石さんのご遺族の意思が最大限に汲まれて然るべきであり、それは文科省や海保による更なる調査で徹底的に真相を解明する事じゃないのかと、つくづくそう思います。
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「荒れた海に出たのが間違いが流布」 海上保安庁が注意喚起し、地元の漁師も出港しないような海況は、どう考えても「荒れた海」でしょ。 海のスペシャリストの海保と地元の漁師の判断より素人集団の判断の方が適切だと言えるのですか。
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刑事事件になるなら直接の当事者である船長の責任が一番大きい。それと同じぐらい学校側の責任も重い。生徒には船に乗る、乗らないの判断権はなく学校側の指示のもと乗船している。 事前に教員が下見して安全性を確認していたのだろうか?そこも焦点。 一方で国交省は海上運送法に基づく許認可をしていなかったと発表した。辺野古の問題は10年以上前からあるので、こうした船を運行している実態を海保か海事局は知っていたと推測します。法に基づく勧告や指導がどうなっていたかも焦点となりそう。
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