【東京6大学】慶大・広池浩成が24年春以来勝利「バッターを刺すこと意識」フォーム研究で成長
日刊スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント4件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
広池投手は立ち上がりからコントロールが安定し、落ち着いた投球でした。6回1安打はお見事ですね。昨年の投球フォームと比較し、二段モーションを取り入れたことに加えて力感無く直立して投球するスタイルで、モデルチェンジした印象を持ちました。地道に訓練した成果が現れましたね。慶應は渡辺さんとダブルエースの確立でしょうか。今季優勝に向けて更に一歩前進された印象を持ちました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
渡辺君も広池君も長いこと勝ってなかったんだね〜 ちょうど、その期間が慶大の低迷期と符合するな 同様に、卒業した外丸君も苦しんでいたが、今シーズン、早明より上の順位で終われたら復活したと見てもよいのではないか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く
- 前へ
- 1
- 次へ
1〜4件/4件