目を覚ませ! テレビ・新聞は洗脳だ!! | キセキを紡ぐ Rut of hope

キセキを紡ぐ Rut of hope

毎日が創作生活
仕事で作ったモノ 趣味で作ったモノ その工程とか
光の粒を食べて生きていけたら素晴らしい

体力バカで猪突猛進中

NEW !

ちゅーことで

木村正治さんのFacebookより転載させていただきます。

いつもありがとうございます。

↓↓↓

 

今の日本人の問題は

「法を守る日本人が犠牲になり、声を上げられない現状は、もはや限界です」という事です。

 

声を上げられない、という認識は問題です。多数の日本人は声を上げないのですから。

日本人の長所と短所を徹底的に研究して把握した後に日本人の短所や弱点から

切り込んで日本人の弱体化と支配を企む支配者達。

その支配方法の1つが間接支配。

 

日本人に外見が酷似した異民族を入り込ませて日本人を排除していく手法です。

今は更にイスラムが加わりました。

また綺麗事や多文化共生というようなもっともらしい理屈を盾にして日本人を

黙らせては入り込ませる手法も日本人を追い詰めていきます。

このような手法に声を上げない日本人の特質を知悉した支配者達は日本人の奥手な領域や

日本人の苦手な情報戦やプロパガンダ等から日本人を追い詰めていきます。

 

異文化との交流は大切ですが同時に同じコミュニティーや社会で多文化共生は不可能です。

郷に行っては郷に従え、というのが人類の普遍的なルールですが往々にして

郷に行っても自分の郷を捨てない気質の方々が我慢強い日本人の社会に割り込みつつあります。

 

このような土俵で多文化共生を唱える時、日本人が我慢をして相手が自分の郷をそのまま

日本で持ち続ける事でしかありません。

これを文化侵略と言います。

文化を介した侵略です。

文化には移民が伴います。

 

つまり多文化共生というロジックは移民共生または異民族共生という意味になります。

日本人も外国に行けばその国にとって外国人になりますが日本人はほとんどがその国の郷に従います。

 

しかし日本に暮らす外国人の中に日本の郷に従わない、または日本にて自分達の郷を

捨てず日本人を押しのけてまで自分達の郷を作ろうとする方々が目につくようになりました。

だから多文化共生は不可能です。

 

そして日本にて日本の郷に従う外国人のみが日本で共生できます。

今の新たな侵略の形態である文化侵略に私達日本人は性善説を封印して現実に向き合う事が大切です。

文化侵略により社会が混乱したのが欧州やアメリカです。

新たな侵略の形態である文化侵略を前に

茹でガエル、

思考停止、

お花畑、

ふわふわスピリチュアル、

利権、

声を上げない、

外国人への阿り、

自虐史観による過剰配慮、

などが日本人に散見され危機を増しています。

 

ここは日本人の日本であり日本国民と外国人は区別があって当然です。

しっかりと意思表示をして声を上げながら日本人の日本を護りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 次回イベント告知です。
こちら↓は作家枠で参加です。
 
 
 
久しぶりに登場↓
 
 
 
 
 
 
 
 
AD

マツジュンさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント