【天皇賞・春】長い写真判定の末、鼻差で… 19年ぶりに日本ダービー馬が春の盾制したクロワデュノール 北村友騎手「しっかり折り合えるか不安は正直ありました」
中日スポーツ配信
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クロワデュノールとヴェルテンベルクの着差は2センチだったとの事。 2センチと言えば、2008年の天皇賞秋のウオッカとダイワスカーレットでした。 あの時、私はウオッカの単勝馬券を持っていたが、絶対に負けたと思ったものです。 今回のクロワデュノールも同じ感覚で単勝を持っていたが、写真判定では確かに勝っていた。 天皇賞春秋でこの歴史的な着差を2回も観れた事はある意味ラッキーだと言えるかもしれない。
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直線はパトロールで分かる程度にムチを叩いた分だけ内にヨレていた。トラッキングデータを見ても脚はあがり気味、一叩きして上積みがあった上でも余力はなかっただろう。 長距離戦のメンバーになった時に猶更テンが速すぎて前に行きたがるという部分も含めてやっぱり根は中距離馬なんだろうな、と強く感じた。 推定2cmなんて約1ミリ秒の世界、最後のヨレがほんの少しでも大きければそれだけで着順が入れ替わっている差。ある意味、こういうところで残せるのが数字だけでは言い表せない根性や底力というべきか。
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ダービー馬が強い時代が帰ってきた。ダービー馬が天皇賞春を勝ったのはメイショウサムソン以来。 ドウデュースしかり、特殊馬場作ってダービー限定馬出してた暗黒時代抜けたのは本当に嬉しい。
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2センチ差でしたか。 とてもきわどい勝負で、写真判定が長かったですもんね。 クロワデュノールの底力とヴェルテンベルクの脚を見せて貰いました。 好勝負でしたね。
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ヴェルテンベルクはハイペースと末脚にかけた腹括った騎乗が全て嵌った2着だから 次も同じくらい出来るかって言われたら出来ないんだよね。
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まあ単勝的中したから嬉しいけど、松若風馬のあの乾坤一擲、魂の騎乗ぶりを見ると、同着でも良かったのでは…
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最後はなんとか凌いだがやはり距離は長いしタイトな競馬。さすがに宝塚はパスして秋は国内か海外かだな
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現場で見てる限りではクロワが前なのはわかったけど、後から録画で見たらかなり接戦でしたね。
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もう一度、マスカレードボールとミュージアムマイルと走るところをみたい。 よく立て直してくれた。
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>写真判定は10分以上。判定結果は、父が16年にカレンミロティックを差し返した4センチ差よりも接戦となる推定2センチ差
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