【梨田昌孝】阪神梅野隆太郎との初コンビで復調した才木浩人 併用策のタイミングは吉と出るかも
日刊スポーツ配信
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配球は相対的な面もあるから今日の結果でどうこうは分からないが、梅野のブロッキングは本当に素晴らしいと改めて思った。 序盤で2回ぐらいランナーが進塁してもおかしくない球があったがしっかり止めた。 落ちる球が生命線の彼にとって、思いっきり投げられるのは大きいと思う。
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坂本、梅野、伏見の併用でいいよ。確か3人共に最優秀バッテリー賞を獲得してる捕手やからね。坂本一人に任すのは他の二人がベンチ待機では勿体ないよ。今日の梅野の配球は素晴らしかった。あんなに軽く変化球投げてストライク先行する才木は今年初めて見ました。坂本とのコンビではストライク取るのにも直球とストライクゾーンにフォーク投げたりと余りに球種の偏りがありましたから。坂本も今年の才木のフォークのキレ(16奪三振もあったので)見てストライクゾーンにフォーク投げてカウント稼ぐ見たいな発想をしてた可能性あるけど。あまりにもカーブやスライダーが少な過ぎたから。才木は梅野と組ませて欲しい。大竹は昨日は伏見と組んでたし村上も一度は伏見か梅野と組んで見てもいいよ。勿論坂本も必要やからどこかで起用して欲しいけどね。
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坂本の勝利の方程式は「飛ばないボール」を前提にしていた。 たとえば、打ちやすそうに見える球で釣って外野フライに仕留めればピッチャーが省力できていた。今季はそれができない。同じ球が外野深くまで運ばれてしまう。 対読売の第2戦、泉口のセンターへのフライがフェンスに当たる大飛球となり、振り返った村上の表情は明らかに驚いていた。 「え、あの当たりがあそこまで飛ぶの?」 昨季なら簡単な外野フライだったのに… 坂本が新たな配球パターンにリセットできるまで梅野と伏見の出番は増えるだろう
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折角ベテラン捕手をベンチに入れているのだから、バッテリーの組み合わせは柔軟に考えればいい しかし今日の才木は素晴らしかった 才木本人も過去2試合の反省を踏まえて、頭を整理し調整して来たのだと思うが、久しぶりの梅野と組んだのも良かったんだろうな 素人には選手の気持ちや技術的なことはわからないが、今日の試合を観ていて過去2試合と違いを感じたのはピンチの場面の才木 どの試合もピンチの場面では「出力を上げている」はずだが、過去2試合は、絶対に抑えなければと力んでコントロールを乱して痛打されていたのに比べ、今日は全く力みを感じなかった とりあえず坂本は少し頭を休めた方がいい 今シーズンはWBCの準備段階、本番と頭をフル回転させてきたはず 身体よりも頭がかなり疲れていると思う ベンチから試合を見るからこそ、気づくこともあるだろうし、坂本の力が必要になる時は必ず来るのだから、今は備えて欲しい
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坂本のリードは研究されている。一昨年の梅野のリードも完全に研究されたいたと思う。今は情報合戦、スコアラーというより分析はコンピューターの時代ですからね。キャッチャーは大変ですよ。投手も持ち玉は決まっているから、投げる球は限られているしリードを読まれたら苦しくなるのは当然だと思います。そこで目先を変える。どこのチームもキャッチャーを固定しないで戦うことが必要なのも理解できますね。
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どのスポーツにも言えることで、今やテクノロジーの力を使ってスポーツが成り立っている。かつてのヤクルト古田、横浜中日谷繁、巨人阿部、ホークス城島と捕手も固定レギュラーがいる方がチームとして強そう、というのは古い考えなのかもしれない。 近い将来起きる変化は、ピッチクロック。これで捕手の立ち位置がまた変わるだろう。「昔の方が〜」と見るのでなく、その変化に合わせて進化しようとする選手達の努力の成果をチームの勝ちとして見させてもらいたいし、ファンは応援し続ける。
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今の阪神には「正捕手」という概念はなくても良いのかも ピッチャーの特性や調子に合わせてキャッチャーを代えて持ち味を活かすのが正解のような気がします 才木には梅野、髙橋遥人と西勇輝には伏見、その他のピッチャーは坂本中心で調子に合わせて梅野と伏見 3人の良さとピッチャーの状態を踏まえて代えながら戦う方が観ている側も楽しい気がします
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相変わらずの安心感。フォークボールを難なく捕ってくれる。走者がいる状況でも才木投手が心置きなく投げられているように見えた。梅野選手は一度一軍から離れたからか、昨年まであった、焦りというか焦燥感?が無く、吹っ切れたように見えた。干されるような扱いになっても腐らず、チームを支えようとする姿には尊敬の念を抱きます。投手が構えた所に投げてこないときの「ちゃんと投げてこんかい(# ゚Д゚)」と威圧するような佇まいも好きです(本人はそんなつもりはないかもしれませんが)。伏見選手と二人で、投手陣を引っ張ってください。どでかいHRや勝負所での一発も期待してます!
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ことごとくエース級が打ち込まれる試合が増えたのは昨年正捕手だった坂本の配球をかなり研究されたのでは?とも思ってしまう。 伏見も良いし、梅ちゃんも良い。 3人で上手く回せば大崩れはしないように思う。
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才木投手は梅ちゃん、高橋遥人投手はキャッチャーの人、西勇輝投手も伏見捕手となると、意外や意外で坂本捕手の出番が激減してくるよね。 昨年で坂本・梅ちゃん論争に完全決着ついて、侍JAPANにも選出されたし坂本誠志郎が虎の再捕手で確定!て思ってたのにわからんもんやかなぁ。 次の大竹投手の先発時はどちらが捕手につくか? 明日の門別投手を始め若手をリードするのは誰が上手いか?実はファームにいた梅ちゃんが気心知れてるからアドバンテージあったりして。 なんかタイガースの正捕手争いはふりだしに戻った感じ。
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