こんばんは🥰
自由気ままなタマです♪
\公式ライン再開しました/
出雲大社の本殿に祀られてる
5柱の神様の中に
見た事も聞いた事もない名前の
神様がいて不思議に思ってたんです。
↓
https://ameblo.jp/aloha3nui7loa/entry-12878965736.html
その神様の名前は
【宇麻志阿斯訶備比古遅神】
(うましあしかびひこぢのかみ)
生命力の神様として祀られてる。
らしいんですが
それとは全く違う角度から
猿田彦は
天照大御神の前の
【太陽神】と言う説があるが他に【太陽神】はいたのかな?
と調べていたら
【ニギハヤヒ】が出てきて
【ニギハヤヒ】の別名は
櫛玉饒速日(くしたまにぎはやひ)命。
調べていてわかった事は
出雲口伝によると
ニギハヤヒを祖神としていた(物部)は
【出雲】から
【大和】へ
【大和】から
【東方】へ
移動しているらしい。
ここまで読んだ方は
【?】が沢山ついてると思うんですが
めちゃくちゃ簡単に言うと
猿田彦とニギハヤヒが
【同一神】としての
太陽の神様としての
役割を担っていた時代!!
が本当にあるならば
猿田彦さんは
【出雲地域】が故郷と言うか出雲近辺にいた神様なのではないか?
【猿田彦】は
伊勢に案内後の名前で
それ以前の名前は
天照国照彦天火明櫛玉饒速日命
ただこの説は
時系列がめちゃくちゃで
私の感覚だと
【猿田彦】以前の名前が
【天照国照彦天火明櫛玉饒速日命】
と呼ばれてたんじゃないか?と思うけど
歴史本等では
天照大御神の後に
日本の神様の流れになっていたりする。
私の感覚としては
【天照大御神】は
比較的若い神様であって
【猿田彦】の方が古い感じ。
あくまで感覚での話だけど
【猿田彦】さんが
出雲にいた神様だとしたら
冬至の切り替えのタイミングで
出雲大社に
行けるのが嬉しいな✨✨
と思った話でしたー♫
長い間戦闘があったらしいから
【男性の神様】は表面上のトップであり
本来は【女性の神様】が祀りのトップとして君臨していたらしい。
その方が長く平和な時代に繋がってたんだろうな。
東方に祀られてる
アラハバキは
瀬織津姫(せおりつひめ)
とも言われているが
瀬織津姫(せおりつひめ)は蛇神様であり水の神様✨
2025年は
【巳年】へび年であり
瀬織津姫(せおりつひめ)は弁財天とも深い関わりがあるらしい!!
弁財天の遣いは蛇であり
日本三代弁財天は
湖の上に浮かんでいる。
水と関わりがあるところ✨
それが猿田彦なのか?
出雲大社
楽しんできまーす♥♥♥(笑)
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