どうした大谷翔平、第4打席は空振り三振…今季ワースト14打席連続ノーヒット
中日スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の不調は年齢や疲労、二刀流の負担が影響していると考えています
- 大谷選手の不調は相手投手の研究や戦略によるもので、彼の学習能力で克服できると期待されているという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- 打撃不調
- 年齢的衰え
コメント926件
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疲れているんじゃないですかね。久しぶりに投手として完全復活した今年、投打で開幕から出場し連戦もあって肉体的にキツイんじゃない?? 年齢的な事もあるのかな〜 あまり元気が良いように見えないのが気になりますね。3安打2試合連続で翌日先発登板、また打撃下降気味になってしまった感じですよ。悪い時の打席が多すぎますね。結構長いトンネルになってませんか? 今年は打撃はちょっと厳しいのかな〜 やはり二刀流は長くないかもしれない
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プロは結果で評価すべきで、確かに14打席ノーヒットと言う結果は評価に値しない。しかし、心身に異常も見られない、相手の投手が皆大谷を研究してストライクゾーンぎりぎりで投げてくるので打ちにくいということだろう。相手投手も四球が多くなる。だがそれもそのうち大谷は学習能力が高いから克服するだろう。まだまだ序盤だこれからを楽しみに待とうではないか。
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まだ急激に衰える年齢では無いと思うが大谷は前例の無い偉大な「二刀流」。トレーニングや選手生命も過去に前例が無い。ベーブ・ルースとは時代もプレースタイルも異なるので比較にならない。やや過度に心配してしまう。どれだけのスター選手も30代半ばでガクッと不思議なぐらい衰える。それが二刀流で何歳で来るのか? 是非、30代後半までは活躍を期待したい。
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あまりこういうこと書きたくないけどドジャース連敗の原因は1番を打つ大谷選手の不調の影響も少なからずあると思う 去年はソロHRしか打たないと言われてたけどソロでも1点は入るしロバーツ監督も言ってたけど大谷選手が打てば打線に活気が出て連打もでる 5月谷はここからだと思うので頑張ってほしい!
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年齢的に疲れが溜まりやすかったり取れにくかったりするでしょう、投打に先発するのも今季限りの可能性も有ると思います。今まで異常な活躍をしていた訳であって期待するのはファンなら当然だがそれくらい大変なプレーをして来た事を理解する段階に来たというんだと思うな、今期はこのまま先発時は投手に専念するのでしょう、来季は投手の感覚を大きく開けて投げ、外野手として出る機会が増える気がする。
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相手ピッチャーどうこうというよりも、ストライクを簡単に見逃し、ボールに手を出す悪循環にハマってる感じですね。自信が持てず迷ってるのかな。 開きが早くて、いわゆる引っぱった打球しかいっていない時は不調のサイン。センター方向に打ててないと大谷くんのバッティングフォームからするとかなり難しと思う。 期待しちゃうからここ最近はモヤモヤしてるけど頑張って欲しい!
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ドジャースでの二刀流完全復活は今年が初 さらにWBCもああいう形で終わってしまった事が、精神的な部分に多少影響している可能性は考えられなくもないですが、まだシーズン序盤戦ですし、そんなに深刻に考えなくても良い気はします 責任感の強い選手ですし、色々思い悩むことも多いとは思っています でもきっと時間が解決してくれると思います そんなヤワな人間ではないでしょうからね 気持ちの中で何らかの整理が付けば、きっとまた活躍が始まると思います
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オオタニサンの人間性は本当に素晴らしい オオタニサンが14打席無安打だそうです。みんな心配しています。 オオタニサンはもともと140キロ台のど真ん中始球式ボールに定評がありました。 研究されて色々な球威、球速を投げられるようになり苦戦しているように映ります。 ただオオタニサンに心配は無用です。 オオタニサンは冬から夏にかけて調子を上げてきます。 いまはまだ夢の途中。オオタニサンなら必ず僕らの未来を変えてくれるはずです。 長い目で見ましょう、さすれば与えられん。 オオタニサンの人間性は本当に素晴らしい いつまでもお元気で。 ヌーンはいつも青空を見上げ、オオタニサンのことを考えます。 オオタニサンは今頃何しているだろうか
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最初のストライクを振りに行かないから、ピッチャーは簡単にワンストライクを取ってくる。ツーストライク目も、見て行くかファール。すぐに追い込まれるから、難しい球に対応しなくてはならなきなる。毎回同じ。去年よりポイントが前だから、球も上がらない。ファーストストライクから振りに行って、それでタイミングを合わせて行く姿勢が必要。この状態で1番はやめるべき。打線が湿ってしまう。
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開幕からここまで高めのファーストボールを振りに行ってファールになったり差し込まれてポップフライに打ち取られるケースが目立っているように思います(唯一の例外はデグロームのフォーシームをホームランにしたもの)。 記憶違いでなければゲレーロとホームラン争いをしたシーズンはオープン戦から高めのファーストボールをしっかり叩いて力強いホームランを打ち込んでいました。 何があの当時と違ってしまったのでしょうか。 加齢から来る一瞬のタイミング遅れなのか、力負けするようになってしまったのか、素人目ではわかりません。 結局、甘めのストレートを確実に仕留められないと泳がされて空振り三振や内野ゴロになる状況から抜け出せないように思います。
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