『超時空要塞マクロス』マクロス艦の防衛にあたる「デストロイド」ファランクスがウェーブより1/100スケールプラモデル化!ミサイルポッドの開閉も再現!
ウェーブより、プラモデル「SDR-04-MkXII ファランクス」が登場! 2026年10月に発売予定です。
『超時空要塞マクロス』のメカニクスを語る上で、「バルキリー」とともに欠かせない存在なのが、マクロス艦の防衛にあたる「デストロイド」。ウェーブでは既に1/72スケールで立体化されていましたが、1/100スケールでも「デストロイド」シリーズを展開! その第3弾「ファランクス」は「トマホーク」、「ディフェンダー」と同様、接着剤を使用しないスナップフィットタイプで、各関節はポリキャップにより可動。1/72のプロポーションとディテールを余すことなく凝縮した仕上がりとなっています。既に発売中の1/100 VF-1シリーズと並べれば、『超時空要塞マクロス』の世界観が広がります。
DATA
SDR-04-MkXII ファランクス
- プラモデル
- 1/100スケール
- 全高:約12センチ
- 付属品:マーキングデカール
- 発売元:ウェーブ
- 価格:5,280円(税込)
- 2026年10月下旬発売予定
※写真の完成品は組み立て、塗装を施したものです。
※写真は開発中のものです。実際の商品とはデカールなど細部の仕様が異なる場合があります。ご了承ください。
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