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Conversation

「外国人ばかり擁護している」という声がありますが、そうではありません。私は“誰であっても不当な差別や偏見は許されない”という当たり前の原則を述べているだけです。 今回たまたま外国人の方々が標的にされているから、その点について発信しているに過ぎません。対象が他であっても同じように声を上げます。 ルールや権利は、特定の誰かのためのものではなく、社会全体のためにあるものです。だからこそ、特定の属性を理由にした不当な扱いには一貫して反対します。 「擁護している」のではなく、「不当なことに反対している」。それだけです。