甲子園を沸かせたスターたちが続々大学デビュー!2026年春「スゴすぎる新入生」が集まった注目大学を徹底紹介
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少数精鋭の青学は別にして、多くの大学で下級生から抜擢されている選手がそのまま順調に成長しドラフトにかかるケースは意外に少ないと感じる。 特に投手についてはそれがいえ、中央の東恩那も1年の昨年は大車輪の活躍だったけど、今年は絶不調で早くも勤続疲労、かつての島袋をほうふつさせられる。 立教や法政も下級生からどんどん抜擢するけどなぜか3年4年になるにつれ劣化。 逆に明治や早稲田は選手層が厚く1年2年で出番がないものの3年4年で頭角を現しそのままドラフト指名を受ける選手が多い印象だ。
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低迷してるチームはプロ待ちOKにしたらええのに。 立正とか完全に成功例やろ。 どのみち指名もれ選手の競争率めっちゃ高くて2−3人取れれば御の字だし、東都ならまあそのたいへんに失礼ながら推薦で入るほど入学のハードルも高くはないわけだし、、
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