巨人・阿部監督の一問一答に《褒めるの下手すぎ》ネット失笑、新庄監督と対照的な“若手が伸びない理由”
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主なヤフコメは?
- 阿部監督は若手育成に苦労しているが、努力して変わろうとしている姿勢が見えると感じています
- 阿部監督のボキャブラリーの少なさが選手のモチベーションを下げているという意見もあります
関連ワードは?
- 阿部監督
- 若手育成
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コメント170件
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まだシーズン序盤だからなんとも言えないが、日ハムは今年あたりを新庄監督の集大成として優勝狙いに行ってるんじゃないの?ミス連発で勝ちを逃して低空飛行みたいだけど。 ゴシップ誌は技術的なことじゃなく、取材もしない上っ面だけの作文しか書かないから、信用がないのは当然っちゃ当然だけど。今年の巨人は若手の活躍で貯金を維持しつつ、上位に離されずにAクラスに留まってる。ルーキーや昨年の秋キャンプからの苦しい練習に耐えた若手に結果が出始めたのはファンとして嬉しい。 ゴシップ誌は取材なんてしないだろうけど、逃げ出したオコエがメキシコ球団からも解雇されたみたいだからそっちでも追いかけてみたら?
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阿部監督も今年で終わりだろうから、まぁ好きなようにやればいいと思います。この人は、やはり古いタイプの考え方で、レギュラーは自分の力で周りを押し除けて掴めと言う考え方なんだと思う。だから、少し活躍したぐらいで調子に乗ってんじゃないぞと言う意味で仏頂面してるのかななんて思っています。でも今の時代には全く合わないタイプの人なので、一度巨人を出て、広く周りを見て勉強した方がいいと思います。
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阿部監督に限らず、若手を一流に育て上げるのは、そうそう簡単にできることではないでしょう。 いずれにせよ、阿部監督も今シーズン限りでしょうから、自分のやりたいように指揮を執ったらよいと思います。 来シーズンの新体制を、期待して待ちたいと思います。
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阿部監督は褒め馴れていなく、叩き慣れしている。 今までが褒めずに叩く「鞭と鞭」だったので、褒めるのが全く板についていない。 それでも昨年と異なり変わろうとしている姿勢は見える。 昨年からであればと思うが、変わろうとしている努力を応援する。
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新庄監督の手法は外からは魅力的に映るのでしょうが、松本剛や石井一成のように自ら環境を変える選択をする選手が出ているのも事実ですし、どんなマネジメントにも「合う・合わない」は存在するでしょう。新庄流の演出や距離感が全ての選手にとってプラスに働くとも限らず、スタイルの違いだけで監督の優劣を決めるのは単純すぎるように感じます。
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そうやって甘やかされて、いざ調子悪くなって逆に叩くのはファンでしょ。学生野球と違って 社会人以上の野球は個人よりもそれを応援してくれてるひ、スポンサーなどのバックアップがあるからこそ道具一式の個人負担もなく与えられる立場になるのですから、学生以上に感謝というものを感じながら自分に厳しくしていかんと、今のドラゴンズの選手みたいになりますよ。監督がどんな采配しようが、それを実行するのは選手です。
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日頃の取り組みから評価する新庄監督と、阿部監督はちょっと違うんだよな。 それも単に頑張ってるからとか抽象的ではないから。 阿部慎之助選手として、経験していないんでしょう。 阿部監督は、自らおっかなびっくりとコメントしてるように見える。 それって選手からすれば、どこか一線を引かれてる感じがするんじゃないかな? 逆に選手からすれば新庄監督は、「うわ、そこまで見てるのか」と良い意味での奮起にもなるんだよな。
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まぁ1年目よりはコメントに気をつけるようにしているのは感じます。でも人間の本質的な部分はそうは変わりません。要は選手を動かせるかどうかが、監督の要諦。冷たいコメントでも、突き放すような態度でも、結果的に選手が動き、勝負に勝てれば、それで評価されるのが監督。その意味で昨季は失敗の誹りは免れません。今季も勝率は5割を維持しているが、ともかく「野手陣」が打てない。ギャベッジ・ダルベックは予想以上だが、チーム全体の打率も227で、阪神の273とは大差。大勢・ライデルが終盤を締める「投手陣」は、8回までに勝っていればいいが、その前に勝負が付いているケースも多い。一見すると防御率はいいように見えるが、やはりコマが足りていない。つまり「選手の動き」としては、ポツポツと活躍する選手が出てきたが持続しない。すぐに変えられることを恐れてか「焦り」を感じる。坂本の処遇もチーム内にいい影響を与えていない。
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正直、日本では監督が威圧的で、厳しい指導や過酷な練習を課した方が、たとえ選手が萎縮したり、怪我をしたりして、チームの結果が伴わなくとも、ファンや評論家の理解が得やすい傾向にあります。 逆に投げ抹消をローテピッチャーに連発したヤクルトみたいな采配は「選手に甘い」と批判されやすい。 阿部監督の采配は、批判されにくいものかなとは思いますが、これだけのお金をかけているのに今季の優勝は難しく、また来季以降に明るい材料をもたらすものでもないと思う。
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言葉や話し方なんかでって思う人もいるだろうが、やる気、その気にさせることで選手自身の意識が変わることは大いにあるだろう。逆に一度乗せてしまえば、選手は一念発起して取り組む姿勢が大きく変わるってこともあり得る。であれば、そんな千載一遇の機会をみすみすと逃してしまっている阿部のボキャブラリーの少なさは致命的とも思う。
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