【閲覧注意】日車!!〜虎杖被告は罪を認め、弁護士は無罪を主張しました〜(再)

  • 1二次元好きの匿名さん26/04/22 22:57:54

    バッククロージャーを出来心で折ってしまい殺人を犯した気分になり前書いた日虎ssの続きを突如書こうと思ったスレ主です!!

    【閲覧注意】日車!!|あにまん掲示板バッククロージャーをさ、折ってバキバキにしたら人殺したみたいな気持ちになった上にあの「日車!!」のシーンみたいな気持ちになったからとりあえず虎杖被告人ifのss載せるわbbs.animanch.com

    このスレが落ちたので続きです!!

    続きから書くから初めて来てくれた人は前スレ見てくれや!!

    と思ったらパソコンの制限であと3分で使えなくなるので需要あったら明日の朝7時くらいまで保守お願いします!!すみません!!

  • 2二次元好きの匿名さん26/04/22 23:01:16

    日虎SSスレを落とすわけにはいかん

  • 3二次元好きの匿名さん26/04/22 23:52:12

    続き気になってたから嬉しい

  • 4二次元好きの匿名さん26/04/23 00:16:54

    バッククロージャー破壊スレ主!
    落ちてしまって悔しかったので有難い
    トーストを食べながら保守

  • 5二次元好きの匿名さん26/04/23 00:18:07

    たて乙保守

  • 626/04/23 07:43:07

    ありがとう!>>4さんはトーストを食べるのか…折るなよ…折るなよ…

  • 726/04/23 07:47:38

    「えっ、ちょっと待ってください!!」
    日車よりも高く、虎杖よりも細い声が部屋に響いた。
    「…乙骨先輩?」
    乙骨と呼ばれた青年は、虎杖をキッと睨んだ。
    「だめだよ、虎杖君。自分は悪くないって、自分が一番信じなきゃ」
    「自信がないとすぐに堕ちちゃうよ」
    「………でも、俺が…」
    「違うよ。宿儺が勝手にやったの。虎杖君は自分から無意味に人を殺すような人じゃないことくらい僕も知ってる」
    「……すまない、彼は有罪ではないのか?」
    日車は話の途中だがたまらず口を開いた。
    あんなに潔く、あんなに眩しく罪を告白したのに、まさかこの少年はあまつさえやっていないというのか?
    そんなの、そんなの………

  • 826/04/23 07:53:16

    「はい。このお話は僕らが事前に日車さんにお話するべきでしたね……先生から許可は出てたのに。すみません」
    「いいや。それで、本当はどうなんだ?すくな……とか言ったか。すくなとは誰だ?」
    「…宿儺は、千年以上前の呪術師で、今は呪物になってそれを摂取した虎杖君の中にいます」
    「……?」
    あまりに突拍子もない言葉を並べられて、日車は絶句した。
    「…すまないが、本当のことを語ってくれるか」
    「すみません……全て本当なんです………えっと、まず呪いっていう…人の負の感情から……む、難しいな…えーっと……」
    乙骨や虎杖の反応を見るに、どうやら本当のことらしい。
    だが、理解は難しい……

    「……乙骨君、妾が引き受けるよ」

    不意に、よく通る声が響いた。
    日車はその声を知っていた。
    「斎さん!」
    乙骨がぱっと顔を輝かせる。

  • 926/04/23 07:54:33

    「やあ寛見ちゃん。久しいね」
    「………天城?」
    寛見ちゃん、と自分を呼ぶ、年齢の割には幼い声。
    天城斎は、日車の同級生だった。

  • 10二次元好きの匿名さん26/04/23 09:29:37

    保守

  • 11二次元好きの匿名さん26/04/23 10:22:17

    続き嬉しい

  • 12二次元好きの匿名さん26/04/23 14:21:22

    保守

  • 1326/04/23 16:17:26

    「御名答。いかにも妾は天城だよ。いやしかし本当に久しいね。何年ぶりかな……まぁ、妾はもう弁護士をやっていないからな。都合も中々合わん。当たり前と言ったら当たり前だが」
    「………なぜ、ここに」
    天城は日車の言葉が聞こえていないかのように話し続ける。
    「寛見ちゃんの読み通り、この少年、虎杖悠仁は大量殺人をしていない。だが事実だけ突きつけてもな…根拠がなけりゃわからない。ついでに情もあるとありがたいな。その点、この事件は弁護しやすいと言えよう。乙骨君、もう妾に任せてくれ。この非術師さんを今から妾が呪術師にしてみせるさ」
    「ありがとうございます!」
    乙骨は安心したように微笑み、扉の前に立った。
    天城は虎杖の肩に手を置き、日車の方へ向き直った。
    「よし、じゃあ寛見ちゃん、実に十数年ぶりの授業だ。特別に時間ははっきりと決めず、心ゆくまで話してやろう。もちろん質疑も受け付けるさ。よく聞いておけよ」

  • 14二次元好きの匿名さん26/04/23 20:14:51

    続きに期待ほしゅ

  • 1526/04/23 22:46:06

    「つまり、悠は本当に何もやっていない」
    天城は、日車が即座に声を上げると思っていた。
    日車の弱者を守りたいという一種の欲は、影を潜めてはいたが枯れてはいないことを天城は知っていたからだ。
    だが、声を上げたのは日車ではなかった。

    「…違ぇよ」

    潰れてしまいそうな声がそっと鳴った。
    「……違ぇよ…俺がやったんだよ………なんでそんな、みんな…言うんだよ……!!」
    「…虎杖君」
    乙骨がそう呟くと、虎杖の目が見開かれ、頬に雫が伝った。日車が先程初めて虎杖と話したとき、虎杖はやけに疲れた顔をしていた。日車は、被告人は皆そうだと気にも留めなかったが、それは涙の跡だった。
    虎杖の喉がカヒュッと壊れた笛のような音を立てた。
    「っ、俺が、みんな……みんな、ころしたのに………ッ!!」
    「クソ……クソッ!!あああっ!!なんで俺は今生きてるんだよ!!なんで、なんで俺は今!!自分だけ生きてんだよ!!うああぁあっ!!」

    ガタッ

    虎杖が自分を殴ろうとした影響で椅子が倒れ、縛られている虎杖も倒れる。
    「う、うぅううう……っ!!」
    虎杖が力尽くで縄を破ろうとし、"呪力"が込められた縄が虎杖の全身に食い込んで虎杖の腕に少し血が滲む。
    「虎杖君!!」
    乙骨が虎杖に近づき、跪くと、手から呪力を出した。虎杖の腕から傷が消える。
    「いやだ……!!治すなっ………!!ああぁっ!!」
    「ダメだよ虎杖君!!君が殺された人たちの分も生きるんだよ!!君が死んじゃ意味ないよ!!」
    「違う!!違う!!俺が殺したから、俺も死ななきゃ!!死ぬだけじゃだめだ……苦しんで苦しんで、もう二度と生きられないぐらいに苦しむんだ!!それで死ぬんだ……!!それでも償えないのに!!俺は!!なんで今!!」

  • 16二次元好きの匿名さん26/04/24 05:51:39

    おつらい
    日車なんとかしてやっておくれ…

  • 1726/04/24 06:53:46

    「…そうか」

    「……日車さん…?」
    乙骨が虎杖の動きを止める手に力を入れたまま日車の方を向き直る。
    日車は椅子から立ち上がり、そっと虎杖の方へ進み、虎杖の隣に跪いた。
    虎杖の動きがほんの一瞬止まる。
    「君は、自分をそう裁いているのだな」
    日車をよく知っている天城までもが日車を呆然と見ていた。
    「…俺が、どうとかじゃ…!!ただ、俺がやって…俺が、おれ、が…っ」
    「俺に君の自責の言葉を止める資格はない。それすら何よりも眩く輝いているからな」
    「だが、輝いているからと言って、君がこんなに苦しんでいるのに無理に生きろとは言わない」
    「え、ひぐるまさ」
    無理に生きろとは言わない。
    その言葉を聞いて、乙骨が何かしら言おうとしたのを天城が乙骨の腕にそっと触れて静止する。
    「……ちょっと見ておいてくれ」
    乙骨にしか聞こえないほどの小声で天城はそう言った。
    「…君がどうするかは君が決めることだ」

  • 1826/04/24 07:37:48

    「…じゃあっ……、!…え……?」
    なにか言いかけた虎杖の口の前に日車は手をかざす。
    虎杖はまだ話すことができる。
    「君が生きるも死ぬも、俺に口を出す権利はないさ。ただ………」

    「君のような強く輝く灯火を目の前で消されるのが何よりも嫌なんだ」

    「…、…っ、え、でも………」
    「……そうだ。これは俺の我儘な私情だ。仕事も何もあったものじゃない」
    「……………っ」

    『私情です なんとかしてください』
    虎杖が朧気に覚えている声が不意に思い出される。
    (…あの時も、伏黒が俺に生きててほしいって思ってくれて、こう言ってくれた)
    (いま、ひぐるまも………)
    うまく言葉が出てこなくなった。
    荒い呼吸だけが部屋に鳴る。

  • 19二次元好きの匿名さん26/04/24 14:08:13

    ほしゅ

  • 20二次元好きの匿名さん26/04/24 21:40:05

    この日車は現時点で罪を犯していない筈だから、本編と比べるとより冷静さを感じるな

  • 21二次元好きの匿名さん26/04/24 22:49:43

    >>20

    自レスすまん

    それはそれとして

    冷静に虎杖の眩しさに灼かれてそうだ

  • 2226/04/24 22:53:32

    虎杖かわいそかわいいぐへへってなりながら書いてます こういう罪悪感によるぶっ壊れ大好きです 日車さんは自分でも書きながら「重っこいつ」ってなってました なんかどっかのスレで日車さんの言葉が詩的って言われてたからなるべく詩的を心がけましたがスレ主が詩的の対義語レベルの人間なのでただのキザなおっさんにならなかったかどうかが心配です

  • 23二次元好きの匿名さん26/04/25 00:13:51

    『強く輝く灯火』って言葉が今の虎杖の心の危うさを表しているようで思わず唸った
    (強い言葉で伏せるが「○○の灯火」って使うこともあるからね…その個人的なイメージもある)
    本編中の『眩しい虚無』の台詞を思い出す詩的表現ではないでしょうか

  • 24二次元好きの匿名さん26/04/25 06:55:43

    ほしゅあげ

  • 25二次元好きの匿名さん26/04/25 11:19:19

    このスレは落とさせんぞ保守

  • 26二次元好きの匿名さん26/04/25 16:42:48

    オリキャラ天城斎さんが今後どう関わってくるかも楽しみだな

  • 27二次元好きの匿名さん26/04/25 21:37:59

    このレスは削除されています

  • 28二次元好きの匿名さん26/04/25 21:39:32

    続き楽しみに保守

  • 2926/04/25 22:29:38

    「………でも、やっぱ…っ、俺のせいだ……ッ」

    「……………虎杖」

    「…俺がッ、おれがおれがおれがおれがおれがおれがおれが」

    「う、うく……っ、ゔ…がはっ」

    「!大丈夫、虎杖君!無理しないでいいよ、全部…」

    床に敷き詰められた呪紙に吐瀉物がびたびたと落ちる。

    乙骨が虎杖の背中を擦りながら声を掛ける。

    「……日車さん、dice1d30=10 (10)    が事件当日、現場に居合わせていました。今高専の医務室にいるので、お話を聞いてきていただけませんか?虎杖君はとても…今は話せる状況じゃない」

    「…そうか。ありがとう」

    「いえ……!こちらこそありがとうございます」

    「寛見ちゃんには妾が着いていこう」

    「あ、ありがとうございます!」

    「行こうか、寛見ちゃん」

    「…ああ」

  • 3026/04/25 22:30:42

    急にダイス振ってすみません パパ黒…?亡くなっているので+1で狗巻パイセンです

  • 31二次元好きの匿名さん26/04/26 02:05:46

    ほしゅ

  • 32二次元好きの匿名さん26/04/26 08:35:13

    大丈夫?狗巻先輩相手なら横に通訳必要では

  • 3326/04/26 08:56:51

    ああ、ああああ………ああああああああああああああああああああああああああ

  • 34二次元好きの匿名さん26/04/26 09:55:07

    また新たな日車が生贄に…
    スレ主はバッククロージャー破壊が癖になってるの?

  • 3526/04/26 18:04:42

    癖じゃない絶対癖じゃない絶対

  • 36二次元好きの匿名さん26/04/26 18:05:26

    ほしゅ

  • 3726/04/26 21:57:33

    すみません寝ます

  • 38二次元好きの匿名さん26/04/26 22:13:59

    おやすみスレ主
    バッククロージャー折るなよ〜🍞

  • 39二次元好きの匿名さん26/04/27 05:27:20

    保守

  • 4026/04/27 07:50:15

    天城は日車を先導して医務室に向かいながら日車に声をかけた。
    「……変わったね、寛見ちゃん」
    「………そうか?」
    「そうさ。今までの君ならば、悠の眩しさに思わず目を背けていただろう。太陽を見ようとすると反射的に目を閉じてしまうようにね」
    「…まぁ、彼の光が遮られているのもあると思うけど。…彼、あんなもんじゃないからね」
    日車はふはっと乾いた笑い声のようなものを立てた。
    「……あの少年は、まだ輝くというのか。あれだけ俺を焼いて尚、まだ輝き続けるというのか…」
    「…そうさ。ま、光を消さないって決めたんだろ。せいぜい焼け落ちないようにね」

  • 41二次元好きの匿名さん26/04/27 14:52:49

    ほし

  • 421 斎はあだ名のクセがエグい26/04/27 22:57:48

    「…もう焼け落ちているさ」
    やがて二人は医務室に着いた。
    天城が軽くノックをし、ドアを開ける。
    「天城だ。入るよ」
    「しゃけ」
    「寛見ちゃん、トゲピー君だ。本名は狗巻棘さ」
    「しゃけしゃけ、高菜」
    中から聞こえたのは、アイドルのような美少年の声…だったが、発しているのはおにぎりの具だった。
    「…ああ、狗巻だな。よろしく頼む」
    「しゃけ〜👌」
    「……天城、狗巻の語彙は…」
    「ああ、さっき少し説明した『呪言』だよ。トゲピー君はとても強い呪言師だからね、軽い気持ちで発した言葉が呪言になってしまい、適用されてしまうこともありうる。だからおにぎりの具で会話しているのさ」
    「しゃけ。いくら」
    「…よろしく頼む…?」

  • 43二次元好きの匿名さん26/04/27 23:00:51

    食パン見たらこのスレ思い出すようになったぞ

    天城さんからはしごできの香りがするな
    果たして虎杖は救われるのか
    救われてくれ

  • 4426/04/28 07:46:26

    >>43 んだぁ?ってめちゃくちゃありがとうじゃねぇか

  • 4526/04/28 07:50:21

    すみませんつい針語録が

    「…始めよう。君は現場に居合わせていたな?」
    「しゃけ」
    「………状況はニュースで放送されたものと同じか?」
    「…しゃけ おかか菜っ葉、いくら、スパム」
    「…?」
    「寛見ちゃん、状況は同じだが犯人の中身が違うらしいぞ」
    「…ああ、感謝する」
    「……ほぼ決まったようなものだが、繰り返し問おう。」
    「…虎杖悠仁は、人を殺したか?」
    「…………おかか、宿儺」
    「……やはり、そうなのだな」

  • 4626/04/28 07:51:29

    0の「憂太、逃げろ」的な感じで呪言じゃなくしようとしたんですが狗巻君が宿儺をおにぎりに挟んで食う強者みたいになってしまいました

  • 47二次元好きの匿名さん26/04/28 15:43:01

    ヴォルデモートを真名で呼ぶみたいになってて草
    まぁここは仕方あるまい

  • 4826/04/28 22:35:04

    狗巻先輩語むずいですね…

  • 49二次元好きの匿名さん26/04/29 07:25:25

    おはほしゅ

  • 5026/04/29 17:24:04

    「……現場の様子は番組で知っている。君は……世間のように、彼が悪いと思うか?」
    狗巻は無言で首を振った。
    「…なら話は早い。天城、この呪術師の世界では戦闘力は不可欠なのだろう?」
    「……そうだね。不可欠ってほどじゃないが、戦闘力があって損する場所はないよ」
    日車は狗巻に向き直った。狗巻はほのかに紫色の目で日車を見る。
    「狗巻棘。…虎杖を無罪にするために、協力してくれるか?」
    狗巻が考えるしばしの間が空く…と、日車は思っていた。
    「しゃけ!」
    「!」
    生き生きした声で即答され、日車は思わず頬を緩めた。
    (…やはり虎杖の輝きは、誰もが見つめたいものなのだ。こうして協力してくれる仲間がいる)

  • 51二次元好きの匿名さん26/04/30 02:49:55

    棘はむずい
    超むずいよ

  • 52二次元好きの匿名さん26/04/30 07:25:19

    難解なダイス結果になったな
    キツイようだったら通訳増やすか(🐼先輩とか)ダイス振り直すか?
    いずれにせよ、スレ主のやり易い方法で無理せずにな

  • 5326/04/30 07:53:13

    夕方まで書けそうにないです

  • 54二次元好きの匿名さん26/04/30 08:05:06

    まぁ義務感で続けるもんでもないしなぁ
    のんびり待ってるやで

  • 5526/04/30 15:59:11

    まぁ天城さんは2年メインで教えてるので狗巻の通訳もできるでしょう

  • 5626/04/30 22:24:24

    「そうか。ならば詳しい話はあとからしよう。…これからよろしく頼む」
    「いくらっ!しゃけ、ツナツナ!」(手を差し出す)
    「……ああ」
    日車と狗巻は力強い握手を交わした。
    天城は満足そうに頷き、二人の肩をばっと持った。
    「んは、いいじゃないか!トゲピー君も、寛見ちゃんなかなかめんどくさいから頑張ってくれよ!」
    「斎、しゃけ!」
    「私をおにぎりに挟まないでくれよ!んははは!」
    太陽の光はまだ遮られる。でも、それでも。
    遮られた光にも、焼け落ちた男がいた。

  • 57二次元好きの匿名さん26/05/01 06:54:01

    このレスは削除されています

  • 58二次元好きの匿名さん26/05/01 07:43:39

    棘先輩も優しいからな…
    全力で協力してくれるはず!

  • 59二次元好きの匿名さん26/05/01 16:11:59

    ほしゅ

  • 6026/05/01 22:36:57

    GWで結構更新できるように頑張ります…最近スレ主の更新が少なく過疎気味でしたのでGWで頑張ります

  • 61二次元好きの匿名さん26/05/02 04:15:25

    ゆっくりでええで

  • 62二次元好きの匿名さん26/05/02 07:43:40

    SS楽しみにしてるで

  • 63二次元好きの匿名さん26/05/02 17:24:55

    ほしゅ

スレッドは5/3 03:24頃に落ちます

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